2017/06/29国内男子

金子敬一、平本穏が首位発進/チャレンジ初日

金子敬一と、平本穏が7アンダー「64」をマークして首位タイでスタートした。 1打差の6アンダー3位に櫻井勝之、5アンダー4位に梅山知宏、芳賀洋平の2人が並んだ。 4アンダー6位に小袋秀人、伊藤涼太、西村匡史、宮瀬博文の4人。3アンダー10位で長谷川祥平、堀川未来夢、貞方章男ら18人が続いた。
2019/03/01アジアン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。
2014/08/21国内男子

尾方友彦が首位浮上!2桁アンダーで6選手が伸ばし合い/チャレンジ2日目

。 首位と1打差の通算12アンダー2位は、首位で出た簗瀬元気。通算10アンダー3位に津曲泰弦、梅山知宏、大田和桂介、富村真治の4選手が並んだ。 さらに1打差の通算9アンダー7位にベテランの鈴木亨と稲森佑貴の2選手。初日3位タイにつけた宮里聖志は、スコアを2つ伸ばしたが通算8アンダーの9位タイに後退した。
2025/04/25国内男子

24歳の山本大雅が初優勝 櫛山勝弘とのプレーオフ制す/男子下部

。 山本は東北福祉大出身で、昨年サードQTに進んで今季から下部ツアーに本格参戦し、出場2戦目。プロ7年目で27歳の櫛山は初優勝を逃した。 ツアー2勝の藤本佳則は、未勝利の中島邦宏と並ぶ通算9アンダーでプレーオフ進出に1打及ばず。首位タイから出た梅山知宏は「73」で通算7アンダー7位に終わった。
2024/06/14国内男子

日高将史が9年ぶり2勝目 池田勇太12位/男子下部

に1打届かなかった北川祐生と、20位から「66」をマークした大岩龍一。通算9アンダーの4位に山田大晟、山脇健斗、梅山知宏、安本大祐の4人が続いた。 今季同ツアー1勝でルーキーの大嶋港は通算8アンダーの
2025/06/20国内男子

勝亦悠斗が下部ツアー初優勝 15歳アマ加藤金次郎は28位

ファイナル」を2位で終えるなど、キャリアハイの賞金ランキング25位を記録した。 通算13アンダーの2位に杉本スティーブ(米国)。通算12アンダーの3位にフィールドベストの「65」をマークした梅山知宏。通算
2018/04/01国内男子

パク・ベジョンが初優勝 男子下部ツアー開幕戦を制す

て成長していきたい」と今後の活躍を誓った。 通算9アンダーの2位にキム・ジンソン(韓国)と、最終日のベストスコアタイ「65」をマークした梅山知宏が続いた。 首位から出た中里光之介は「72」と伸ばせず、通算7アンダーの4位に終わった。
2022/09/16国内男子

大堀裕次郎が劇的逃げ切りVで7年ぶり2勝目/男子下部

に梅山知宏、川上優大の2人、11アンダー6位に杉原大河ら4人が入った。 ともにレギュラーツアー優勝経験者で、首位と5打差の6位から出た片岡大育は10アンダー10位、藤本佳則は9アンダー15位だった。
2024/07/24国内男子

未勝利の上井邦浩と小袋秀人が首位発進/男子下部

下部ツアー開幕戦を制した小鯛竜也、木下康平、梅山知宏が5アンダー4位タイに並んだ。 6月「LANDIC CHALLENGE」からの2戦連続優勝がかかる日高将史は2アンダー38位タイに入った。 この日は
2018/09/05日本オープン

63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会

、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2017/05/11日本プロ日清カップ

5年ぶりVへ 49歳の谷口徹が首位発進!

陣一朗、梅山知宏、キム・スンヒョグ(韓国)の3選手。地元沖縄出身の宮里優作は、1アンダー27位。ここ喜瀬CCで行われた2007年大会の覇者、伊澤利光は6オーバー129位と出遅れている。