2012/11/13国内男子

賞金王争い、世界の強豪たちに注目! 松山英樹が出場

抑え、武藤俊憲が4打差をつけての逆転勝利。大会史上6人目の日本人チャンプに輝いた。 今年は、例年にも増して豪華な面々の来日となる。5年ぶりの参戦となる元世界ランク1位のルーク・ドナルド(イングランド
2018/11/02国内男子

今平周吾が3打差4位に浮上 石川遼は予選落ち

の今平周吾が「65」をマークし、片岡大育、大槻智春、スンス・ハン(米国)とともに8アンダーの4位で追う。 初日首位の武藤俊憲は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの11位で星野陸也、小田孔明らと並んだ。石川遼は通算4オーバーの89位で、予選落ちした。
2023/06/29国内男子

浅地洋佑が「64」で首位発進 1打差に金谷拓実ら

。6月「日本ツアー選手権」以来となる今季2勝目を目指す。武藤俊憲と阿久津未来也も並んだ。 ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)と永野竜太郎が6アンダー5位。今平周吾、永澤翔、小木曽喬の3人が5アンダー
2021/04/22国内男子

池村寛世と石坂友宏が首位発進 金谷拓実は4打差24位

並んで発進した。 1打差の5アンダー3位に谷口徹、武藤俊憲、星野陸也とアマチュアの宇喜多飛翔(うきた・つばさ、大阪学院大)がつけた。 今平周吾、チャン・キム、比嘉一貴ら6人が4アンダー7位。首位と3打
2021/09/23国内男子

今季2勝の木下稜介が首位発進 1打差にアマ河本ら

)や、“戦うゴルフ部監督”の阿部裕樹ら9選手がつけている。 世界アマチュアランク1位の中島啓太(日体大3年)は3アンダーで、ディフェンディングチャンピオンの武藤俊憲や、賞金ランク1位の星野陸也と並ぶ24位。米下部ツアーへの挑戦を表明した石川遼は、1アンダー48位とした。
2017/11/16国内男子

前年覇者ケプカらが首位発進 松山英樹は2打差4位

バーディ、1ボギー「67」として4アンダーの4位につけた。今平周吾、武藤俊憲らが並んだ。 賞金ランキング1位の小平智は1オーバーの49位で、5戦連続予選落ちを喫している石川遼らと並んだ。70歳の尾崎
2017/04/30国内男子

宮里優作が通算4勝目 最終ホールで6m沈め混戦制す

を沈めて大会を制した。藤本と谷口は2位。 通算11アンダー4位に片岡大育。通算10アンダー5位に今平周吾が続いた。首位でスタートした武藤俊憲は、「72」とスコアを落として6位でフィニッシュした。 注目のルーキー、星野陸也は通算3アンダーの24位、池田勇太は通算3オーバーの52位で大会を終えた。
2017/09/28国内男子

塩見好輝と金亨成が首位 1打差に小平智と今平周吾

(韓国)がともに「66」をマークして、6アンダー首位に並んで滑り出した。 1打差の5アンダー3位に亀代順哉、小平智、今平周吾の3人。4アンダー6位に賞金ランキング2位の宮里優作、任成宰(韓国)、武藤俊憲
2017/08/31国内男子

岩田寛が首位発進 前週Vの池田勇太は34位

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 初日(31日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 2014年大会の覇者・岩田寛が1イーグル5バーディ、4ボギーの「68」で武藤俊憲、任
2017/09/02国内男子

崔虎星が首位浮上 岩田寛は2打差2位で最終日へ

アンダーの5位に後退した。通算1アンダー6位に宮里優作、出水田大二郎、武藤俊憲、松村道央ら6人が続いた。 前週「RIZAP KBCオーガスタ」で今季初勝利を飾った池田勇太は通算5オーバーで44位。賞金ランク1位のチャン・キム(米国)は通算10オーバーで61位に沈んだ。
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

時松隆光が国内メジャー初制覇に王手 近藤智弘3打差2位

首位の近藤智弘のほか、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、キム・ヒョンソン(韓国)。7アンダー5位に武藤俊憲、木下裕太、市原弘大 2アンダーの27位タイで週末に入った星野陸也が後半17番をダブルボギーとしながら「67」。大会2勝の宮本勝昌らと並び通算6アンダー8位タイに浮上した。
2018/05/12国内男子

藤本佳則が首位 宮里優作は17番8打で7位後退

の「69」。通算6アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に谷口徹。通算4アンダー3位に武藤俊憲、稲森佑貴が並び、3アンダー5位に上井邦裕とカン・キョンナム(韓国)がつけた。 2打差2位から出た大会
2009/09/06国内男子

石川遼が2位5打差で今季3勝目!!

位は7アンダーの丸山大輔。3位は6アンダーの小田孔明。4アンダー4位には横尾要、宮本勝昌。3アンダー6位には片山晋呉、池田勇太、近藤共弘、武藤俊憲となっている。
2019/09/27国内男子

石川遼が1打差2位に急浮上 コースレコード「62」で71人抜き

、首位と1打差の通算8アンダー2位に急浮上。今平周吾、ロイチ(台湾)、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 2014年大会覇者の池田勇太は7バーディ、ボギーなしの「64」とスコアを伸ばし、武藤俊憲、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)らと通算7アンダー6位につけた。
2025/06/11国内男子

和田章太郎が首位発進 片岡大育ら2打差2位/男子下部

松岡翔大郎、中島邦宏、ハン・リー(米国)が並んだ。 池田勇太は1イーグル3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、3アンダー21位。16歳の香川友は2アンダー40位。時松源藏と石川遼の弟・石川航は1アンダー63位につけた。 武藤俊憲はイーブンパー83位、重永亜斗夢は3オーバー134位で初日を終えた。