2021/08/26国内男子 今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延 ・ハンが6アンダーでそれぞれホールアウト。 歴代大会覇者の池田勇太と藤田寛之に加え、武藤俊憲、中西直人、岩本高志、阿部裕樹が5アンダー暫定7位につけた。 東京五輪代表の星野陸也は3アンダー。2週連続優勝を
2024/05/29国内男子 吉本翔雄と貞方章男が首位発進 松坂大輔氏は「81」/男子下部 の片岡大育と矢野東らが1オーバー82位。同じくレギュラー7勝の武藤俊憲が6オーバー142位。 埼玉西武ライオンズやボストン・レッドソックスで投手として活躍した松坂大輔氏は主催者推薦で、初めて下部ツアー
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 。2打差4位に木下康平と武藤俊憲が続いた。 6アンダー6位には前週海外メジャー「全米オープン」に出場していた石川遼のほか、時松隆光、宇喜多飛翔(うきた・つばさ)ら7人が並んだ。 2022年覇者の稲森佑貴
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 アンダー6位。 通算10アンダー9位は上平栄道、小野田享也、青山晃大だった。レギュラーツアー7勝の武藤俊憲、同2勝の横田真一はともに通算5アンダー33位で終えた。
2024/05/02国内男子 未勝利の原敏之が首位浮上 エース達成の金子敬一ら1打差/男子下部 武藤俊憲は通算2オーバーでカットラインに1打足りない62位、同2勝の薗田峻輔と2022年「日本アマ」を制した岡田晃平は5オーバー102位でいずれも予選落ちした。
2024/05/01国内男子 高野碧輝と呉司聡が首位発進 手嶋多一9位/男子下部 ルーキーの18歳、大嶋港はイーブンパー48位で滑り出した。 レギュラー7勝の武藤俊憲、同2勝の薗田峻輔は2オーバー88位。2022年「日本アマ」覇者の岡田晃平も3オーバー108位と出遅れた。
2024/06/06日本ツアー選手権 石坂友宏がアルバトロス達成 自身2度目 岩田寛が達成していた。 24歳の石坂は2022年「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ by サトウ食品」3日目に人生初のアルバトロスを達成させていた。キャリア2度目のスーパープレーとなった。新井規矩雄、伊澤利光、デビッド・スメイル、宮里優作、宮本勝昌、武藤俊憲に続く7人目の複数回達成者となった。
2014/11/19ツアーギアトレンド 「三井住友VISA太平洋マスターズ」優勝 デビッド・オーの使用ギア 静岡県の太平洋クラブ御殿場コースで行われた国内男子ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」で、デビッド・オー(米国)がツアー初優勝を手にした。単独首位から出た最終日は一時、武藤俊憲らに並ばれたが
2013/05/14日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 国内メジャー初戦 プロゴルファー日本一の称号は誰の手に? 好調の上井邦浩は悲願の初勝利をビッグトーナメントで飾れるか注目。また、ランキング上位の松村道央、小田孔明、武藤俊憲には初のメジャータイトルがかかり、キャリアの次のステップを踏みたいところだ。
2013/09/01国内男子 S.J.パクがツアー初勝利 藤本、矢野らが3位 ストローク伸ばす猛追を見せた矢野東、野仲茂らが2位タイに並んだ。 さらに通算8アンダーの6位には池田勇太、通算7アンダーの7位タイには高山忠洋、武藤俊憲、冨山聡の3選手が続いた。
2015/09/12ネスレ日本マッチプレー 堀川が8強進出 片山は孔明と激突へ /ネスレマッチプレー2回戦 薗田峻輔● ○小田孔明 4&2 深堀圭一郎● ○今平周吾 20HOLES 松村道央● ●竹谷佳孝 2UP 堀川未来夢○ ●谷口徹 1UP 小平智○ ○近藤共弘 2UP 塚田陽亮● ●谷原秀人 3&2 武藤俊憲○ ●星野英正 3&2 稲森佑貴○
2008/11/07国内男子 外国人勢が上位! 石川遼は無念の予選落ち 激しいゴルフとなった武藤俊憲と、初日単独首位のブラント・ジョーブ。ジョーブは前半ダブルボギーを叩くなど3ストローク崩すが、終盤の3連続バーディで復活してきた。 2試合連続優勝の可能性があった石川遼は
2008/11/06国内男子 B.ジョーブが単独首位!石川遼は後半失速!! 、その後も確実にバーディを積み重ね、7バーディ、ノーボギーと安定したゴルフを披露した。 2打差の5アンダー2位タイには、武藤俊憲とS.K.ホ(韓国)の2人。4アンダー単独4位の山下和宏まで、上位4人は誰一人
2024/12/04国内男子 新村駿が単独首位 池田勇太「76」で46位後退/男子最終QT 。 初日首位発進の池田勇太はバーディなしの4ボギー「76」と崩れ、通算2アンダー46位と大きく後退した。 ツアー7勝の武藤俊憲は通算1アンダー58位。元賞金王の小田孔明は通算1オーバー71位。
2024/12/05国内男子 鳥海颯汰と海老根文博が首位で最終日へ 池田勇太は28位/国内男子最終QT 臨んでいる小田孔明と、16歳の香川友はともに71位から出て「71」でイーブンパー54位。ツアー7勝の武藤俊憲は58位から出て「76」で3オーバー74位に後退した。 最終QTの1位には来季ツアーシードと
2026/05/09国内男子 24歳・宇喜多飛翔が初優勝 中西直人2打差3位/男子下部 」で12アンダー3位につけた。 山下美夢有の弟でプロ2年目の山下勝将が5アンダー22位。レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は「76」と落として2アンダー43位で大会を終えた。
2026/05/08国内男子 宇喜多飛翔が首位浮上 2打差2位に山下勝将/男子下部 アンダー3位に中西直人、森下響が並んだ。 単独首位で滑り出したレギュラーツアー7勝の武藤俊憲は、2バーディ、2ボギーの「71」とスコアを伸ばせず、首位と4打差の通算7アンダー5位に後退した。 前年覇者の三島泰哉は通算10オーバーの141位で予選落ちした。
2026/10/02国内男子 木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部 イーグル、6バーディで回った。 通算12アンダー3位に未勝利の山脇健斗。通算11アンダー4位に今季1勝の植木祥多、中西直人、小村隼士が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算9アンダー9位。同5勝の松村道央は通算8アンダー14位で終えた。
2023/04/11国内男子 日本最古のオープン競技が開幕 石川遼、中島啓太、蝉川泰果ら参戦 「61」をマークして5位となった20歳のレフティ細野勇策ほか、今季の注目選手となる河本力、中島啓太、蝉川泰果ら。 また同コース開催だった12年大会覇者の武藤俊憲、10代Vまでの残り3試合となった開幕戦8
2014/11/18国内男子 松山20位 石川98位 近藤共弘自己ベスト97位/男子世界ランキング バッバ出場の恩恵を受けた。 優勝したデビット・オーは前週から221ランクアップの214位と、大幅に順位を上げた。1打差の単独2位フィニッシュと惜敗を喫した武藤俊憲は277位と、前週から200ランクの…