2025/10/12国内女子 4時間遅れで変則9ホールの最終ラウンド開始 セカンドカットで30人/スタンレーレディス 競技短縮による加算賞金の減額はない。 10アンダー単独首位の河本結、1打差で追う桑木志帆と福山恵梨がプレーする最終組は午後1時のスタートを予定している。 3アンダーの横峯さくらや安田祐香、2アンダーで
2026/08/15国内女子 薄氷予選通過の桑木志帆「何が悪いのかわからなかった」 ホールアウト1時間半後にヒヤヒヤ確定 快走する安田祐香と17打差も引き離されたことは悔しい。「初日の前半でもうちょっと落ち着いてできていたら、流れに乗れたと思う。優勝は今の感じだと厳しい」と話すが、前向きな気持ちは失っていない。「来週に向け
2026/08/09国内女子 どん底のルーキーイヤーから2年 「今思えば、あの経験があるから」吉澤柚月は頂点に立った た。「あの経験があるから、今があると思います。…今思えばですけど」。この日は慌てなかった。安田祐香と並ぶ5アンダーの首位からスタートして「ボギー先行はダメ」と言い聞かせ、3日間通算で難度2位の2番
2024/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内女子編> 2024年にGDOが配信した全ての記事の中から、編集部が独自に10大ニュースを選出。全5回にわたり、ことしのゴルフ界を彩ったホットな話題を振り返る。第2回は国内女子編。 10位:安田祐香が涙の…
2023/11/19国内女子 12人が初シード獲得 堀琴音は0.35pt差で逆転シード逃す ひかる(3季ぶり2度目) 33位/永峰咲希(2季ぶり7度目)※今季は20年「日本女子プロ選手権」優勝の3年シードで出場 35位/安田祐香(初) 42位/天本ハルカ(初) 43位/山内日菜子(初) 45…
2024/07/15アムンディ エビアン選手権 浜崎あゆみがお気に入り 24歳・古江彩佳の挑戦歴を振り返る ジュニアワールドカップ」では西村優菜、安田祐香と日本の女子団体を3年ぶりの優勝に導いた。米国でプレーする今も、父がスイングコーチ。 アマチュア優勝 19歳のアマチュアとして出場した2019年「富士通レディース」で日本…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 14 イ・ミニョン 20 15 竹田麗央※ 1 16 藤田さいき 13 17 仲村果乃 73 18 小林光希 34 19 ウー・チャイェン 32 20 安田祐香 15 21 桑木志帆 6 22 渡邉彩香 47 23 穴井詩 25 24 佐藤心結 53 …
2005/04/15国内女子 米国女子ツアー経験者の小俣奈三香が単独首位 に入るなど引き続き好調なだけに、優勝の期待がかかる。 また、2打差で追う2位タイには、藤原利絵、井上葉香、近本英恵の3人。1アンダーの6位タイに芳賀ゆきよ、高橋千晶の2人が続いた。 ※GDOスター探索…
2025/12/26国内女子 “3強”のせめぎ合い 優勝ギアのシェア調査/女子ツアー編 1位 男子独走のタイトリスト3位 ダンロップのブランド、クリーブランドが25本で1位に立った。日米共催「TOTOジャパンクラシック」を制した畑岡奈紗が「RTZ」を4本入れるほか、安田祐香、菅らも同…
2020/02/02国内女子 上野菜々子、アマチュアとしてもう1年「いまは落ちたことを経験してよかった」/女子ゴルファーの新たなサバイバル その(5) した安田祐香とか、落ちた子もそう。そういうのを読んで、技術はそんなに変わらないけど、考え方やマネジメントがすごく足りないと思った」と、失敗からの学びも得た。いつしか涙も乾いていた。 今年、上野は
2024/12/31アマ・その他 GDO編集部が選ぶ2024年「ハプニング&番外」ニュース5選 た。門下生には女子プロの古閑美保、上田桃子、笠りつ子、安田祐香らがいる。 PGMの平和がアコーディア親会社を5100億円で買収 ゴルフ場国内2位の「パシフィックゴルフマネージメント」(PGM)親会社
2005/04/16国内女子 ゴルフ5 東建セオリーカップ最終日/渡辺かをりがプレーオフを制す 13/+4/井上葉香/148/70/78 13/+4/東妻 茜/148/76/72 13/+4/近本英恵/148/70/78 13/+4/古田裕美子/148/76/72 13/+4/内田めぐみ…
2019/04/08ゴルフ昔ばなし 中部銀次郎とマスターズ オーガスタに日本人アマが帰ってくる/ゴルフ昔ばなし 。さらに大会前週には「オーガスタナショナル女子アマチュア」という大会も新設。日本からは安田祐香が招待されました。 宮本 アジアアマという大会も、松山のような存在が出てこなければ、停滞していた可能性がある