2004/05/14欧州男子

ダイソンが首位キープ!日本の溝口英ニが21位で踏ん張る

スタートをきった溝口英ニが、2アンダーをキープし21位と健闘している。持病の腰痛などの影響で満足のいくゴルフが出来なかった溝口が、気分を改め中国の地で上位を目指す。 その他の日本勢は、すし石垣が初日の2オーバーを維持し69位で予選を突破。佐藤信人、谷昭範の2人は4オーバーで予選を通過できなかった。
2004/03/19欧州男子

前週2位の佐藤は出遅れ!日本勢では谷原が39位タイ!!

いる。 注目の日本勢だが、3バーディ、2ボギーでラウンドした谷原秀人が1アンダー39位と健闘。藤田寛之と丸山大輔が1オーバー85位。すし石垣は2オーバー109位。そして先週行われた「カタール・マスターズ」で惜しくも優勝は逃したが単独2位に入った佐藤信人は、3オーバー122位と大きく出遅れてしまった。
2002/12/09米国男子

米ツアーQスクール5日目

、貞方章男が12アンダーで11位タイ、久保谷健一が7アンダーで41位タイ、佐藤信人が2アンダーで79位タイとなっている。 今年日本ツアーで活躍した外国人選手達も、3日目まで首位に立っていたD.ウィルソンの
2000/09/14国内男子

首位には、C.ペーニャと山添昌良

朝から雨模様の札幌GC輪厚コース。初日は5アンダー首位にアメリカ出身のC.ペーニャとマンデーを通過してきた山添昌良。1打差3位には片山晋呉・佐藤信人・B.アンドルーズがつけている。 尾崎直道は鈴木
2007/10/20国内男子

中盤一気にスコア伸ばした片山晋呉が首位タイに浮上!!

智弘、佐藤信人、スティーブン・コンランの3人。さらに1打差の12アンダー6位には藤田寛之、ピーター・シニア、深堀圭一郎の3人が並んでいる。好スコアを出しやすいコースなだけに、首位から3打差は優勝圏内。さらに1打差の10アンダーグループの谷原秀人などもまだまだ逆転優勝のチャンスがある。
2001/10/05国内男子

伊沢利光が順調にスコアを伸ばし単独首位に立った

、意見が合った」と残り2日間への不安は何もない。 首位の伊沢の2打差の9アンダーには、初日首位の佐藤信人、川原希、白佳和の3人が並んでいる。初日、68、そしてこの日は67とスコアを伸ばす白は、この試合が
1999/04/15国内男子

直道リードを奪う

初日のリードを奪ったのは、日本ツアー第1戦になる尾崎直道。9つバーディを放り込み、7アンダーとした。飯合肇と鈴木亨が1打差で追いかけている。4位に5アンダーで横尾要、佐藤信人、手嶋多一。 尾崎が
2002/10/09国内男子

ディフェンディングチャンピオン伊沢が復活をかけて臨む

マッチプレーで2位に入るなど、未勝利ながら現在賞金ランク11位。地元の大会で、念願のプロ初優勝を目指す。 また賞金ランクでデッドヒートを繰り広げる佐藤信人、谷口徹をはじめ、ディーン・ウィルソン、久保谷健一なども出場予定。
2003/09/23国内男子

谷口徹が得意の石岡GCで今季初優勝を狙う

回と非常に相性が良い。地の利を利用して完全復活なるかに注目が集まる。 そのほか伊沢利光、片山晋呉、佐藤信人など海外メジャーの経験がある強豪がこぞって参戦予定。先週のリベンジに燃えるジャンボ尾崎も加わり、熱き戦いが繰り広げられる。
2002/09/29国内男子

我慢のゴルフで谷口徹が今季3勝目

。試合に出る以上は、常に優勝を目指して戦っている。通算で6勝目となったが、早く勝利数を2桁にしたい」 この優勝で谷口は賞金1,800万円を獲得し賞金ランクも2位をキープ。1位の佐藤信人との差も縮まり
2002/05/15国内男子

日本で最も歴史ある公式戦が70回の記念大会を迎える

いるようだ。 また、先週のフジサンケイで優勝した佐藤信人も注目の存在だ。2000年にこの日本プロゴルフ選手権に優勝し、シーズンを通して4勝を上げた。賞金王争いでも最後まで粘ったが、片山、谷口の
2004/08/23プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのオフ<藤田寛之>

。 同じような悩みで、今年欧州ツアー本格参戦の佐藤信人の場合はもっと切実でした。本人は英語が堪能とはいえ、やはり髪の長さや全体の仕上がり具合など微妙なニュアンスを伝えるのは難しく、しかもそこは見知らぬ
2003/09/04日本プロゴルフマッチプレー選手権

昨年の優勝、準優勝者が1回戦で姿を消した!!

た。 マッチプレーに波乱はつきもの。昨年の大会で優勝した佐藤信人と、佐藤に敗れはしたが準優勝に輝いた近藤智弘が、揃って初戦で敗退してしまった。今野康晴と対戦した佐藤は、1、2番ホールで連続バーディを
2007/07/09プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの練習方法<佐藤信人>

いま、新しい練習法を模索中だ。それは「練習しない練習方法」。一見、矛盾するこのやり方で、佐藤が徐々に成果をあげている。ボールを打つのは、朝のスタート前だけ。それも「ウォーミングアップと確認程度…
2001/09/21国内男子

渡辺司が林に並び首位。伊沢、ジャンボも伸ばした

、スコアを5つ伸ばし11アンダーの3位に浮上。ジャンボ尾崎も伊沢と全く同じスコアで3位につけている。 また、昨シーズン中盤まで賞金争いトップを走っていた佐藤信人もスコアを6つ伸ばし3位に浮上し、99年には…
2019/01/16佐藤信人の視点~勝者と敗者~

クーチャーの磨きをかけたフェードボール

「ソニーオープン」最終日は、単独首位からスタートしたマット・クーチャーが、序盤でアンドリュー・パットナムに首位を明けわたしたものの、終盤で追いつき、すぐに突き放す展開で今季2勝目を挙げました。 パットナムはツアー本格参戦2年目の29歳。まだまだ伸び盛りの若手に対し、クーチャーは賞金王にも輝いたことがあるツアー通算8勝(今大会で9勝目)のベテラン。優勝がかかった終盤の大事な場面で、ショットのキレ、パットの精度ともに圧倒し、最後は4打差をつける貫禄の横綱相撲を見せつけました。 年齢差13歳、経歴にも大きな差のある二人ですが、共通していることがあります。それは持ち球がフェードのショットメーカーという...