2024/06/07国内男子

内藤寛太郎が11年ぶり3勝目 池田勇太は26位/男子下部

下部ツアー3勝目となった。 9アンダー2位はこの日「62」をマークした新村駿、地元福岡出身で21歳の内山遥人、百目鬼光紀(どうめき・こうき)、福岡大河の4人が並んだ。8アンダー6位は大田和桂介。 16
2024/09/25国内男子

作田大地が単独首位発進 2位に山浦一希ら4人/男子下部

山浦一希、宮内孝輔、海老根文博、ロイド・ジェファーソン・ゴー(フィリピン)。4アンダー6位に植田晃大、高野碧輝、内山遥人、馬渡清也、百目鬼光紀、新村駿が続いた。 昨年大会でプロ初優勝を挙げた木村太一は
2025/10/10国内男子

28歳の岡田絃希が逆転でプロ初勝利/男子下部

スタートの百目鬼光紀は4バーディ、2ボギー1ダブルボギー「72」と伸ばせず、通算6アンダー2位でプロ初優勝とはならなかった。 通算5アンダー3位に岩井亮磨、板東寿匡、玉城海伍、松岡翔大郎。通算4
2026/05/07国内男子

48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部

チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2026/09/10国内男子

未勝利の黒木紀至が暫定首位 暫定5位に木下裕太/男子下部

、下部3勝の内藤寛太郎、同1勝の三島泰哉、森下響、櫛山勝弘、百目鬼光紀が続いた。 前戦「ダンロップフェニックストーナメントチャレンジ in ふくしま」から連勝を狙う真鍋和馬は3打差の通算5アンダー暫定11位。ポイントランキング1位の木村太一は通算1アンダー暫定31位につけた。