2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

ショットとなることも……。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ お手本ショット ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ “切り返し”&“フォロー”に注目! 竹村プロのレスキューPOINTは…
2022/08/31女子プロレスキュー!

切り返しでグリップエンドはどこを向いている? 齊藤妙

では3万人以上のフォロワーを獲得している人気者。東京出身ながら、スキー競技にも出場した経験を持つスポーツ娘が、アベレージゴルファーの悩みを解決する。 「スイングに悩む人」をレスキュー♪ 切り返しで…
2014/06/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.9 飛ばすための切り返し・インパクト

&カントリークラブ(マレーシア) 下半身から動かすことはそれほど重要でない よく切り返しを下半身から行うのが大切だと言います。もちろん間違いではないですが、下半身のことばかりを意識していると振り遅れなどが…
2011/05/13上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第6章 切り返し編

いよいよ飛びヂカラ増強の折り返し! アドレス、ハーフバック、プレーン・セット、トップを経て、いよいよスイングの折り返し地点となる「切り返し」に突入です。インパクトで飛びヂカラを爆発させるための充電が…
2015/03/26topics

藤田光里「絶妙な力感での切り返し」

クラブを下ろすイメージです」という藤田。 切り返しは手だけで振り下ろすと力みにつながってしまう。あくまでも、力は入れ過ぎず抜き過ぎない“絶妙な力感”が重要のようだ。
2019/04/25サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(後編)

、引っかかることもあります。また、ダフってしまうミスも気になるところです」(伊藤さん、平均スコア80台) 切り返し直後から左のお尻を真後ろへ! プロのお尻の前後の動きを、後方から見ると、トップから…
2010/02/05上達ヒントの宝箱

貯めたパワーを解放する引き金

貯めたパワーを解放する引き金 テークバックで十分に体をコイルしてパワーを貯め、ダウンスイングへ移行する切り返し。あなたの切り返しを始める引き金はどこですか?それをしっかり、意識していますか? 引き金…
2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

、これによってダウンスイングの左腕の回旋が不十分であることがわかるのでしょうか? 左腕を返しているつもりでもかなり振り遅れています 高くティアップしたボールが打てないのは、切り返し後にヘッドが落ちて
2019/02/28サイエンスフィット レッスン

ハーフダウンを磨いてプロのスイングへ!(スイングレベル4 後編)

サイエンスフィットが提唱する「5ステップ・メソッド」の一貫したテーマは、骨盤の回転で振ることです。ところが、それによりクラブの遠心力の作用も大きくなります。ダウンスイング時に手元が体から離れ、クラブヘッドが過剰にインサイドから入りやすくなるのです。骨盤の回転で強く振れる上級者ほど、この傾向が強くなり、プッシュアウトとチーピンを繰り返すようになります。前回お話したとおり、これがレベル4の壁です。今回は、この壁を超えるためのポイントをお話しましょう! 前回は、パッと見る限り、大きな問題が見当たりませんでした。飛距離も驚異的でしたね。しかし、モーションキャプチャーで分析すると、ダウンスイングで...
2019/03/28サイエンスフィット レッスン

プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 後編)

「スイングレベル5」では腕の回旋や骨盤の動き、コックなどの動作の推移をモーションセンサーで測りながら、スイングの微調整を行っていきます。特に左腕の回旋と骨盤の前後の動きは、弾道を安定させるためにも重視するところです。プロを目指すレベルでは、より高いボールコントロールが求められるからです。前回に引き続き、プロテスト合格を目指す遠藤さんの調整法の実例をご紹介しましょう。 ハイレベルのアマチュアにおいては、「スイングレベル4」の壁となる、骨盤と左腕の回旋の連動が大きなポイントとなります。そのバランスが崩れると、ショットの安定性が崩れ、それを補うために余計な動作をしてしまいがちだからです。今回は、...
2019/02/14サイエンスフィット レッスン

ハーフダウンを磨いてプロのスイングへ!(スイングレベル4 前編)

「スイングレベル4」のテーマは、トップからハーフダウンまでの間に、左腕の外旋と左のお尻を真後ろに引く動作を意識的に行うことです。体の回転で強く振れるようになってくると、クラブの遠心力によって、ヘッドが早く落ちるとともに、体が前に引っ張られてしまいがちです。その結果、インサイドアウト軌道が強くなって、球のつかまりが悪く、プッシュアウトが多くなり、それを嫌がって手元で返すとチーピンになりがちです。これは上級者の典型的な問題なのです。さて、コンスタントに80台で回るという今回の受講者はどうでしょうか? 今回の受講者は、実はおよそ1年前にもご登場いただいた方です。その際には、ダウンスイングでの左...
2025/06/13振るBODYメソッド

“コーハイ筋”を鍛えて切り返しのスピード感UP!/部位Vトレ #8広背筋編

好評の部位別トレーニング。「広背筋」第2弾です。広背筋は、腕からわきの下、背中の中心全体にかけてある筋肉。ゴルフでは、トップを作るための柔軟性、ダウンスイングで力を発揮するために使います。今回はよりスイングの動きに近い、瞬発力を高めるためのストレッチを紹介します。 (1)左足を体の前に出して90度に立てます。両手のひらを合わせて組んだら、太もも・お尻・お腹に力を入れて背中を真っ直ぐの姿勢でキープ。 (2)両ひじを伸ばしたまま、バックスイングのように右斜め上に腕をゆっくり上げます。このとき、あごの下に左肩が入るぐらいを目安に上体を回しましょう。注意点は2つ。腕を高く上げた時にひざがグラグラしな...