2023/04/25U-25世代LESSON “偽物フェード”からの脱却/阿部未悠の「TODOリスト」前編 ました。もともとドローのときは左から左にいくミスが多くて。特にグリーンを狙うショットでそのミスが出やすくスコアにならなくて…。ミスを少しでも減らすためにフェードに取り組もうと決意したんです。プロテスト…
2024/11/19U-25世代LESSON 「左に行かない構えで振り切ります」U-25世代スイングセルフ解説/政田夢乃 にスポットをあて、彼女たち自身の口でその打ち方をセルフ解説してもらった。 キャリー平均220ヤードながらも正確無比なショット力 女子プロのU-25世代2人目は、昨年プロテストを通過した政田夢乃。3…
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎 ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~ 。 なかなかボールがつかまらず、ショットが不安定になるのは、ボールポジションがいつも曖昧になっているからです。特にコースではショットが大きく乱れる結果を招きます。その結果、スイング修正にばかり躍起になって…
2011/04/13サイエンスフィット アイアンばかりが引っかかるチーピン爆弾を撤去! ドライバーにはさほど不安がない上級者の悩みはアイアンショット。時に、自分でも目を疑うほどの強烈なチーピンに見舞われるという。スイング分析の初見では、まったく申し分のないスイングに思われたが、科学の目…
2010/11/24サイエンスフィット 飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編 なんと80m/s。こんな初速が計測されたのは、サイエンスフィット初の出来事です!キャリーで楽々と300ヤード飛んでいます。ただ、ランを含めた飛距離では、まだパワーロスが見られますね。最大の効率でショット…
2013/07/17サイエンスフィット 前傾姿勢を要チェック! 「ショットが乱れるので、いろいろと試行錯誤し過ぎて、どうすればよいか分からなくなってしまった」というのが、今回の受講者。問題の一番の原因にどんどん遡っていくのが、サイエンスフィット流だが、今回は…
2012/11/28サイエンスフィット 【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(2) 、アイアンのミスもこれが原因です。(右写真は原江里菜プロ) 体で上げることを自分の意識しやすい方法で! テークバックでクラブが寝てしまう原因は、腕でクラブを引き上げてしまうことにあります。そうすると、腕…
2016/08/18サイエンスフィット レッスン クラブは上げるのではなく“下げる”!? 意識で振っています。でも、ドライバーはショットが不安定で、アイアンもダフったりするミスがありますね。自分ではもう解決策が分からず、ガッツリ悩んでいる感じですね。体の回転を意識して、手打ちにならないよう…
2023/02/19U-25世代LESSON 「飛距離アップは8番アイアン片手打ち」にAGREE!岩崎亜久竜の中・上級者向け飛ばしレッスン(3) まずは岩崎亜久竜の「8番アイアン片手打ち」をご覧ください 男子ツアーでただいま売り出し中の若手パワーヒッター、岩崎亜久竜。180cm超の長身から繰り出される豪快なショットが武器の彼に、ドライバーで…
2023/11/01U-25世代LESSON 「ナイスショットはテークバックで決まる」 平田憲聖 ボクの打ち方LESSON Vol.2 平行というのが、ひとつの目安です。 ―ラウンド中は、そのあたりをどうやってチェックしていますか? ラウンド中は基本的には、スイングのことは考えていません。ただ、ミスショットが出たときに、「今…
2018/02/13topics ここぞというパットが苦手【AB型ゴルファーあるある】 プレーヤーより、1、2歩さがって皆を見ている。気づけば他のプレーヤーは、人間観察の対象者。「アノ人は粘り系?」「アイツは弾き系?」 同伴者の性格をシャフト特性で表したり…。 5. ミラクルショットを…
2013/05/24アメリカNo.1ゴルフレッスン ダウンスイングの懐を徹底確保! 年2、3回くらい出るし、レッスン当初、自分はもう少しカッコいいスイングをしていると思っていたんですが、違いましたね。でも、ミスショットの原因が自覚でき、ラウンド中に立て直しが利くようになってきました…
2011/11/21上達ヒントの宝箱 【WORLD】バッバのパワーの基本 by バッバ・ワトソン を最大にするうえではより重要だからだ。今日のドライバーは、たしかに以前よりもミスをしにくくしているけれども、クラブフェースの中心で打つことができれば最大の効果が得られる点は変わらない。プレーする時…
2018/12/20サイエンスフィット レッスン スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編) 突っ込んだり、逆に右足側に軸が倒れて、このようにすくい上げるようなスイングになったりします。従って、ダフったりトップしたりといったミスショットも多くなります。 テークバックで顔が正面を向いたままです…
2015/11/09教えて○○プロ、正解はどっち? 練習場で打ち始めるのは「ドライバー」or「ウェッジ」、どっち?/教えて本多弥麗編 ? 今回から国内女子ツアーで戦い続ける若手注目プロたちに一問一答を行った。まず最初のゲストは、正確なショットとショートゲームに定評がある本多弥麗プロが登場。 「ウェッジ」派が多数 平均90台ゴルファー…
2019/06/27サイエンスフィット レッスン 万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編) は手のひらの面(あるいは手の甲の面)方向への動き。簡単に言うと、手をウチワのように扇ぐ動きですね。特に左手首のヒンジの使い方が悪いとショットが大きく乱れ、スライスやダフり、引っかけなどなど、手痛いミス…
2017/09/14サイエンスフィット レッスン プロとアマチュアでは体重配分が逆!? 大きな要因であると考えています。 受講者の悩み 「80台の中盤で安定期に入っているというか、ミスショットはたまにあるけど、全体的には悪くないという感じです。70台をコンスタントに出すために、具体的に何…
2023/08/15U-25世代LESSON 阿部未悠の練習日は大忙し 最近の「ToDoリスト」とは ショット、パッティング、アプローチで取り組むべき課題がいくつもある。そのメニューをこなすだけで、あっという間に一日が過ぎてしまう。 例えば毎日必ず行うのが、ゴムひもを使ったパッティング練習だ。フック…
2016/11/22プロの目を盗め! ティショット(Par3)の“目”を盗め! 中井学編 ほど観ていただいた動画は、アマチュア代表・ゴルフ芸人 黒田カントリークラブさんの視点。この実験では、プロ・アマ1名ずつ同じ状況でショット前後の視点を比較検証していく。出演いただいたプロは、昨年40代で…
2016/08/17女子プロレスキュー! “打ち下ろしこそ目線が大事!” 竹村千里 ロケーション。左右のOBゾーンははっきり見えるし、フェアウェイは狭く見える……このようなプレッシャーに打ち勝ち、ナイスショットを放つためのポイントを竹村千里プロに伺った。 まずは攻略コースを紹介…