2018/05/08マーク金井の試打インプレッション ミスショットでもボールが上がる「テーラーメイド M4 フェアウェイウッド」 面積が大きいので、ミスに対する安心感があり、直進性が高い弾道をイメージしやすい。 クラウン部分はドライバーと同じく、シルバーとブラックのツートン仕上げ。シルバー部分はステンレス素材で、ブラック部分は…
2011/08/18ギアニュース 上昇志向にオススメ『V-720』 、ボールを捉まえるが引っかからないネックデザインを採用している。 最大の違いは、ミスショットに対する許容力。『M-620』はキャビティ部分が大きくスイートスポットが広いためショットのミスを軽減して…
2018/08/29ギアニュース リョーマゴルフから「ブレない」初のアイアンが登場 決して世に出さない”という謳い文句を掲げて研究開発を続け、「ミスショットをしても曲がらず飛び、しかも止まる」アイアンが完成した。キャッチフレーズは「ブレないぜ。」。SLEルールにも適合しており、競技でも…
2018/01/17ギアニュース ねじれたフェースでまっすぐ飛ばす 「M3/M4シリーズ」登場 れた「セントリートーナメントofチャンピオンズ」で使用し、430ydのティショットでピンそば15cmにつけたスーパーショットが記憶に新しい。 目玉となる新テクノロジーは「ツイストフェース」と呼ばれる…
2010/12/22ギアニュース コブラの新シリーズが続々登場 をラインアップする。 「S3 アイアン」は、特殊な高強度スチールを採用しているのが特徴で、ひとくちでいうとミスヒットに強いアイアン。ゴルファーのミスショットエリアが番手によって円形から楕円へと変化して…
2017/02/16ギアニュース フルラインアップで誕生! マルマン「シャトル NX-1」シリーズ フェース全体に大きく拡大した。多少のミスショットでもボールが吹き上がらず、力強く大きな飛びが期待できる。 同時発売のアイアンは、ソール内部に斜めに掘り込んだ溝(スラントグルーブ)と薄肉フェースが特徴…
2023/09/06ギアニュース シリーズ史上最も“ダフリにくさ”を追求 フォーティーン「DJ-6ウェッジ」登場 特徴は、ダフりのミスに対する強さを徹底的に追求し、“大峡谷”をイメージしてデザインされた「グラウンドキャニオンソール」を採用したこと。ソール面に高低差を付け、リーディングエッジ部の高い山…
2026/10/01ツアーギアトレンド アイアンに書かれた“数字”は一体ナニ!? 高橋彩華の14本をチェック 高めるために、ミスヒットがきちんとミスショットになるアイアンに切り替える決断をした。「飛距離は5ydくらい落ちちゃったんですけど、まあそこは大丈夫かな。ギャップウェッジも50度から48度に替えたし」と笑っ…
2024/02/27ツアーギアトレンド 藤田光里が新Xフォージド スターを投入 「ギャップに惚れた」 ショットが本当にミスになっちゃうことが多かった。そこを11Wに替えたらハマった。次に6番も球が上がらないミスが増えて、6Uにしたらすごい楽に。全然6Uでいいじゃんって(笑)」 「1、3、5、7、11W…
2026/01/13ツアーギアトレンド ボクらが「Qi4D」を選んだ理由 コリン・モリカワ、久常涼、中島啓太が開幕戦投入 やすい。去年使ったQi35よりも良い打感です。僕は基本的に真っすぐ飛ぶことを重視していて、ミスショットがミスとして結果に出てくれることが好みで選びました」 シーズンの前半戦進行中に新モデルを投入してい…
2015/06/22ギアニュース 三浦初の鋳造ウェッジを発売 にでも簡単にバンカーショットやアプローチができるウェッジを実現した。 また、バックフェースはアンダーカットキャビティ形状で、打点のバラツキによるミスの許容範囲を抑制。飛距離の誤差を最小限に抑えている…
2019/03/12優勝セッティング ウッド系は『G410』 比嘉真美子の開幕戦優勝ギア 。ドライバー、フェアウェイウッド、ハイブリッドのウッド系を今年からすべて最新モデルの『G410』シリーズに切り替え、「ミスショットにすごく強くて、気持ちよくスイングできている」と評価は高い。最終日も「良い…
2022/03/17ギアニュース ウェッジにもブレにくさを追求 ピン「GLIDE 4.0」誕生 」よりも安定したスピン量とミスヒットへの強さを備え、ヘッドがブレにくい性能に仕上げられているという。 フェース面には、表面を粗目に仕上げることで摩擦力を増す「エメリーブラスト仕上げ」を施し、あらゆる…
2019/08/08ギアニュース “横ミス”だけではなく“縦ミス”にも強い タイトリスト「Tシリーズ」登場 コンセプトに置く。飛びだけではなく、横方向(左右)や縦方向(高低やキャリー)のミスにも強く、優れた安定感をもたらすとのこと。特に各番手の落下角度を最適化する意図で配されたタングステンを含む複合構造が、番手…
2019/02/08ツアーギアトレンド 今季初戦は予選落ち 契約フリーの横峯さくらが選んだ14本&ボール 、「なんででしょうね。やっぱりなかなか難しいですね」と苦笑いした。開幕前日に決めた14本については、「クラブ選択のミスで池に入れるなどはあったけど、自分のショットのフィーリングは良くなっていると思う」とし…
2018/02/27ツアーギアトレンド 世界で話題の『M3』『M4』 国内女子プロの使用状況は 『M3 460』と『M4』もテストしたが、最終的に好みのヘッドサイズを決め手とした。 また、今季からテーラーメイドと用具契約を交わしたツアー通算25勝の全美貞は『M4』を使用予定。「飛ぶし、ミスショット…
2026/07/07優勝セッティング 倉林紅のルーキー一番乗り優勝を支えた14本 パター変更でミス激減&最多バーディ GT」にスイッチした。「サントリーレディスあたりから納得の行く球が出なくて、毎週ウッドを替えながらプレーしていた。ようやく良いのにめぐり会えて。左のミスがなくなって、攻めたショットができた」と話す…
2025/03/15ギアニュース 三浦技研から番手ごとにT型ウエートを最適化した「TC-102」が4月発売 、ソール幅はシリーズ最大の19.3mmを達成した。バウンス効果が高く抜けの良いリーディングカットソールを採用し、ライを選ばず安定したショットを可能に。操作性に優れながら、ダフリなどのミスにも強い寛容性を…
2026/01/15ツアーギアトレンド キャロウェイの未発売モデル「QUANTUM」のフェアウェイウッドをツアーで発見 動作が少なくて球を操りやすい」と好印象。「フェースの真ん中でとらえられなかった時もミスの幅が少ない」のもスイッチの決め手になった。 キムはさらにシリーズのフェアウェイウッドについてもテストを重ねている…
2026/08/25優勝セッティング こだわりのアイアンは10年物 クラブ契約フリー・平本世中の14本 、アイアンとウェッジはブリヂストンで揃える。 クラブ選びの判断基準は、ミスショットがしっかりミスとして球筋に現れること。中でも強いこだわりを示すのが「たぶん8年くらい替えていない」というアイアンだ