2015/09/13ネスレ日本マッチプレー

片山晋呉は大会ホストVならず 若手に厳しい注文も

、決勝戦で武藤俊憲に3&1で敗れ、ホストプロを務める大会でのタイトルを逃した。 雨音が静かになった日曜日の午後。出だし3ホールを連取し、武藤に対していきなり3UPとリードした片山の内心は揺れていた。「体力…
2012/11/25国内男子

あと一歩及ばず…上井邦浩は2位 最終戦出場者が決定

、小田孔明、キム・キョンテ、谷原秀人、久保谷健一、上平栄道、武藤俊憲、ハン・リー、上井邦浩、片山晋呉、キム・ドフン、H.W.リュー、B.ケネディ、山下和宏、近藤共弘、小田龍一、小林正則、呉阿順、J.チョイ
2020/03/06アジアン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

寛、5ホールを残す星野陸也、6ホールを残す堀川未来夢が通算6アンダーの暫定13位にいる。 「69」で回った武藤俊憲、「67」でプレーした大槻智春が通算4アンダーの暫定25位。 片山晋呉は「71」としたが、通算6オーバー129位と第1ラウンド「79」の出遅れが響いた。
2020/03/05アジアン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。池田勇太は体調不良により欠場した。
2020/03/04アジアン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2017/11/02国内男子

中島徹が単独首位 石川遼は出遅れ87位

(パー5)からの4連続を含む7バーディ、2ボギーの「66」でプレー。5アンダーとし、5月の「日本ゴルフツアー選手権」以来となる首位発進を決めた。 4アンダーの2位に星野英正、武藤俊憲、マシュー
2025/04/24国内男子

梅山知宏と山本大雅が首位で最終日へ 2打差に藤本佳則/男子下部

回った27歳の櫛山勝弘。通算7アンダー4位でレギュラーツアー2勝の藤本佳則、松本将汰、鈴木海斗が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算4アンダー24位につけた。 2週前のレギュラーツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」で20位に入った石川航は通算3オーバー119位で予選落ちした。
2025/06/12国内男子

蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部

9アンダー5位にレギュラー3勝の片岡大育、古川龍之介、照屋佑唯智が並んだ。 今季下部1勝の山本大雅が通算8アンダー8位につける。レギュラー21勝の池田勇太は「70」で回り、通算5アンダー23位で終えた。 武藤俊憲、石川航は通算1オーバー98位、重永亜斗夢は通算4オーバー136位で予選落ちとなった。
2023/09/24国内男子

大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位

16位で大会を終えた。 前週「ANAオープン」優勝の谷原秀人は通算10アンダー21位。2016年大会覇者の池田勇太は「72」と伸ばせず9アンダー26位。19年覇者の武藤俊憲が5アンダー40位となった。
2015/11/12国内男子

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 初日

、3位 「1組目でグリーンが綺麗だったしプレーしやすかった。この大会は初めて。景色はきれいだし、素晴らしいコースです。きょうのスコアはとてもうれしい。でも、まだ初日なので」 ■武藤俊憲 5バーディ「67
2024/07/26国内男子

プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部

ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ