2024/04/27国内女子

最終日は母の誕生日 「66」で浮上の竹田麗央が逆転V狙う

。 清水キャディとのタッグは今季3度目。「毎ショットでアドバイスを聞いている。7番でも『こっちが良いよ』って言っていただけたのでバーディが獲れた」。心強い名参謀と二人三脚でスコアメークした。 史上初の快挙
2024/04/26国内男子

「技術的な問題」 石川遼は“得意”の御殿場で予選落ち

的な問題。スイングのブレを許容範囲に収められなかった」と唇をかむ。「ピッチング(ウェッジ)で全くチャンスを作れず、何回グリーンを外れたか」と話すように、特にスコアメークのポイントに挙げる
2014/04/24国内男子

苦手コースをまた払拭?池田勇太が3位でスタート

。 前週の「東建ホームメイトカップ」では「調子は中の中」の状態が続きながら、7位で今季の国内初戦を終えた。今週も決して上向いたわけではないが「悪くてこんなもんなら上出来」とスコアメークには及第点を付ける
2013/09/28国内女子

藍は6位に後退 首位はイ・ナリら2選手

◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント 2日目◇利府ゴルフ倶楽部(宮城県)◇6,498ヤード(パー72) 初日に続き、スコアメイクに苦しんだ大会2日目、首位タイから出た
2012/09/08日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

斉藤愛璃、初めての女子プロ選手権は下位で予選落ち

」では優勝争いを演じるなど7位タイ。「先週まではドライバーの調子が良かった」とスコアメイクを支えていた好調なティショットも、「今週は特にドライバーの精度が大事だったのに、ティショットのミスが目立って
2011/03/04国内女子

もはやアウェー? 藍、日本のプレースタイルに戸惑い

沖縄県の琉球ゴルフ倶楽部で開幕した「ダイキンオーキッドレディス」の初日、宮里藍は通算4オーバーの63位タイという苦しいスタート。寒さで体が動かず、思うようにスコアメイクが出来ずに初日を終えた
2010/06/20国内女子

全が10アンダーで今季2勝目一番乗り!!

アンダーは変わらないが、逃げ切り優勝を果たした。 最終日も前日までは雨の予報が出ていたが、朝から曇り空で11時すぎには風が強まり、各選手スコアメイクに苦しんだ。そんな中、安定したショットを維持した全が
2010/04/02国内女子

古閑が暫定ながら3アンダー単独首位スタート!

だものの、風は収まらず各選手スコアメイクに苦しんだ。結局、日没サスペンデッドとなり、2日目の8時から残りのラウンドを行うことになった。 暫定で首位に立ったのは、3アンダーの古閑美保。16番ホールまで
2010/09/17国内男子

上位総入れ替え!石川遼も22位タイに後退

北海道にある札幌ゴルフ倶楽部輪厚コースで開催されている、国内男子ツアー第15戦「ANAオープンゴルフトーナメント」の2日目。風が前日とは逆向きになり、多くの選手がスコアメイクに苦しむ展開となった
2010/03/05国内女子

森田が首位発進! 藍、桃子が3打差で追う!

舞うような風が吹き、多くの選手がスコアメイクに苦しむ展開となった。 その中で絶好のスタートを切ったのは、6バーディ、1ボギーの5アンダーでラウンドした森田理香子。2位に1打差ながら単独首位に立ち
2009/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里美香が首位を快走! 藍はイーグル奪取【中間速報】

、折り返し後の1番パー5で残り28ヤードの3打目を直接沈めるチップインイーグルを奪うなどギャラリーを沸かせるが、ショットのバラツキが収まらずスコアメイクに苦しむ展開。それでも1ストローク伸ばし、通算
2009/06/06国内女子

上位に変動、連覇を狙う全美貞が独走態勢に!

た。 単独首位からスタートした三塚優子は、前半は風の影響からかアイアンの距離感を乱し、3番から4連続ボギーを叩くなどスコアメイクに苦しむ展開に。それでも徐々に修正を施し、上がり3ホールを3連続
2007/08/05国内男子

プレーオフを制し、菊池純がツアー初優勝!

18番で痛恨のボギーを叩いてしまい通算5アンダーでホールアウト。14番まで3バーディ、4ボギーと出入りの激しいゴルフでスコアメイクに苦しみながら、15、16番で連続バーディを決めた鈴木に追いつかれ
2007/05/11国内女子

上原彩子が単独首位! 横峯さくらは大乱調の初日に!

スタートを切った。 第4戦の「ライフカードレディス」以降、毎週好成績を収めている上原が今週も好調だ。出だしの1番ホールをバーディ発進とすると、その後も安定したスコアメイクを続ける。15番をボギーとするも
2006/07/01UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

高橋竜彦が単独首位に浮上!上位陣は混戦のまま最終日へ

、今大会のキーホールとも言える17番485ヤードのパー4で痛恨のダブルボギー。結果2つスコアを伸ばすにとどまったものの、他の上位陣がスコアメイクに苦しみ、単独首位に浮上した。 単独の2位に入ったのは
2006/03/12国内女子

早くも今季1勝目!不動裕理が1打差を守りきっての勝利

プレーを見せたが、ボギーも多い出入りの激しい展開となり、この日イーブンパーでまとめたものの、2位タイで今大会を終えた。 注目の横峯さくらは、この日もスコアメイクに苦しみ、ノーバーディ、1ボギー、1ダブルボギーとスコアを崩し、通算6オーバーで32位タイに終わっている。