2025/10/09国内男子 28歳の百目鬼光紀が下部初優勝へ首位 発多ヤマトら1打差 希、オダ・ジョン、長谷川貴優が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算1アンダー13位。同3勝の片岡大育は通算イーブンパー16位。 史上最年少の15歳でプロ転向した加藤金次郎は通算1オーバー22位。ポイントランク1位の若原亮太、ランク2位の福住修は通算2オーバー32位につけている。
2025/10/10国内男子 28歳の岡田絃希が逆転でプロ初勝利/男子下部 アンダー7位に今季1勝の山本大雅、発多ヤマト、植木祥多が並んだ。レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算3アンダー10位。 今季1勝でポイントランク2位の福住修は通算1アンダー13位。史上最年少の15歳でプロ
2026/08/21国内男子 国内男子ツアー2Rは悪天候のため中断中 初日から進行に大幅な遅れ 。8アンダー暫定6位に前年覇者の比嘉一貴、大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木大哉、大堀裕次郎、岩井亮磨の7人がつけている。
2026/08/21国内男子 【1R速報】平本世中「62」で単独首位 米澤蓮ら4人が1打差2位 2打更新した。 9アンダー2位に、前日にホールアウトしていた米澤蓮、いずれもプレーを残していた大嶋宝、大岩龍一、長野泰雅の4人。8アンダー6位に前年覇者の比嘉一貴、大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木大哉
2024/09/17アマ・その他 金谷拓実「プロになるうえで必要な経験」 マスターズ出場権かけてアジアアマに10人出場 日付)のほか、日本勢2番手で114位の隅内雅人、今年の「日本アマチュア」で4位に入った福住修、2年連続でナショナルチームメンバーに選ばれた松井琳空海、本大志ら国別では最多の10人がエントリーした。10…
2024/06/28アマ・その他 15歳の松山茉生が最年少でアマ日本一 54H短縮→山下勝将とのPO制す 方式でのプレーオフへ。10番(パー5)と11番の繰り返しで行われた2ホール目、松山が11番をパーとして決着をつけた。 通算6アンダーの3位に外岩戸晟士(ほかいわど・せいじ/代々木高)。通算5アンダーの4位に福住修。通算4アンダーの5位に竹原佳吾(早大)が続いた。
2024/10/06アマ・その他 中野麟太朗は2打届かず3位 中国のウェニー・ディンがマスターズ&全英へ 福住修が入り、10人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は5人がトップ10で終えた。 通算1オーバーの19位に本大志、通算2オーバー24位に松井琳空海、通算4オーバー30位に古瀬幸一朗、通算9オーバー43位に佐藤快斗、通算17オーバー56位に豊島豊が続いた。
2025/11/09国内男子 杉浦悠太が今季初優勝 最終ラウンド中止で54ホール決着に 優勝者の特典として、2026年の日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」出場権を獲得した。 通算10アンダーの2位に賞金ランキングトップの生源寺龍憲、片岡尚之、小木曽喬、福住修、今平周吾の5人。9アンダー7位に石川遼、勝俣陵、細野勇策、河本力が並んだ。
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち の福住修、同3位の岡田絃希は1アンダー65位、同1位の若原亮太はイーブンパー74位、同4位の山本大雅は1オーバー86位で予選落ちした。802.037pt差で同18位につける藤本佳則(3アンダー37位)までに逆転年間王者の可能性がある。
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 の第1回リランキングまでの出場権(今季実績はロピア フジサンケイクラシックまでの14試合)が与えられる。優勝で810ptを稼ぎ2位に浮上した出利葉、今季1勝の福住修、岡田絃希、国内メジャー1勝の藤本佳則ら19人が前半戦の職場を得た。
2024/10/05アマ・その他 中野麟太朗は暫定首位で最終日へ 連日の日没サスペで残り32ホール は、3アンダー9位から出た丸尾怜央は通算4アンダー8位、2年ぶり出場の隅内雅人は通算3アンダー10位。 小林翔音、福住修、松井琳空海が通算2アンダー12位、本大志が通算1アンダー17位。古瀬幸一朗が
2024/10/04アマ・その他 マスターズ&全英への道は濃霧6時間半遅れで日没サスぺ 中野麟太朗が暫定首位 てやったらそれが案外良かった。でも、あしたもそんな感じではできないと思うので、朝なんとかして直したいなと思っている」と話した。 午前6時30分にトップスタート予定だった松井琳空海と福住修が18ホールを
2025/11/08国内男子 今季初Vへ杉浦悠太が「完璧」イーグル締めで首位キープ 石川遼は4打差7位浮上 2位。10月「日本オープン」優勝の片岡尚之、2022年大会覇者の今平周吾、小木曽喬、ルーキーの福住修も同順位につける。 今季初勝利を狙う石川遼は23位から7バーディ、1ボギーでこの日のベストタイ「65
2026/08/20国内男子 米澤蓮が9バーディ「63」で暫定首位 初日は悪天候で順延 、今年も30(アンダー)に乗せるだけ。それで勝てなければしょうがない」。1年前の雪辱へ、ひたすらビッグスコアを目指す。 8アンダーの暫定2位に前年王者の比嘉一貴、ツアー1勝の大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木
2025/08/16国内男子 「いつまでもたもた…」「2位は負けの代表格」岡田晃平が刻む松山英樹の伝言と母校の教え 伸びると言えば、もうひとつ。明徳義塾の後輩である福住修が前週の下部ACNツアー「住地ゴルフチャレンジトーナメント」で最終日に単独首位から2位と惜敗。ルーキーとして上々の結果ながらも、母校の恩師・高橋
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 ) 40/古川龍之介(初) 41/砂川公佑(初) 42/安森一貴(初) 58/出利葉太一郎(初) 59/池田勇太(3季ぶり15度目) 61/福住修(初) 64/西山大広(2季ぶり2度目) <賞金シード
2013/04/03ニュース 政田夢乃がトップ通過/世界ジュニア日本大会 関東予選(1) )79、福住修(神奈川・南毛利小5年)81、浦理玖史(北海道・北広島東部小5年)83、鈴木雄太(千葉・MIS幕張インターナショナルスクール5年)85、内田航貴(神奈川・大田小5年)86、白石和馬(東京