2017/05/02プロの目を盗め!

打ち下ろしアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

ホームラン、上げようとしてザックリやチョロ…。今回はこのミスが頻出する状況でのアプローチ術を、元最強アマ・田村尚之プロに学ぶ。 この状況は例外…!? 前回、「アプローチは“的当てゲーム”」とたとえて
2013/05/06中井学のフラれるゴルフ

Lesson.11 アプローチ 基本の考え方

いて、実はザックリが出やすいライだという認識を持ってください。 重要なポイントはまず転がせるかどうかを判断すること。花道だからと言って油断せずに、最もミスが出にくい方法を選択するようにしましょう
2013/11/25中井学のフラれるゴルフ

Leeson.40 寄せにも使えるユーティリティ

エッジからの転がしで活用 グリーンまわりまでせっかく持っていったのに、そこからザックリやトップのミスでダボやトリを叩いてしまう。これを繰り返す内に、アプローチへの苦手意識が強くなって、どんどん下手に
2013/05/13中井学のフラれるゴルフ

Lesson.12 アプローチ 転がせない場合

。 グリップもアドレスもパッティングと同じ 9番アイアンに持ち替えたからといって、構え方を変える必要はありません。握り方もパッティングと同じグリップをします。その方が、手首の余計な動きが入らないので、ザックリや
2014/03/24女子プロレスキュー!

第6回 右手1本でアプローチ!

アプローチが苦手な人は・・・ 過剰なタメや早急なほどきは、インパクトエリアを乱す大敵です。ことに、アプローチでインパクトエリアが乱れると、ザックリやトップなど、とっても残念なミスにつながってしまい
2011/04/11上達ヒントの宝箱

アイアンショットの基本!

イメージして、地面の芝をしっかりと取る様に心掛けてください。しかし、頭を目標方向へ移動させてスイングすることは禁物です。これではダウンブローが強くなり過ぎて、ザックリやスライスなどのミスが発生して
2011/02/16サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 バンカー&ラフ編

受けて、ザックリやってしまいそうなラフでも、何のその。インテンショナル・スライスに構えれば、カット気味にフェースが入るので、多少の深いラフでも、意外とあっさりヘッドが抜けてくれるんです。もう一度、いい
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

“花道からのアプローチ”をレスキュー♪ 比較的やさしいライである花道からのアプローチ。ミスは起きないだろうと油断していると、ザックリやトップといったミスに…。ストークヒルゴルフクラブの4番ホールは
2014/02/12河本&藤森のGOLF開眼物語

第5話 腕はやめなよボディーボディー

ができるアプローチの基本を中井プロが伝授! 「グリーン周りで行ったり来たり……ほんま往復ビンタされている感じ(涙)」と嘆く河本さん。「一旦ザックリなどのミスが出ると、止まらなくなりますよ~」という藤森
2015/10/28サイエンスフィット レッスン

自然で適度なタメを作るには?

セカンドショット。アイアンはスライスが多く、ザックリしてしまったり、シャンクしてしまったりという大きなミスもあります。特に、ドライバーとアイアンのスイングを変えているつもりではないのですが…」 杉山
2013/06/12サイエンスフィット

ショートアプローチをノーミスにする構え方!

多いんですね。ショットの分析以前に、スクエアに立ってしまっていることが、真っ先に気になったところです。ショートアプローチでは、ショートアプローチなりの構えに完全に切り替えるべきです。それだけで、ザックリ
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

】 手元を大きく浮かせる人は、アプローチも苦手です。トップのミスが多いのですが、それを避けようと突っ込めばザックリもあります。特に、振り幅が小さい時には、手元の余計な動きが、大きなミスを誘います。8時
2014/12/03サイエンスフィット

ショートゲームを一挙に改善!

のサンドウェッジで、そのロフト通りのインパクトに近づきました。今までのようにザックリするミスが減り、ボールを上げたいシーンでは、すくい上げようとしなくても、ロフト通りに打てれば自然に上がるので、気楽に
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

すくい上げるイメージがあった人は、フォローでグリップエンドを低く下げようとする傾向があり、ザックリしがちです。 しかし、ハンドアップのロングパットのイメージであれば、フォローではむしろ、グリップエンドを心持ち
2016/05/09今さら聞けないスイングの基礎

スイングを見直す3つのポイント ~第1回~

、ダウンスイングで体が突っ込んで、打ち込むようなインパクトになって、ザックリといったミスが多くなります。 スイング軸が右に傾けばフックが強くなる 逆に、アドレスの時点から体が右に傾いて、スイング軸が