2015/04/19ツアーギアトレンド 石川遼が使用する“世界にひとつだけ”のパター 日本で数量限定発売。現在の市場では数十万円の価格が付いている。ただし、カラーはブラックのみでヘッドの形もピン型だけだった。 今回は、石川がかねてから愛用するL字マレット型(#9)で、シルバーのモデルを
2018/07/30優勝セッティング 人生初のセンターシャフト 黄アルムの優勝ギア 10年以上も愛用していた2ボール型ではなく、人生初のセンターシャフトでピン型の「オデッセイ オー・ワークス パター #1W CS」を投入。4日間を通してのパット数も平均28.75(全体2位)と安定した
2016/11/28優勝セッティング 「LPGAツアー選手権リコーカップ」キム・ハヌルの優勝セッティング 。 同社ツアー担当者によると、夏場からテストを開始。「球が上がりやすく、前モデルよりも易しく感じる」と変更を決断した。パターはピン型からマレット型に変更。今年11月発売の新モデル、オデッセイ WHITE
2016/09/19優勝セッティング 「マンシングウェアレディース東海クラシック」テレサ・ルーの優勝セッティング ンオーキッドレディス」で使用したピン型から、2ボール型の「オデッセイ ワークス VERSA 2BALL FANG」に変更したパターが勝負を決めた。プレーオフ1ホール目で、全美貞(韓国)を下す4mのバーディパットを沈めると…
2013/05/15ギアニュース 『HOT LIST JAPAN 2013』クラブ開発の背景に迫る!~Vol.1 ピンゴルフ編~ メダルを受賞し、今年の『HOT LIST 2013』ではそれを上回る計8モデルがメダルを受賞。ピンのクラブに対する評価は、高まるばかりのように思える。特にG25のシリーズは、各ジャンルでメダルを獲得…
2018/07/01ツアーギアトレンド ミッシェル・ウィの「EXO」オリジナルパター 型でソール幅の広い「オデッセイ オー・ワークス REDパター #1W プロトタイプ」を使用していた。 オデッセイは「ソールブレードの幅が広く、ピンタイプのシャープさとマレットの安定感の両方を兼ね備え…
2012/08/22ギアニュース 朝日Gが新ブランド『メタルファクトリー』投入 型、カラー全80種類を一挙展開する。 GPS距離計の「イーグルビジョン」シリーズからは音声ナビの『イーグルビジョンezボイス』(オープン価格、販売実勢価格9900円前後)が新たに投入された…
2025/03/06ツアーギアトレンド 稲見萌寧の最新14本 ELYTE◆◆◆にジューシーアイアン、そしてキャメロンパター パターを使うのも新鮮だ。「本来はピン型が良かったのですが、どうしても試合になると安定感が欠けてしまうんです。それでマレットの中でも大型じゃないモデル(5.5)を選びました」。 最終的にヘッドの形状を「5…
2025/12/01優勝セッティング 重さと打感にこだわったマレット型パター 大岩龍一の初優勝ギア 、ツアー初優勝を遂げた。アマチュア時代からピンと契約する27歳は今週最も活躍したクラブにパターを挙げた。 前週「ダンロップフェニックス」から、センターシャフトでマレット型のピン PLD ミルド オスロ C…
2019/09/02優勝セッティング “傷心”を救った最新パターも支えに 鈴木愛の優勝クラブ コースとして名高い小樽を攻略した。 ブレード型のエースパター「ピン ヴォルト アンサー2」から形状がガラリと変わる大型マレット。当初はピンク色に彩られたレディスモデルに「色がちょっぴり恥ずかしかったし…
2017/05/01優勝セッティング 和合攻略のカギはアイアン型ユーティリティ 宮里優作の優勝ギア メーカー、ブランドから感覚に合うモデルを選んでいる。1Wは昨季中盤からピンをチョイス。今年はブリヂストン製のアイアンを使用し、今大会直前にライ角を1度アップライトにしたことも奏功した。また、距離が短く…
2018/03/30中古ギア情報 賞金女王・鈴木愛の使用パターをチェック 2日間競技に短縮されたが、2日目はマレット型の「ピン スコッツデールTR パター PIPER C」を、最終日はいつものピン型「ヴォルト アンサー2 パター」を使用した。 「ピン スコッツデールTR…
2025/06/13中古ギア情報 今日から俺は「脱!マレット宣言」3000円の中古ブレードパターで感覚を呼び戻せ した。いわゆるピン型の祖である。 ブレード型とピン型を一緒くたにすることに反対意見もあるだろう。ただ、発売から70年以上経過し、マレット型やネオマレット型全盛の現代では、それら“対抗する”表現としてL…
2026/05/18優勝セッティング 今季より投入のカラフルな相棒が勝利を後押し 桑木志帆の1年半ぶり勝利を支えた14本 )で3.1m を沈めたプレーが勝利を手繰り寄せたといっても過言ではない。 使用するのはピレッティの「ツアーオンリー GSS」で、今シーズンから投入したものだ。オーソドックスなピン型で操作性の高さが…
2023/07/19ツアーギアトレンド 中島啓太が愛用する「TPリザーブ」を女子ツアーで発見 ホットユーザーで、これまで柔らかいインサートを好んで使ってきたが、「(TPリザーブの)打感が自分に合っていて距離感も出しやすかった」と絶賛。「ピン型もあるって言われましたが、難しいかなと思ってマレット一択で…
2024/04/08優勝セッティング 大会直前に1Wのシャフトを“回帰” 阿部未悠は試行錯誤の14本で初優勝 フィールド3位(28パット)と好調を支えたパターを使い始めたのは3戦目の「Vポイント×ENEOS」から。開幕戦の直前に変更したクロスハンドのストロークに対し、ロングネックのピン型がマッチした。 「ダイキ…
2019/03/26初心者向けクラブ選び パターの選び方 採用したことから、類似型はおおむねピン型と呼ばれています。 マレットタイプ ウッド系クラブのようにヘッドが丸く作られたパター。日本では「カマボコ」型とも呼ばれています。重心がヘッドの深い位置に設計され…
2025/11/01ギアニュース まっすぐ構えられる“ゼロトルク” オデッセイから「Square 2 Square TRI-HOT」パターが数量限定で発売 、直角三角形状の溝「F.R.D(Forward Roll Design)グルーブ」をフェース面に刻むことで、バックスピンを抑えてスムーズな転がりを実現している。トップブレードには十字型のアライメントを配置…
2026/09/21優勝セッティング 44歳での待望の1勝を運んできた“カメ” 内藤寛太郎「本当にパターのおかげ」 た。これまではピン型とマレット型を併用していたが、ヘッドが開閉しにくいゼロトルクでストローク自体も良くなったという。本大会を通じた平均パット数「1.5192」は全体1位。9ラウンド連続で60台をマーク
2023/02/02ツアーギアトレンド 「ホワイト・ホット VERSA」がPGAツアーで盛況 ファウラー使う前作にも脚光 。トップブレードの厚みと同じ太さにすることでアライメントの際に均一に見えるようになり、よりスクエアに構えやすくなっているという。 ピン型の「ONE」、幅広の「DOUBLE WIDE」、小型マレットの…