2023/08/26国内シニア

シニア連勝へ宮本勝昌が単独首位 中嶋常幸8位

クラシック」でシニア初優勝を挙げた宮本勝昌が1イーグル8バーディ、3ボギーの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で2週連続優勝に王手をかけた。 1打差2位にはレギュラー、シニアとも未勝利の飯島宏明
2023/08/20国内シニア

宮本勝昌がシニア9試合目で初優勝 片山晋呉10位

・マークセン(タイ)と飯島宏明が入った。 藤田寛之、佐藤えいち、I.J.ジャン(韓国)の3人が通算7アンダー5位。宮本とともに2位で出たシニア2戦目の片山晋呉はこの日1バーディ3ボギー「74」と落とし、通算5アンダー10位で終えた。 前年大会覇者の鈴木亨は通算1アンダー24位だった。
2024/05/30国内シニア

マークセン首位発進 寺西明、谷口徹、手嶋多一が1差2位

。5アンダーの5位に飯島宏明、桑原克典、ソク・ジョンユル(韓国)、前年覇者で前週は海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋の4人が続いた。 片山晋呉は4アンダー9位。倉本昌弘、チェ・ホソン
2024/11/23国内シニア

宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ

かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2023/10/06日本プロシニア

山添昌良が2打リードで決勝へ 藤田寛之は3差5位に浮上

アンダーの2位に大会4勝の室田淳、飯島宏明、サマヌーン・スリロット(タイ)の3人が続く。 「日本シニアオープン」に続くメジャー連勝がかかる藤田寛之は4バーディ「68」をマークし、23位スタートから通算5
2021/09/19国内シニア

手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠

「日本オープン」と「日本シニアオープン」の2冠を達成。265ストローク、トータル19アンダー、2位との8打差はいずれも大会レコードという記録ずくめの勝利でもあった。 桑原克典が11アンダー2位、飯島宏明が
2021/09/18国内シニア

手嶋多一が“シニア日本一”へ5打差独走 深堀圭一郎2位

となる「日本オープン」と「日本シニアオープン」のダブルタイトル獲得がかかる。 手嶋と同い年で同じく「日本オープン」優勝経験もある深堀圭一郎が9アンダー2位。大会3勝のプラヤド・マークセン(タイ)と飯島…
2021/09/17国内シニア

史上4人目の快挙へ手嶋多一が単独首位

。 飯島宏明が1打差2位、桑原克典とデビッド・スメイル(ニュージーランド)がさらに1打差の3位。深堀圭一郎が2年ぶりの大会制覇を目指す谷口と並んで5アンダー5位につけた。 初日エージシュートを達成して
2025/10/04コマツオープン

宮本勝昌が逆転で今季3勝目 シニア賞金トップに再浮上

に返り咲き、3年連続の賞金王に前進してシーズン後半戦に臨む。 13アンダーの2位にレギュラーツアー、シニアともに未勝利の飯島宏明。12アンダーの3位に大会連覇の懸かっていた平塚哲二と桑原克典。11
2025/04/17国内シニア

藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走

「67」でプレーしたプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン、サマヌーン・スリロットが4アンダー首位発進を決めた。 3アンダーの4位に、レギュラーツアー7勝でシニア2年目の今野康晴、同5年目の飯島宏明
2025/06/12国内シニア

片山晋呉の地元大会 宮本勝昌は2戦連続&大会連覇をかけて参戦

試合連続優勝と連覇に挑む。 ランク3位の片山晋呉は、3位フィニッシュだった昨年に続いて地元大会に参戦。4位のタワン・ウィラチャン、5位チェ・ホソン(韓国)もフィールド入りした。6位の岩本高志、同7位の飯島宏明は、前週トップ10入りを果たしている。