2013/09/26トップアマのコース攻略

Vol.17 アクアラインゴルフクラブ フェアウェイの絞りとタテに長いグリーンで、左右のブレとタテの距離感を求められる。気を抜くと100オーバーもありえるような難しいコース。

はグリーンの奥に見える鉄塔狙い。ただし、フックボールが出やすいつま先上がりのライなのでやや左を狙って攻めて行くと大けがを防げるはずです。グリーンは左サイドに深いバンカーがありますし、その奥にはOBも…
2015/11/20topics

バンカーで何打損していますか?

します。 【つま先上がり】 「フェース」を返さず振り抜く! つま先下がりで目標方向に打つには、インパクト以降もフェースを開いたままハンドファーストをキープし続ける事が必要です。インテンショナル…
2025/12/16青木瀬令奈のThe Putting World

「フックラインは左足体重&ボール位置トウ側」アドレスでちゃんと“入る保険”かけていますか?【青木瀬令奈のThe Putting World#3】

、その世界観をじっくりとひも解いていきます。第3回はアドレスのハナシ。 ストロークの根本は足裏にある パッティングの際、ストロークだけしか考えてない方がけっこう多い。つま先側に体重がかかっていると…
2015/02/11女子プロレスキュー!

“打ち下ろしホールは低めで攻める!” 倉田珠里亜

。できる限りインパクトゾーンでクラブの上下動を抑えるのが理想です。低く入ってきたヘッドが、インパクト後も低く抜けていく。同じ高さでヘッドを長くキープさせるイメージです。軌道はややフラットに、つま先上がりの…
2010/05/21スピード上達!

女性特有の担ぎ上げスイングを治そう!

、つま先体重でしたよね。次に、写真のようにボールを持ち上げたら・・・。 左肩の後方にボールを投げる テークバックしたボールを、左肩の後方に投げるようにします。途中を気にせず、腰をクルッと一気に回して…
2017/09/15topics

ゲームで遊んだ人ほど、ゴルフの上達が早いってほんと?

。 ボールを打つ時の傾斜(ライ)によっても球筋が変わることがわかる。つま先下がりであれば球筋は右へ、つま先上がりであれば左と、実際のラウンドでも役立つ情報である。 ゲームの方がコースマネジメントを意識し
2021/11/08ゴルファーアンケート

アマチュアのイーグル経験率は何%?<プレー編>

。平均スコア89以下の上級者でもほぼ変わらなかったが、「池が絡む」が8%まで減少した。 7)最も苦手意識が強い傾斜タイプは? スコアで分けても結果は変わらず 「つま先下がり」(32%)と「右足上がり
2013/09/19トップアマのコース攻略

Vol.15 フォレスト鳴沢ゴルフ&カントリークラブ 落とし場所が限られている戦略性の高いコースで最大の特長は空間のハザード。攻略ルートを見抜く力が必要なコース

考えると、右手前のエリアが狙い目。ショートしてもOKと考えがちですが、この位置からのアプローチは非常に難しくなってしまいます。理由はライにあります。エプロンはつま先上がり、左足上がりのため、ロフトが左を…
2013/06/27トップアマのコース攻略

Vol.09 セントラルゴルフクラブ 西コース ダイナミックな印象とホールにメリハリが効いていてプレーヤーを飽きさせません

あります。2打目、3打目を考えると、右がベストルートということになります。 セカンドショット地点はアンジュレーションがあり、つま先上がりのライ。長いパー5だからといって距離を欲張ると力んでミスしやすい…
2016/10/27サイエンスフィット レッスン

スコアの壁とスイングの壁の密接な関係性

。 ここで質問です。すべてイエスと言えますか? ・つま先上がりのライでも飛距離を落とさず打てる ・深いラフからでも上手く打てる ・バンカーショットは特に苦手じゃない ・スピンを効かせたアプローチができる…
2023/05/04サイエンスフィット レッスン

チーピン&プッシュに効くリストワークのちょっとした味付け

クラブが寝る人は、つま先上がりのライから球を上手く打てないのも特徴の一つです。 試しに高くティアップしたボールを打ってみましょう。地面にある球ならインパクトまでにアジャストできたものが、ここまで
2010/09/15サイエンスフィット

テークバックに潜んでいたフックの原因を究明!

。正しく前傾して、だらんと腕を垂らせば、体とグリップの距離はだいたい拳一つ半くらいになります。それよりも近くなると、ハンドダウンが過剰になり、つま先上がりのライから打っているような状態になって、当然フェース
2013/09/09トップアマのコース攻略

Vol.13 宍戸ヒルズカントリークラブ コースレイアウトがホールごとに異なるため、単調な攻め方では攻略できないコース。最大の飛距離を出しながらコントロールが必要なコース

。ティショットで注意すべきは右に行きすぎること。右サイドの斜面にボールが止まってしまうと、セカンドショットは難度が高くなります。フックしやすいつま先上がりのライから左サイドの池を警戒してグリーンを狙わ