2023/08/20国内シニア 宮本勝昌がシニア9試合目で初優勝 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)と飯島宏明が入った。 藤田寛之、佐藤えいち、I.J.ジャン(韓国)の3人が通算7アンダー5位。宮本とともに2位で出たシニア2戦目の片山晋呉はこの日1バーディ3ボギー「74」と落とし、通算5アンダー10位で終えた。 前年大会覇者の鈴木亨は通算1アンダー24位だった。
2024/05/30国内シニア マークセン首位発進 寺西明、谷口徹、手嶋多一が1差2位 。5アンダーの5位に飯島宏明、桑原克典、ソク・ジョンユル(韓国)、前年覇者で前週は海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋の4人が続いた。 片山晋呉は4アンダー9位。倉本昌弘、チェ・ホソン
2024/09/04国内シニア メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結 シニアツアー2勝目を飾った。1打差2位には現在賞金ランク1位につける宮本勝昌と飯島宏明、3打差4位に藤田寛之が入った。 ことしは連覇がかかる久保のほか、昨年首位から出て優勝を逃した崎山武志、宮本、藤田
2024/11/23国内シニア 宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2024/10/26国内シニア 今季初V狙うマークセンが単独首位 宮本勝昌は3打差4位で最終日へ かかる。 5アンダーの4位に、賞金ランキングトップで2週連続優勝&大会連覇のかかる宮本勝昌と飯島宏明。宮本は後半16番までに7バーディを奪い首位に立っていたが、上がり2連続ボギーで終盤に失速した
2023/10/06日本プロシニア 山添昌良が2打リードで決勝へ 藤田寛之は3差5位に浮上 アンダーの2位に大会4勝の室田淳、飯島宏明、サマヌーン・スリロット(タイ)の3人が続く。 「日本シニアオープン」に続くメジャー連勝がかかる藤田寛之は4バーディ「68」をマークし、23位スタートから通算5
2023/10/08日本プロシニア タイのサマヌーン・スリロット初優勝 宮本勝昌が賞金ランクトップに浮上 入り、賞金350万円を獲得した。プラヤド・マークセン(タイ)を抜いて賞金ランキングトップに浮上した。 3打差4位にそのマークセンとタワン・ウィラチャン(タイ)が続いた。 首位から出た飯島宏明は「74
2022/10/08日本プロシニア マークセンがメジャー連勝へ首位キープ 室田淳が1打差で最終日へ 位に川岸良兼、飯島宏明、小久保晃一の3人が並んだ。 賞金ランキングトップの藤田寛之は31位から通算2オーバー20位に順位を上げて3日目を終えた。
2022/04/22国内シニア 兼本貴司が「びっくり!」シニア初優勝 清水洋一とのプレーオフ制す 3位。シニア初優勝となった開幕戦に続く連勝はならなかった。 飯島宏明が10アンダー4位。佐藤えいち、谷口徹、鈴木亨が9アンダー5位。昨季賞金王で大会連覇がかかっていた篠崎紀夫は「72」と伸ばせず、5アンダー20位で終えた。
2021/09/19国内シニア 手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠 「日本オープン」と「日本シニアオープン」の2冠を達成。265ストローク、トータル19アンダー、2位との8打差はいずれも大会レコードという記録ずくめの勝利でもあった。 桑原克典が11アンダー2位、飯島宏明が
2021/09/18国内シニア 手嶋多一が“シニア日本一”へ5打差独走 深堀圭一郎2位 となる「日本オープン」と「日本シニアオープン」のダブルタイトル獲得がかかる。 手嶋と同い年で同じく「日本オープン」優勝経験もある深堀圭一郎が9アンダー2位。大会3勝のプラヤド・マークセン(タイ)と飯島…
2021/09/17国内シニア 史上4人目の快挙へ手嶋多一が単独首位 。 飯島宏明が1打差2位、桑原克典とデビッド・スメイル(ニュージーランド)がさらに1打差の3位。深堀圭一郎が2年ぶりの大会制覇を目指す谷口と並んで5アンダー5位につけた。 初日エージシュートを達成して
2025/10/03コマツオープン 賞金ランク1位の岩本高志が首位浮上 シニア未勝利の横田真一が並走 ボギー1ダブルボギー「70」。レギュラー3勝のチェ・ホソン(韓国)、シニア未勝利の飯島宏明と1打差の通算10アンダー3位につけた。 通算9アンダー6位に2週前「日本シニアオープン」覇者で賞金ランク2位の
2025/10/04コマツオープン 宮本勝昌が逆転で今季3勝目 シニア賞金トップに再浮上 に返り咲き、3年連続の賞金王に前進してシーズン後半戦に臨む。 13アンダーの2位にレギュラーツアー、シニアともに未勝利の飯島宏明。12アンダーの3位に大会連覇の懸かっていた平塚哲二と桑原克典。11
2025/04/17国内シニア 藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走 「67」でプレーしたプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン、サマヌーン・スリロットが4アンダー首位発進を決めた。 3アンダーの4位に、レギュラーツアー7勝でシニア2年目の今野康晴、同5年目の飯島宏明
2025/06/12国内シニア 片山晋呉の地元大会 宮本勝昌は2戦連続&大会連覇をかけて参戦 試合連続優勝と連覇に挑む。 ランク3位の片山晋呉は、3位フィニッシュだった昨年に続いて地元大会に参戦。4位のタワン・ウィラチャン、5位チェ・ホソン(韓国)もフィールド入りした。6位の岩本高志、同7位の飯島宏明は、前週トップ10入りを果たしている。
2025/06/15国内シニア 50歳の岩本高志がシニア初優勝 1打差にマークセン 宮本勝昌5位 )、飯島宏明、サイモン・イエーツ(スコットランド)。 大会連覇と2試合連続優勝の懸かっていた宮本勝昌は11位から「67」と伸ばし、首位に2打差の通算11アンダー5位で終えた。 1打差を追った谷口徹は「70
2025/08/24国内シニア シニア5年目の矢澤直樹が初優勝 宮本勝昌4位 した飯島宏明は「74」とスコアを落として3アンダー11位。同学年の矢澤に逆転を許して初優勝を逃した。 元プロ野球・広島東洋カープの前田智徳氏は1アンダー22位から「75」で回り、2オーバーの51位だった。
2025/10/10国内シニア 今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。
2023/10/13国内シニア 賞金レースの行方を占う一戦 宮本勝昌、藤田寛之らが出場 円)をかけて戦う。 前週2位の山添昌良のほか、賞金ランク6位の久保勝美、同7位の飯島宏明、同9位の細川和彦も参戦する。