2016/02/16マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フライ ドライバー

打ちやすい。 フックを抑えて飛ばしたい人はフェース角をオープンに、スライスの度合いを軽減したい人はフェース角をクローズに調整したほうがいい。 純正シャフト(ヴェイパー グラファイト+)のSフレックスは
2017/03/21マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ GBB エピック サブゼロ ドライバー

.5度フック、リアルロフト角は11.5度まで増えた。これに対して一番つかまらないポジションにすると、フェース角は-4.5度となり、リアルロフト角は7度となる。 純正シャフトである「Fujikura
2013/04/09マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ リザーブ ドライバー

をおすすめしたい。対して、弾道調整機能でフックフェースの度合いを強めて使う人の場合は、普段よりもロフトを1度減らすことをお勧めしたい。 純正Sのストライクゾーンは43~46m/sぐらいか。グローレは
2019/08/24クラブ試打 三者三様

RS E ドライバー/ヘッドスピード別試打

思うのですが、やさしいクラブの特徴である、ポーンと打ち出し角から高いボールの上がり方をしていました」 ―球筋は? 「かなりつかまりやすかったです。左に巻いてしまう球が多く、少しフック回転が強い印象をもち
2010/06/29マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R9 スーパートライ ドライバー

」ポジションで打つと、フックフェースになってつかまりが格段に良くなる。真っ直ぐ打つ感じでドロー弾道。逆に、つかまらない「R」ポジションで打つと、真っ直ぐ打って強めのフェード弾道。シャフト脱着だけでつかまり
2010/12/27マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 910D2ドライバー

ようだ。 その証拠にフックフェースに調整して打ってみると、今度は軽いドロー。捕まりが少し良くなった。ヘッドの挙動がニュートラルなのでフェースの向きで球筋が変わってくれる。ちなみに、フェードが打ちやすい
2019/07/09マーク金井の試打インプレッション

シャープなヘッド、低スピンで飛ばす「ピン G410 LST ドライバー」

よりも左に曲がる度合いが少なく、感覚的にはドロー気味にヘッドを入れるとストレート弾道、フックを打つつもりでヘッドを入れると、コントロールが利いたドロー弾道が打てる。 次に、ウェートをドローポジションに
2009/11/17マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY TOUR ドライバー

捕まるドライバーではなく、左のミスを嫌うフッカーに扱いやすい。実際、アウトサイド・イン軌道で振った時はスライスが強めに出たが、インサイド・アウトにあおって打った時には、フックの度合いは強くなかった
2014/08/26マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 ドライバー

は標準よりもヘッドがやや軽く、そしてフックフェースで捕まりを向上させている。捕まった球を打ちたい人や、スライサーにはこの「SF Tec」を強くお勧めしたい。純正Sのストライクゾーンはヘッドスピードが、45~50m/sくらいか。
2015/11/24マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M1 460 ドライバー

、ロフト角が一番小さいポジションに調整すると、フェース角は-5.5度でリアルロフトは7.75度となる。これまでのモデルと同様に、ロフト角を増やすとフックフェースになり、ロフト角を減らすとオープンフェースの
2019/08/31クラブ試打 三者三様

TC-920 フォージド アイアン/ヘッドスピード別試打

をフェードやドローを打とうとしてミスしても、結果的にスライスやフックといった大げさなミスになりにくいというやさしさです。これはスコアをつくるうえで、かなり重要なポイントとなります」 ―どのような人向き
2017/02/07マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M1 460 ドライバー

小さいポジションに調整すると、フェース角は-5度でリアルロフト角は8.5度となる。これまでのモデルと同様に、ロフト角を増やすとフックフェースになり、ロフト角を減らすとオープンフェースの度合いが強くなる