2012/02/07ギアニュース 匠の技が集結!新「BERES」シリーズが登場 撓み効果が相まってか、インパクトでボールが吸い付き、打感はグッド。過度なスピンを抑えた弾道になった。 ■番手別重心設計で変わらない打ちやすさ「本間ゴルフ BERES S-02 フェアウェイウッド
2011/11/21ギアニュース RYOMA、FWでもブッ飛び インパクト時、極薄高弾性ボディと120gのウエイトが相互に作用するもので、さらに、従来のフェアウェイウッドではあり得なかったCOR0・82のチタンフェース(F2、F3、F5)により、ランが伸びる棒球を高初速で
2011/07/11ギアニュース つかまりの良い中・上級者向けクラブ「キャロウェイ レガシーブラック」 ヘッド体積440ccと、構えやすさを意識した今流行りのコンパクトな形状をしており、インパクトでフェースに乗っかり押し込んで打って行ける。オリジナルシャフト「SPEED METALIX」は、手元・先端側の
2015/03/10ギアニュース いままでのスイング解析とはちょっと違う!? 新商品「プレアナ」 くれる優れものだ。 手間が省けてラ~クラク♪ 気になる特徴は3点。1つ目は、インパクトの衝撃と音でセンサーが感知し、前後のスイングを自動的に撮影できる点。これにより自分のタイミングでスイングができるため
2016/08/22ギアニュース ヨネックスが世界最軽量「20g台」シャフトを発表 ゴルファーのために手元部の剛性は低くし、その柔らかさでタメの少なさを補い、中間部の剛性は保ったまま先端部が走るように設定。これによりインパクトにかけてスピードが加速し、軽量ながらも鋭い弾き感でボールを
2023/07/09ギアニュース キャロウェイのキャビティウェッジがさらにやさしく進化 「CB ウェッジ」が発売 を使用。同社独自の超軟インサート「ウレタン・マイクロスフィア」を単品ウェッジでは初めて搭載することで、無駄な振動を吸収し、インパクト時のフィーリングの向上を図っている。 フェース面には、「JAWS
2023/07/15ギアニュース スイングの安定性と再現性を高めた新シャフト フジクラ「SPEEDER NX BLACK」9月発売 、当たり負けせずにヘッドの位置が一定になった。そしてインパクト時の打点ズレを抑え、左右のバラつきも軽減された。スイングの再現性が高まり、正確さと安定性が向上するという。 製品ラインアップは40g台
2024/03/07ギアニュース ストロングロフト化でも高く飛ぶ ピン「i530 アイアン」誕生 性能を発揮する。 中空構造のマイナス面とされてきた打感の鈍さも、インパクト時の振動を極限まで抑制する「EVA樹脂素材ポリマー」を搭載することで解消。内部空間に2本の「サウンドリブ」を搭載したことと
2024/03/10ギアニュース 中空→キャビティで一新 ピン史上最もやさしいアイアン「G730」4月発売 振動を軽減する衝撃吸収バッジをバックフェース部に装着。インパクト時の衝撃を抑え、フィーリング改善に貢献する。 フェースには、部分的に厚みを変化させる「VFT(Variable Face
2022/09/13ギアニュース 飛びとシャープな形状を両立 ヤマハ「インプレス DRIVESTAR」10月発売 の周囲をリング状に固定する「BOOSTRING」と、2021年モデル「インプレス UD+2」のヘッドに採用された小さなボックス型のへこみ「SPEEDBOX」を組み合わせている。これによりインパクト時の
2021/11/02優勝セッティング 渋野日向子が追求するパーオン率 優勝ギア ちょっと飛ばしたいとも思っているけど、何より数値的にはパーオン率が高い人が強いと思う。そこを今、追求してやっている」という。再現性の高いインパクトが安定した距離感と方向性を生み、そこに緻密なマネジメントを
2021/04/27優勝セッティング フェースに乗ったライン出しショットで攻略/星野陸也の優勝ギア “ライン出しショット”はこんな具合だ。「手を使うとカット軌道が入ってプッシュすることが多いので、身体の自然な回転とクラブの重さを感じながら、インパクトゾーンにボールがないイメージで振ると、フェースに自然
2017/05/31ツアーギアトレンド 岩本高志が世界最速投入!? ディアマナ「Rシリーズ」の新シャフト 。 三菱ディアマナRは、インパクト付近でシャフトが走る特徴があり、特に飛距離には定評のある一般にも人気のシャフト。「Rは、球は上がるけど、スピン量がやや多かった。RFはスピン量もRに比べて軽減されると
2024/06/25優勝セッティング クラブ、シャフト、ボールなど“新作”が詰まった石川遼の優勝ギア Wは「飛距離が3ydくらい前のシャフトの時より出る。打感が軟らかくて、インパクト音が静かで、めっちゃ飛ぶようになって大好きなクラブ」と満足そうだ。 また、今週からキャロウェイの新作と見られるウェッジ
2015/09/09ツアーギアトレンド 鈴木愛、行方不明の優勝パターを開幕直前に発見 、宮里藍の21歳83日(2006年)を抜く大会年少優勝(20歳128日)を果たし、新星誕生に沸いたインパクトは今も記憶に新しい。 今年のコースは、ツアー史上最長となる6735yd(パー72)の設定
2024/10/10ギアニュース 新フェーステクノロジーでボールスピードアップ「スリクソン ZXi」11月発売 ヒール部分を厚くすることで、センター部分をスリクソン史上最薄に仕上げた。インパクト時におけるヘッドの過剰な振動を防ぎ、最大限のエネルギーを無駄なくボールスピードに変えられる。 フェースのレーザー
2024/11/11ギアニュース 松山英樹も高評価 「スリクソン Z-STAR」 新モデル2025年1月発売 を施した新たなカバーを採用した点。反発に効く弾性とスピンに効く粘性のバランスを見直し、グリーン周りでのアプローチのスピン量が増加した。インパクト時にはフェースとボールの接触時間が長くなり、高いスピン
2025/01/02ツアーギアトレンド ホーゼルがない? 開幕戦で発見したピン最新「G440」の特徴は いると思います」と話す。「クラシックな見た目」や「低くソリッドに変わったインパクト音」もお気に入りのポイントだ。 同社ツアーレップ(用具担当者)のケントン・オーツ氏によると、G440シリーズの一番の
2025/11/19ツアーギアトレンド 今平周吾のシャフトスペックがまさかの「5R1」そんなに軟らかくてタイミング合う!? アシストした。 19日(水)のプロアマ戦には元々の「6SR」と「5R1」の2本を持っていき、コースで打ち比べていた。 「(どちらを本番で使うかは)今のところ五分五分。『5R1』はインパクト間際で押して
2025/11/20ツアーギアトレンド 日本で唯一!?メタル鋲のスパイクを履く平田憲聖「地面にしっかり刺さるから」 をキャディバッグに入れてあるのですぐに付け替えます」とマメな一面も見せる。「(メタル鋲を)つま先だけ入れるとか、部分的に入れる選手もいますよ」と他の選手の足裏もチェックしている。ベタ足インパクトの平田