2024/06/05国内男子

16年ぶり参戦の池田勇太27位 首位に内藤寛太郎ら4人/男子下部

ボギーの「70」で回って1アンダー27位でスタートした。 首位はいずれも5アンダー「66」を出した内藤寛太郎、チェン・ジン(中国)、内山遥人、服部雅也の4人が並んだ。 4アンダー5位は今井健、作田大地、河合庄司、福岡大河。 石川遼の弟・石川航は4オーバー114位と出遅れた。
2026/06/10国内男子

森下響が初優勝へ首位発進 2打差2位に内藤寛太郎ら/男子下部

。 3アンダー6位に下部1勝の作田大地、同1勝の大嶋宝、同1勝の山下勝将、16歳アマチュア道上嵩琉(みちうえ・たける/滝川第二高)らが並んだ。 ポイントレース1位の杉原大河、下部連勝の懸かる同2位の木村太一はイーブンパー58位につけた。