2014/08/29永井延宏のフェースコントロール

フェースコントロールはすべてこの瞬間のため!

ハンドファーストの形を覚えてください。 それ以前の過程のせいでインパクト勝負となってしまう アマチュアゴルファーの多くは、このようにインパクトの話をするとこの部分だけに集中し、テークバックやトップ等…
2017/07/27サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【1】

平均では、トップからインパクトまでの間を100%として、ダウンスイングが約70%完了したところで、手元の減速が始まります。一方、松原さんの場合は、手元の減速のタイミングがインパクトの直前になっています…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン

右腕のたたみ方のイメージを改めよう!

、おへそで上げること。そして、8時以降は右肘の正しいたたみでクラブを上げていくこと。多くのレッスンでは、ハーフバックではこう、トップではこうと、スイングの各部の態勢を事細かく教えます。しかし、実はわずか…
2014/02/19サイエンスフィット

タメよりもガチンコインパクト!

ダウンブローも気になるところ。タメのキープが過剰になって、体が突っ込んでしまうため、軸が飛球線方向に流れ、ドライバーでも打ち込んでしまうんです。 トップでフェースが開いています スライスに悩む7割の方…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

軌道も乱れます。軸の揺らいだコマを想像してもらえれば、分かると思います。そして、多くのアマチュアゴルファーにとってありがちなのは、軸がトップで飛球線方向に倒れこんでしまうことです。左足に体重が乗る…
2013/03/19サイエンスフィット

50ヤードのアプローチが苦手な原因は?

。こうしてクラブが寝て上がるので、ダウンスイングも寝て下りてきます。インサイドアウトのフック軌道になり、下から入る度合いが強いとダフりもトップも出てしまいますよ。 スペースができたところにクラブが上がるもの…
2012/02/08サイエンスフィット

ミドルアイアンが苦手なワケは??

ん。 フェアウェイウッドもダウンブローに ドライバーが好調でも、他のクラブを同じようなアッパー軌道で打ってしまうと、手前をダフッたりトップしたりというミスが、顕著になってきます。ここで注意するのは、右…
2012/03/21サイエンスフィット

アプローチが劇的に上手くなる理想の軌道を伝授!

アプローチショットは、ダフりやトップのミスも出るし、なかなか自信を持って臨めないと悩むのが今週の受講者。今回はPRGR「TOKYO-HUB」に新登場する、サイエンスフィットのアプローチ軌道測定マシン…
2011/03/28上達ヒントの宝箱

スイングプレーンは体と腕の同調がつくる!

。バックスイングでクラブを真っ直ぐ引くことを過度に意識したり、体の回転を利用せず腕主体のスイングになると、腕が体から遠く離れてしまいます。その結果、トップでは両脇があいてしまい、オーバースイングになっ…
2012/08/01サイエンスフィット

ドライバーが全然飛ばない!アウトサイドインの典型

する意識がルーズだと、いくらトップから上体の形をキープしたまま、降ろそうとしても、そもそもフェースが大きく開いているのだから、大きく開いて当たるだけ。今のままの意識で練習していると、やがてシャンクが多発…