2011/04/22上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第3章 ハーフバック編

です。 アドレスからハーフバックに至る動作は、ヘッドがプレーンに向かい地面から離陸するとても大切な部分。この離陸をミスするとプレーンから外れてしまうので、バックスイングが難しくなります。初動のミスを…
2017/12/24topics

編集部J子が行く!初めての「1人予約」プレー<後編>

からのお言葉は深く…長い 「きょうは絶好調!」から一転、ミスショットの連発に肩を落としたJ子。次のホールへ移動しようとカートに乗り込むと、早速、チョーさんが励ましてくれました。「ゴルフはメンタルが大事で…
2010/12/09スピード上達!

股関節を使って伸び上がりをなくそう!

「テークバックで伸び上がってしまうんです」 「テークバックで腰がうまく回せなくて、どうしても伸び上がってしまうんです。体が上下するから、きっとそのせいでミスショットも多いのかも。どうしたら良いでしょ…
2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

リスクマネジメント 持ち球を知っていれば、ミスショットをカバーすることもできます。前回お話ししたようにティグラウンドの幅を利用すればいいわけです。スライスやフェードヒッターは右サイドにティアップして左を…
2017/04/04プロの目を盗め!

つま先下がりの“目”を盗め! 田村尚之編

、やはり実際のショットでは重力に負けて前に引っ張られる力がかかります。そこで私が行っている対処法は、ボールをやや右足寄りにセットすることです。 早めのインパクトで、ミスヒットを防ぐ! 私はもともと…
2013/11/04中井学のフラれるゴルフ

Lesson.37 フェアウェイウッドの基本

FWを上手く打てない理由 FWを使う場面というのは、パー5のセカンドショットなど、ある程度飛距離が必要な場合がほとんどです。「飛ばしたい」と思う気持ちこそがフェアウェイウッドでミスが出るほとんどの…
2013/05/20中井学のフラれるゴルフ

Lesson.13 アプローチ 打ち方の基本

、ロフトが立って当たるので、飛び過ぎる可能性が出てきます。また、インパクトも振り抜けなくなるので、少しの軌道のズレがダフリやトップのミスにつながってしまいます。ボール位置の基本は、両足の真ん中よりも少し…
2011/03/28上達ヒントの宝箱

スイングプレーンは体と腕の同調がつくる!

伝えることが難しくなります。また、体よりも腕の動きがダウンスイングで大きくなると、アウトサイドイン軌道が作られスライスやプルなどのミスショットが生まれます。 体と腕が同調していない例-2 2つ目の体と腕が…
2016/02/18サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(後編)

アプローチと、コックを入れてヘッドが地面に鋭角的に接するV字アプローチです。V字アプローチはバンカーショットやラフ、そして、みなさんが苦手意識の強い、下り傾斜のアプローチにも応用できます。 下り傾斜の…
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

練習場やインドアスタジオでは出なかったミスが、突然、コースで勃発。練習場でちゃんとできていたことが、コースでは上手くできなくなる。そして、自分のスイングに自信を失い、そこから抜け出せないまま18…
2022/02/26サイエンスフィット レッスン

フェースが開かないアドレスを作るルーティン

ストレスは大きいことでしょう。左への逆球が出ることがストレスの元凶ですが、実はショットとしては左に突き抜ける方がしっかりとインパクトできているんです。詳しく見てみましょう。 大場さんは、若干…
2015/07/27教えて○○プロ、正解はどっち?

花道から寄せるには「AW」or「SW」、どっち?/教えて河野祐輝編

ポイントです。アマチュアの方に多いのが、インパクトからフォローで体重が右サイドに残ってしまうミス。 「頭」の高さを一定に! ボールを上げたいという意識や、結果が気になり顔が上がるのが早くなることも…
2011/05/25サイエンスフィット

高~いスライス。なんとかしたい!

のスピードが急減速する人は、リストを返して球を捉えるタイプですが、三ヶ尻さんの場合は、リストを強く返すときに、ミスが目立っているようです。もともとリストをうまく使えるタイプではないので、テークバックで…