2010/09/17国内男子

上位総入れ替え!石川遼も22位タイに後退

北海道にある札幌ゴルフ倶楽部輪厚コースで開催されている、国内男子ツアー第15戦「ANAオープンゴルフトーナメント」の2日目。風が前日とは逆向きになり、多くの選手がスコアメイクに苦しむ展開となった
2010/03/05国内女子

森田が首位発進! 藍、桃子が3打差で追う!

舞うような風が吹き、多くの選手がスコアメイクに苦しむ展開となった。 その中で絶好のスタートを切ったのは、6バーディ、1ボギーの5アンダーでラウンドした森田理香子。2位に1打差ながら単独首位に立ち
2009/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里美香が首位を快走! 藍はイーグル奪取【中間速報】

、折り返し後の1番パー5で残り28ヤードの3打目を直接沈めるチップインイーグルを奪うなどギャラリーを沸かせるが、ショットのバラツキが収まらずスコアメイクに苦しむ展開。それでも1ストローク伸ばし、通算
2009/06/06国内女子

上位に変動、連覇を狙う全美貞が独走態勢に!

た。 単独首位からスタートした三塚優子は、前半は風の影響からかアイアンの距離感を乱し、3番から4連続ボギーを叩くなどスコアメイクに苦しむ展開に。それでも徐々に修正を施し、上がり3ホールを3連続
2007/08/05国内男子

プレーオフを制し、菊池純がツアー初優勝!

18番で痛恨のボギーを叩いてしまい通算5アンダーでホールアウト。14番まで3バーディ、4ボギーと出入りの激しいゴルフでスコアメイクに苦しみながら、15、16番で連続バーディを決めた鈴木に追いつかれ
2007/05/11国内女子

上原彩子が単独首位! 横峯さくらは大乱調の初日に!

スタートを切った。 第4戦の「ライフカードレディス」以降、毎週好成績を収めている上原が今週も好調だ。出だしの1番ホールをバーディ発進とすると、その後も安定したスコアメイクを続ける。15番をボギーとするも
2006/07/01UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

高橋竜彦が単独首位に浮上!上位陣は混戦のまま最終日へ

、今大会のキーホールとも言える17番485ヤードのパー4で痛恨のダブルボギー。結果2つスコアを伸ばすにとどまったものの、他の上位陣がスコアメイクに苦しみ、単独首位に浮上した。 単独の2位に入ったのは
2006/03/12国内女子

早くも今季1勝目!不動裕理が1打差を守りきっての勝利

プレーを見せたが、ボギーも多い出入りの激しい展開となり、この日イーブンパーでまとめたものの、2位タイで今大会を終えた。 注目の横峯さくらは、この日もスコアメイクに苦しみ、ノーバーディ、1ボギー、1ダブルボギーとスコアを崩し、通算6オーバーで32位タイに終わっている。
2006/09/24国内女子

宮里藍が国内女子ツアーで3連勝!横峯さくらは12位タイ

ボギーを叩いてしまう苦しい展開となった。それでも14番でバーディを奪うと、続けてボギーとバーディを繰り返し、この日1アンダー。それでも他の上位陣がスコアメイクに苦しむ中アンダーで周り、通算2アンダー。2
2009/04/03国内女子

難コースに米山みどりなど3人が2アンダー首位!

高く多くの選手がスコアメイクに苦しめられた。前半3アンダーまでスコアを伸ばしていた表純子は、上がり3ホールを3連続ボギーでイーブンパーの12位タイに後退。同じように前半2アンダーの上原彩子は10番から2
2009/11/14国内女子

雨にも負けず、横峯さくらが単独首位をキープ!

中断された。 再開後は風が強くなり、各選手スコアメイクに苦しめられる状況に。中断の影響もあり日没サスペンデッドとなったが、5アンダー単独首位からスタートした横峯さくらが、暫定で首位をキープしている
2007/04/27国内男子

谷口徹が単独首位! T.フジカワは予選通過ならず

愛知県にある名古屋ゴルフ倶楽部和合コースで開催されている、国内男子ツアーの第3戦「中日クラウンズ」の2日目。初日に引き続きスコアメイクに苦しむ選手が続出する中、通算4アンダーまでスコアを伸ばした谷口
2004/10/01日本女子オープンゴルフ選手権競技

不動、横峯が3位に浮上!藍ちゃん予選通過ならず

人だけと、各選手スコアメイクに苦しんでいる。 そんな中スコアをまとめているのは、プロ6年目30歳の村田理恵だ。初日イーブンパーの5位タイにつけていた村田は、スコアを2つ伸ばして通算2アンダー。難コース
2005/11/29ゴルフ日本シリーズJTカップ

賞金王の片山晋呉は出場できるか!?ついに2005年の最終戦

賞金ランク25位以内の選手だけが出場を許されている。 昨年の大会では、最終日に雨と風が吹き荒れる最悪のコンディションとなり、多くの選手がスコアメイクに苦しむ展開になった。そんな中、オーストラリア出身の
2004/08/29国内男子

苦労人、S.コンランがついにツアー初優勝を果たした!

スコアメイクを苦しめた。最終日は雨が降らなかったが、強風は止まず我慢比べの大混戦となった。 7月の「全英オープン」に初出場で予選通過を果たした神山隆志が6アンダーでホールアウトし、そのスコアをめぐって上位
2005/08/23国内男子

昨年の覇者S.コンランと深堀に注目!

コンディションも重要な鍵になるはず。 昨年の大会では、台風などの影響もあり各選手がスコアメイクに苦しむ中、最終日にS.コンラン、神山隆志、谷口徹の3人による激しい首位争いが展開された。勝負を決めたのは最終18番