2011/06/15サイエンスフィット

あっという間にビューティフルスイング!

くらいに位置していますが、その真逆で4度も外から降りてきているんです。女性がもっとも効率的に飛ばすには、4度くらいのインサイドアウト軌道が理想的なんです。 外から降りるようなアドレスになってます 正面から…
2012/10/10サイエンスフィット

7割のゴルファーができていない基本に迫る!

。テークバックでは、アドレス時と同様、胸の正面にシャフトとヘッドを保つことが肝心。今一度、練習のポイントをここに絞って改善すれば、ずっとスイングが安定してきますし、練習にも熱が入ってくるはずですよ…
2011/08/17サイエンスフィット

引っかかったり擦ったり。どうして真っ直ぐ飛ばないの?

クラブは常に上半身の正面にあって、上半身、腕、クラブがアドレスの位置関係を保ったまま、テークバックするのが理想です。その感覚を体感するには、お腹にグリップを押しつけた状態でテークバックしてみることです…
2013/06/26サイエンスフィット

時代遅れなボールポジションになっていませんか?

くらいまでが許容範囲です。ちなみに、女子プロは3~4度。ヘッドスピードのある男子プロでは、レベルブローというのがプロの理想的な数字です。大きな問題は、特にアイアンのアドレスで目立ちますが、はたしてその…
2012/06/13サイエンスフィット

つかまり過ぎるしトップする!!

的な軌道ではある。しかし、アドレスに意外な落とし穴が潜んでいたことが判明しました! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードの平均44m/sに対して飛距離はだいたい230ヤード。このヘッドスピードなら…
2012/05/23サイエンスフィット

腰は回すのではなく回るもの!

いれば、ヘッドは落ちません。 腰がスライドしにくいアドレスに まずはアドレス。腰がきれいに回転しやすい姿勢をつくりましょう。ポイントは足の付け根から前傾して、骨盤を寝かさないようにすること。骨盤が寝て…
2011/12/07サイエンスフィット

300ヤード以上飛ばしたい!!

度くらいフェースがかぶっているときもあります。つまり、アドレスの時点で、フェースが極端に閉じていると思われます。試しに、何球か打ったあとで、クラブを体の正面に戻してみると…。 こんなに閉じていますよ…
2011/11/23サイエンスフィット

悪いアッパーと良いアッパー、その違いは何??

伸びて後方に引けると、腰はどこまでも回ってしまいます。しかし、テークバックで右膝の角度をアドレスと同じ状態に保てば、下半身にロックがかかり、腰が余計に回ってしまうことを防止できるのです。 使わないクラブ…
2013/07/31サイエンスフィット

腕で掴まえようとするほど掴まらない!?

いるんです。 顔は回り、頭も動くのが自然です 原江里菜プロのテークバックを見てみましょう。アドレス時の頭の位置は、トップに至るまでに結構、右に動いていることが分かります。正しいスイング軸は顔や胸側では…
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

とする動きが強まります。うまくタイミングが合ってスクエアにインパクトできれば良いのですが、開いたまま当たるか、閉じて当たるかのどちらかになってしまいがち…。 アドレスで体が前のめり気味です フェースの…
2012/11/28サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(2)

前回はハーフバックで正しいレールに乗せることを改善し、その後、アドレスの修正などを加えて、ほどなくインサイドアウト&アッパーブローの理想のAゾーンスイングとなったKさん。ハーフバックが乱れる…
2013/01/09サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(2)

、ほとんど網羅しています。ストロンググリップ、小文字の「y」字アドレス、足の付け根からの前傾姿勢、クラブを体の正面に保って、上半身、腕、クラブを一体化して体の回転で振る9時3時の練習。これが徹底されていれば…
2011/11/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(1)

スイングへ(3) 今回の受講者は・・・ アドレス時の、首とボールを結んだ線と、クラブシャフトの線。このVの間にクラブを降ろすことがスイングの要です。ところが7割のゴルファーが、このVゾーンよりも上から…
2011/11/09サイエンスフィット

15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消!

ような構えに切り替えるんです。矢野東プロのアドレスはこんな形になっていますよ。 どんなに振っても飛ばない構え 距離が短くなるほどスタンスは狭く、構えをコンパクトにするというお話しをしましたよね。20…
2012/10/31サイエンスフィット

アイアンが全然飛びません・・・

余計なターンを抑えられ、自然なインサイドアウトのスイングができるようになります。 「y」字を崩さず体幹で振ること! 「y」字のアドレスで、正しくグリップができたら、ハーフバックまでは、腕とクラブがその形…
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

の重点はほとんど、アドレスやグリップ、テークバックに置かれています。そこを直せば、ダウンスイング以降の問題の大半は解決できるからです。高井さんの問題は、テークバックで大きく手元が浮くこと。もっと言うと…
2011/09/28サイエンスフィット

悪性オーバースイングを根絶する!

まで回せば良いかも曖昧で、トップが定まらない感じになります。まずはアドレスの姿勢が重要です。直立した状態から、足の付け根で前傾姿勢を作り、最後に軽く膝を曲げて、太ももの後ろ側に張りを感じていれば、腰の…
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

アドレスの向きと変わらず、正面を向いたままということでしたね。でも、プロは胸といっしょに顔も回ります。これは、背骨に沿った”背中側”にスイング軸があるからです。顔の向きを固定しようとすると、スイング軸が…
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

角のバラつきや、ドライバーとアイアンの軌道が揃っていないことが問題です! インパクトでの手元の浮きに注目! インパクトの手元の位置に注目すると、アドレス時よりもかなり浮いていることが分かります。トップ…