2014/06/03マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン BASSARA P(フェニックス)

変わらない。切り返しで手元側がクイッと小さくしなり、ダウン後半からインパクトにかけては、シャフト全体が力強くしなり戻る。ムチのような挙動ではなく、シャフト全体が張りのある状態で動くが、インパクトゾーンで
2019/05/28マーク金井の試打インプレッション

ゆったり振っても飛距離アップ「ブリヂストン PHYZ ドライバー」

の剛性が低く、ムチのようなしなり感が味わえる。切り返しで中間部分が大きめにしなり、ダウンからインパクトにかけて中間部分から先端側がムチのように鋭くしなり戻る。インパクトゾーンではヘッドがアッパー方向に
2019/06/25マーク金井の試打インプレッション

やさしくつかまりドロー弾道で飛ばす「プロギア RS E ドライバー」

、ダウンからインパクトにかけてはしなり戻りがスピーディーだ。 手元側のトルクが大きいので、切り返しのタイミングが取りやすい。シャフトの挙動をつかみやすく、かつフィニッシュまでしっかり振り切れる。加えて
2018/09/04マーク金井の試打インプレッション

やさしさと操作性を求めるアスリートに「ピン i210 アイアン」

下がったことが影響しているのかもしれない。 「NSプロ モーダス3 ツアー105」は、切り返しで手元がしなる「ダイナミックゴールド」を軽くしたフィーリングがあり、吹け上がりを抑えた弾道が打ちやすいシャフト
2018/07/31マーク金井の試打インプレッション

左へのミスが怖い人にうってつけ「プロギア RS F ドライバー」

振動数は249cpm。手元剛性が高めで、中間部分がしなるタイプ。ダウンからインパクトにかけてスピーディーにしなり戻る。トップからダウンの切り返しでは手元側がほんのわずかにしなるのが感じ取れ、ダウン
2018/07/24マーク金井の試打インプレッション

打点がずれても芯ヒットの飛び「プロギア RS ドライバー」

しなるタイプ。トップからの切り返しでは手元側がわずかにしなるのが感じ取れ、ダウンスイングに入るタイミングが取りやすく、インパクトにかけてはスピーディーにしなり戻る。 長さは実測値45.5インチ(60度法
2017/12/19マーク金井の試打インプレッション

ダフりミスに強く直進性が高い 「ピン G400 アイアン」

MODUS3 TOUR 105」は切り返しで手元がしなる。ダイナミックゴールドを軽くしたフィーリングがあり、吹き上がりを抑えた弾道が打ちやすい。 これまでのGシリーズよりもミスに対する寛容性はさらに
2017/12/26マーク金井の試打インプレッション

低スピン弾道のぶっ飛び系 「ブリヂストン ツアーB JGRドライバー」

、オーソドックスな中調子で粘り系。切り返しでシャフト中央部分がクイッとしなるのでタイミングが取りやすい。インパクトゾーンでは先端のしなり戻りが大きいので、シャフトでも「ボールをつかまえてやろう」という意図が
2017/04/04マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバー KURO

すればドローが打てる。叩いても左に行きづらい特性は前作から踏襲されているが、つかまりが少し良くなっている印象だ。 シャフトは切り返しで中間部分がムチのようにしなる典型的な粘り系で、インパクトにかけて
2015/05/12マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー プロ ドライバー

稼げた。ことさら低重心を謳っていないが、しっかり叩いても吹き上がらない(スピンが増えない)ドライバーだ。 ディアマナ Rは切り返しでシャフトの手元が少ししなり、インパクトゾーンではシャフト全体が鋭くし
2015/05/05マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン BASSARA GG(ガーゴイル)

ほどよく感じられる。全体的にはそれほど硬くないが、しなり幅はあまり大きくない。 実際に打つと、ワッグルとは少しフィーリングが異なる。わずかではあるが手元側にしなるポイントがあり、切り返しでヘッドの重みを
2015/04/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド エアロバーナー ドライバー

。 純正シャフトは、切り返しで中間部分がクイッと大きめにしなり、ダウンスイングからインパクトにかけてシャフトの先端側が大きめにしなり戻る。典型的な先中調子で捕まりやすく、ボールが上がりやすいシャフトだ
2015/03/24マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス EZONE Tri-G ドライバー

にチューニングがなされている。 シャフトは切り返しで中間部分が大きめにしなり、インパクトゾーンではしなった分だけしなり戻る。シャフトはヘッドが返りやすく、かつアッパーに動く。ヘッドだけでなくシャフトも
2014/12/16マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX850 ドライバー

。フェース上側で捕えるとスピン量は2200~2600回転前後に減って、低スピン弾道で効率良く飛距離を稼げる弾道になった。 純正のSシャフトは、切り返しでシャフトは中間部分が大きめにしなり、ムチのような挙動が