2013/09/17マーク金井の試打インプレッション ダンロップ スリクソン Z725 リミテッドモデル ドライバー オートマチックに打てる。ヘッド特性はノーマルモデルのZ725と同じだ。 ヘッドの操作性は非常に良くて、ヘッドの動きをコントロールやすい。フェード、ドローだけでなく、スライス、フックも打ち分けやすい
2013/08/20マーク金井の試打インプレッション ヨネックス i-EZONEドライバーTX バランスが良く、イメージ通りの弾道が打ちやすい。インサイドからあおって打てばフック、アウトサイド・インにカットに振ればイメージ通りのスライスが打てる。ヘッドの操作性が高く、球筋を打ち分けたくなるドライバーで
2013/01/29マーク金井の試打インプレッション タイトリスト 913 D3 ドライバー 調整すると、フェース角は-1.5度、リアルロフトは11.5度まで増える。対して、一番捕まらないスペックに調整すると、フェース角は-4度でリアルロフトは9度となる。弾道調整機能を利用してもフックフェース
2012/12/11マーク金井の試打インプレッション ヤマハ インプレスX RMX ドライバー 。ややフックフェースだが構えるとフェースはスクエア感が強い。シャフトは軽くて軟らかい。ワッグルするとシャフト全体がグニャリと大きくしなる。硬さの目安となる振動数は227cpm。クラブ重量は294.5gで
2011/09/20マーク金井の試打インプレッション プロギア iD435ドライバー(2011年モデル) 距離が短いから、アウトサイド・イン軌道に振れば強いスライス、インから煽って打てば強いフックが打てる。マッスルバックのアイアンを打った時のようにヘッドの挙動がシャープだ。シャットフェースに上げてしまうと
2011/10/25マーク金井の試打インプレッション ロイヤルコレクション SFD Black ドライバー フェース向きは「ややフック」となっているが、構えると左を向いた感じはしない。このあたりも顔にこだわるロイコレならではのデザインだ。 クラブの長さは45.5インチ。やや長めの設定だが、クラブ重量は307g
2011/09/13マーク金井の試打インプレッション キャロウェイゴルフ レガシーブラック ドライバー 58.25度。今どきのドライバーの中ではややフラットな部類。重心アングルは約24.5度とやや多めになっている。レガシーツアーに比べると、レガシーブラックは重心が少し深くなっているような気がする。フック
2013/06/11マーク金井の試打インプレッション コブラ ZL アンコール ドライバー(レッド) 。クローズドポジションにしてもフックフェースの度合いは強めになるが、スライサーがドローを打てるほどにはならない。 捕まりの目安となる重心アングルはノーマルポジションで21.5度。こちらの方は数値の変化
2012/09/18マーク金井の試打インプレッション ダンロップ Z725ドライバー すこぶる良くて、ヘッドの動きをコントロールやすい。フェード、ドローだけでなく、スライス、フックも打ち分けやすい。シャフトのトルクが少ないことも相まって、自分の意志が伝わりやすいドライバーだ
2018/07/28クラブ試打 三者三様 G400 MAX ドライバー/ヘッドスピード別試打 インパクトを実現できるクラブです。 (個人的には)ここまでヘッドが大きい必要はないし、ちょっとフックフェースに見える部分で、第一印象はマイナスな評価でした。ただ、その打ちやすさと直進性で、試打していく
2014/05/20マーク金井の試打インプレッション 本間ゴルフ BERES S-03 ドライバー ゴルファーが使えば、ヘッドスピードを上げて飛距離アップが狙えるだろう。 9.5度表示でリアルロフト角は10.25度。フェース角は?0度。前作S-02は+1.5度とフックフェースだったので、明らかに
2014/09/16マーク金井の試打インプレッション ブリヂストン J715 B5 ドライバー 。 ノーマルポジションだと表示ロフト角が9.5度でリアルロフト角が10.5度。フェース角が+0.75度。アスリート向けとしては珍しく、ややフックフェース。ライ角は59度。重心角は23度。ライ角を除くと
2019/03/19マーク金井の試打インプレッション ミスヒットでも弾道と飛距離が安定「コブラ キング F9 SPEEDBACK ドライバー」 もしくはそれ以上のゴルファーに適したドライバーだ。 ロフト角は可変式で?1.5度調整が可能、フェースの向きはノーマルとドローを選べる。 ロフト角を大きくするとスタンダードポジションよりもフックフェースに
2011/11/22マーク金井の試打インプレッション ダンロップ ゼクシオ セブン ドライバー 広がらず全体のバランスが整っている。 フェースの厚みは・・・定規で測ると約50ミリ。これは6代目と同じ数値。シャローフェースでやさしさを演出しているが、フェースの向きは完全スクエア(前作はフックフェース
2018/11/13マーク金井の試打インプレッション 圧倒的なつかまりの良さ「ヤマハ インプレス UD+2 ドライバー」 .25度と強いフックフェースだったので、モデルチェンジで3度もオープンになっている。 ライ角は64.5度と超アップライトで、つかまりに影響を及ぼす重心角は31.5度と平均を大きく上回る。つかまり
2014/01/14マーク金井の試打インプレッション グローブライド オノフドライバー 赤(2014年) 。モデルチェンジしたことが一目で分かる。 フェースの厚みは約56ミリ。前作と同じかわずかに分厚くなっている。そして前作に比べるとフェースはやや面長に感じる。個体差もあると思うが、今回試打するヘッドはフック
2014/10/15シャフトでこんなに変わるんだ! 「飛距離が落ちてきたなぁ」って人のためのリシャフト 、そのまま加速しない状態だとただの“振り遅れ”に。青海さんはタメが大きく強いダウンブローなので、ヘッドを上手く返せなければプッシュスライス、強く手が返ってしまえば大きなフックになってしまいます。これは
2017/01/24マーク金井の試打インプレッション 本間ゴルフ TOUR WORLD TW737 450 ドライバー ドローやフックを持ち球にしている人が好む顔つきだ。 シャフトはワッグルすると手元がわずかにしなるだけで、中間部分は硬めだ。リアルロフトも少なく迫力がある。高弾道よりも中低弾道をイメージしやすくなっている
2017/10/24マーク金井の試打インプレッション 軽量化でヘッドスピードUP 「プロギア egg ドライバー」 性能はどうなのか?どんな弾道が出やすいのか?じっくりテストしてみたいと思う。 試打クラブの表示ロフト角は10.5度で、シャフトは純正「M-43」。アドレスすると、フェースが左を向いたフックフェースに
2019/11/05マーク金井の試打インプレッション ヘッドが進化 安定のストレート弾道と飛び「ヤマハ RMX 120 ドライバー」 ヒットしても左右の曲がりが少なく、距離の落ち込みも少ない。 また、インサイドからヘッドを入れても強いフックにはなりづらく、アウトサイドからカットにヘッドを入れてもスライス弾道にはなりづらい。球を曲げよう