2011/10/12サイエンスフィット

チーピンが出たらまずココを疑え!

に対して、フェースをスクエアにセットすることです。それは、ハンドファーストにもハンドレイトにもしないポジション、つまり両足を揃えてクラブシャフトを体の中央に置いたところでグリップし、そこでスクエアに
2012/08/29サイエンスフィット

軌道を修正して球筋を安定させよう!

、トップで大きくクロスしていることです。トップでクロスすると、ヘッドを戻すタイミングが遅くなり、その間にヘッドが落ちてしまいます。その結果、ダウンスイングでシャフトが寝てしまい、下から入るようになるの
2011/04/08上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第1章

、常にグリップが先行して、クラブヘッドが90度ずつ遅れてくる形になりますが、シャフトのしなりがヘッドを走らせようとしていますが、その力に持ちこたえるように腕の角度をキープするのが本当のタメ。ヘッドが
2011/03/23サイエンスフィット

どスライス&急失速ドライバーを集中治療!

を通じて、フェースをシャットに保てます。オヘソにクラブを当てた状態で腰まで上げて、シャフトの真上にシールを貼ってみましょう。そして、ハーフウェーバックでシールがいつも真上を向いているか、チェックするよう
2013/05/22サイエンスフィット

長尺に最適なスイングで飛距離アップ!

。これが守れれば、長尺クラブでも難しいことはありません。8時まで腕と上体、クラブを一体にすることで、シャフトライン上のレールに乗ってトップを迎えることができます。上体が十分に回れば、ダウンスイングで肩が
2012/07/11サイエンスフィット

ドライバーとアプローチ。インパクトの軌道を揃えよう!

にダウンブローでヒットできるのです。 レッスン後の変化を検証 セットアップの状態から上半身と下半身がインパクトのように捻れた形にすることで、テークバックは、アドレスのシャフトラインに沿って上がるように
2013/09/11サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(1)

短期間で、いち早く大幅な飛距離アップを実現したいという人に、是非ともトライして欲しいのが長尺ドライバー。シャフトが長くなることで、手っ取り早くヘッドスピードを上げられるからだ。さらに、長尺ドライバー
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

、腰をゆっくりと回転させて、右腰でボールを打つようなイメージです。そうすると、手元が浮かずに、ボールは真っ直ぐに行きますよね。クラブもシャフトライン上に乗って下りてきます。 レッスン後の変化を検証
2011/11/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(1)

スイングへ(3) 今回の受講者は・・・ アドレス時の、首とボールを結んだ線と、クラブシャフトの線。このVの間にクラブを降ろすことがスイングの要です。ところが7割のゴルファーが、このVゾーンよりも上から
2011/10/26サイエンスフィット

あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道

思いますが、インサイドに引いたからといっても、インサイドアウトに振れるものではありませんよ。特に、テークバックでアドレス時のシャフトのラインよりも低くなってしまうのは絶対にNG。シャフトプレーン上か
2013/07/10サイエンスフィット

掴まるグリップで30ヤードアップ

は、左手がウィウークで、右手が被る形で右手の親指がシャフトの真上に平行に伸びていました。このように、左手は2ナックルが見える形になり、右手は左手のひらに向き合うように、下から握る形が理想です
2012/08/22サイエンスフィット

ヘッドスピードをアップする!!

検証 アドレスでの右肘を正し、軸回転の意識を背骨のラインに修正しただけで、かなりスイングが改善されました、テークバックではシャフトラインの上に外れる問題が改善され、正しい軸回転に近づきました
2013/02/27サイエンスフィット

リストワークを最大限に生かすコツとは?

アドレスの形を崩さず上がる感覚を覚えてください。 8時から先は意識しなくて構いません 8時までのテークバックに成功すれば、シャフトラインに沿ってクラブが上がり、ダウンスイングも勝手に同じ軌道を下りてき
2013/03/01アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダフりやすい原因は腰の回転

見てみると、結構回っていますよね。実際、肩の回転角度は86度。米ツアープロの平均値では89度で、やや浅いですが、トップでシャフトがクロスするようなこともなく、すごく綺麗なトップになっていますよ
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

なければヘッドは外に上がってもOK! 最近のトッププロのデータとして、テークバックでクラブヘッドはシャフトラインよりも外に上がる傾向が目立ってきました。しかし、手元はテークバックが始動する段階で浮くことは
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

バックルの、ほんのわずかな動きを意識しただけで、シャフトクロスが軽減され、ダウンスイングの入り口が肩口に収まり、インパクト時の手元の浮きが解消されました。すべてのお悩みが一挙に解決です! 【ほんのちょっと
2014/07/30サイエンスフィット

フェースが開くと体が回らない!?

クラブシャフトが首筋あたりまで上がっていたのが、肩口付近に収まるようになりました。ダウンスイングは、クラブが上がったポジションをたどって下りてくるので、肩口から下りるようになり、自然にアウトサイドインが
2014/12/03サイエンスフィット

ショートゲームを一挙に改善!

・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… アプローチも、フルスイングの分析と同様に、インパクトの瞬間の軌道とフェースの向きが要です。ビデオ分析で見る限りは、シャフトライン上に下りているので、軌道には大きな問題