2022/03/28米国女子 ティティクルが初V 畑岡16位 古江32位 渋野「80」で72位に沈む 、19歳でツアー初優勝を遂げた。 アン・ナリン(韓国)が通算15アンダー3位。コ・ジンヨン(韓国)ら3人が14アンダー4位で終えた。 6位から出た2019年大会覇者の畑岡奈紗は3バーディ、4ボギーの「73
2022/11/01米国女子 19歳ティティクルが初の世界ランク1位「意味のあること」 10代では2人目 31日付の女子世界ランクが更新され、韓国のコ・ジンヨンに代わって、タイの19歳アタヤ・ティティクルが2位から自身初の1位に浮上した。 10代で1位に上り詰めたのは2015年のリディア・コー(17歳9
2022/11/13米国女子 24歳ルーキーが初優勝へ単独首位 笹生優花20位 古江彩佳36位 20位に順位を上げた。 初日78位と出遅れた古江彩佳は4バーディ、1ボギーの「67」とカムバックを決め、2アンダー36位で予選を通過した。 世界ランキング2位のコ・ジンヨン(韓国)は3オーバー86位で予選落ちを喫した。
2022/11/15世界ランキング ネリー・コルダが1位返り咲き 山下美夢有が日本勢3番手の24位浮上/女子世界ランク アタヤ・ティティクル(タイ)が2位に後退、リディア・コー(ニュージーランド)が3位のままで、コ・ジンヨン(韓国)が2ランク下げて4位となった。 国内ツアー「伊藤園レディス」で今季4勝目を挙げた山下美夢有
2022/11/22世界ランキング 藤田さいきは15ランクアップ リディア・コーが2位に/女子世界ランク 位に浮上した。 ネリー・コルダがトップを守り、4位のコ・ジンヨン(韓国)、5位ミンジー・リー(オーストラリア)らも変わらなかった。畑岡奈紗も10位をキープ。日本勢2番手の古江彩佳も22位のままだった
2022/11/29世界ランキング リディア・コーが史上最長5年半ぶり1位復帰 山下美夢有は23位/女子世界ランク 17日のブランクはツアー史上最長。これまでは朴仁妃の2年5カ月29日だった。 3位はアタヤ・ティティクル(タイ)で変わらず、ミンジー・リー(オーストラリア)がコ・ジンヨン(韓国)と入れ替わって4位に
2023/03/21世界ランキング 青木瀬令奈が23ランクアップ 畑岡奈紗はトップ10キープ/女子世界ランク ランクアップの29位となった。 1位のリディア・コー(ニュージーランド)、2位のネリー・コルダ、3位のコ・ジンヨン(韓国)から10位畑岡奈紗までのトップ10の順位に変動はなかった。 畑岡以下の日本勢は
2023/03/25米国女子 笹生優花が15位浮上 渋野日向子32位 日本勢4人が決勝へ ・アン(韓国)とアリソン・リー。通算9アンダー7位にコ・ジンヨン(韓国)、セリーヌ・ブティエ(フランス)ら8人が続いた。 日本勢は笹生優花がアルバトロスを達成するなど「66」とチャージ。通算8アンダーに
2023/03/28世界ランキング 古江彩佳19位 渋野日向子が日本勢6番手に/女子世界ランク 27日付の女子世界ランクが更新され、1位リディア・コー(ニュージーランド)、2位ネリー・コルダ、3位コ・ジンヨン(韓国)らを含むトップ5に変動はなかった。 前週の米ツアー「LPGAドライブオン選手権
2023/03/07世界ランキング 古江彩佳が日本勢2番手に浮上 申ジエは54位/女子世界ランク 女子ゴルフの世界ランキングが6日に更新され、シンガポールで行われた米女子ツアーの今季第3戦「HSBC女子世界選手権」で優勝したコ・ジンヨン(韓国)が2ランク上げて3位に復帰した。 ミンジー・リー
2023/03/14世界ランキング 吉本ひかる143ランクアップ 渋野日向子40位/女子世界ランク 敗れて2位だったささきしょうこは、39ランクアップの155位だった。 1位リディア・コー(ニュージーランド)、2位ネリー・コルダ、3位コ・ジンヨン(韓国)から10位畑岡奈紗までのトップ10の順位に変動は
2019/10/11米国女子 最優秀新人にイ・ジョンウン6 「全米女子OP」で初優勝 ランキングは畑岡奈紗に次ぐ4位につける。なお、登録名にある「6」は、韓国でほかに同姓同名の選手が5人いたことによる。 韓国勢の受賞は、2015年のキム・セヨンからチョン・インジ、パク・ソンヒョン、コ…
2019/12/24世界ランキング ともに自己最高 渋野日向子11位 鈴木愛16位/女子世界ランク ランキングは31位だった。 コ・ジンヨン(韓国)は7月末からトップをキープ。畑岡奈紗は5位で2020年「東京オリンピック」の日本代表にもっとも近いポジションにいる。 トップ100のうち39人を韓国勢が占める。米国は21人。次いで日本勢が14人となった。
2019/08/20世界ランキング 渋野日向子が自己最高12位に浮上 畑岡奈紗は9位/女子世界ランク が18ランクアップの91位でトップ100入りした。 日本勢トップの畑岡奈紗は1つ上げて9位。3番手につける鈴木愛は28位で変わらず、比嘉真美子が2つ下げて47位となった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)から4位のミンジー・リー(オーストラリア)まで変動はなかった。
2020/01/28世界ランキング 畑岡奈紗が4位に浮上 河本結は59位/女子世界ランク 変動なし。鈴木愛は再び14位(1ランクアップ)に上がり、稲見萌寧は57位(3ランクダウン)となった。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダに変動はなかった
2019/09/17世界ランキング 畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク 上旬に記録した4位。 1位のコ・ジンヨン(韓国)から6位のミンジー・リー(オーストラリア)まで変動はなし。畑岡の浮上により、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)が8位、朴仁妃(韓国)が9位にそれぞれ1ランクずつ
2019/09/10国内女子 浅井咲希は131位に浮上 トップ20に動きなし/女子世界ランク 畑岡奈紗、13位の渋野日向子を含めるトップ20に変動はなし。コ・ジンヨン(韓国)が7週連続で1位の座をキープした。 畑岡と渋野に次ぐ日本勢は、25位に鈴木愛(変動なし)、50位に比嘉真美子(1ランクダウン)、59位に上田桃子(8ランクダウン)、62位に河本結(1ランクダウン)が続いた。
2019/07/09世界ランキング 渋野日向子が日本勢4番手 半年で“500ランク”アップ/女子世界ランキング 4ランクアップの81位とした。 トップのパク・ソンヒョン、2位のコ・ジンヨン(ともに韓国)に変動はなかった。ミンジー・リー(オーストラリア)がレキシー・トンプソンと入れ替わって4位から3位に浮上した
2019/07/16世界ランキング 河本結が50位に浮上 畑岡奈紗は後退8位/女子世界ランキング 。 パク・ソンヒョン、コ・ジンヨン(ともに韓国)のトップ2は変わらなかった。試合に出場しなかった畑岡奈紗が2つ下げて8位となった。
2021/10/05世界ランキング 勝みなみ79位に 畑岡奈紗は5位で変わらず/女子世界ランク の64位となった。 1位のネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位の朴仁妃(韓国)、4位のキム・セヨン(韓国)は動きがなかった。