2013/08/27フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでパットも変わる!

ローテーションが大きいタイプの方は、重心深度の深いヘッドでヘッドの重みで振っていくより、ピン型のものが合いやすい。ただどちらかというと安定感も上げたい高橋さんにとっては、ピン型のものより多少慣性…
2026/09/01青木瀬令奈のThe Putting World

「フェースバランス」or「トウバランス」自分のパターの“クセ”分かってる?【青木瀬令奈のThe Putting World#18】

フェースの開閉具合についてです。L字型やピン型などのパターは「トウバランス」と呼ばれ、フェースの開閉が大きいのが特徴です。パターのシャフトをネック側で一点支持すると、トウ側が下に垂れ、フェースが開くよう…
2014/10/08サイエンスフィット

パットはフェースの向きが命!

。ただし、軌道によって、合うパターが変わってきます。アウトサイドインの場合はセンターシャフトやマレット型、インサイドアウトの場合は、ピンタイプやL字パターが最適。その点で、岡村さんは軌道に合っていない…
2014/08/07永井延宏のフェースコントロール

パターのバックフェースでボールを拾えますか?

難しくなる。ところがこれらのデスムーブには、両方の動きを伴ってしまうさらに恐ろしい“デスムーブ複合型”が存在するようなのだ。 永井プロ:この複合型は、初心者の方や女性に多く見られるのですが、意外にも…
2021/08/09ゴルファーアンケート

何番アイアンから入れている?<アイアンほか編>

ピン型とマレット型が、ともに4割を占めて多数派だった。平均スコアや年齢別に大きな変化は見られず。女性はピン型が31%に減少し、マレット型が47%で多数派だった。ゴルフ歴1年未満のゴルファーは14%が…
2017/10/20ミスショット レッスン

4種類の「スライス」を把握せよ!

」「フック」「チーピン」…アベレージゴルファーを悩ますテーマをあえて狙って打てるほど理解してもらう“逆説型”レッスンが幕を開ける。 「スライスは、大きく分けて4種類あります」 この“逆説型”レッスンで…
2013/11/07トップアマのコース攻略

Vol.23 富士クラシック 富士山の麓を横切るように展開するコース。ショット、パットともに、つま先上がりがつま先下がりか、まずはライを把握することが重要。

150ヤード前後、奥までいけば残りは100ヤード以内になります。逆L字型をしたユニークなグリーンを狙う際はピン位置と逆方向に乗せないよう、正確なショットを打ちたいですね。 16H・P4・377Y ほぼ…
2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

保つ上で意識すべきポイントは、実は上半身ではなくお尻にあるからです。さて今回は、チーピンに悩む方が登場。ほとんどのチーピン(およびプッシュアウト)は、前傾が起き上がることが原因なので、同様の症状に悩む方…
2013/04/11トップアマのコース攻略

コースを攻略してスコアアップ Vol.02 鶴舞カントリークラブ

のゴルフ場の美しさを教えてくれます。 井上誠一コースの特徴 次にプレーヤーの想像力を求めるデザインです。井上氏の設計したコース内には大小のマウンドが多く存在します。ほとんどのグリーンは砲台型になってい…
2013/12/05トップアマのコース攻略

Vol.27 オークヒルズ カントリークラブ

グリーンを狙えなくなってしまいます。ベストルートは左バンカーの右サイドになります。セカンドショットを打つ際に気をつけたいのはピンポジション。2段グリーンになっており、奥からは速いラインなのでとにかく…
2013/06/27トップアマのコース攻略

Vol.09 セントラルゴルフクラブ 西コース ダイナミックな印象とホールにメリハリが効いていてプレーヤーを飽きさせません

ので、注意しましょう。こういうケースでミスを防ぐコツは、グリーンを狙うショットはどこに何ヤード残せば打ちやすいのかを考えることです。すると、セカンドショットの必要な飛距離、方向性が見えてきます。ピン…
2013/07/02フィッティングでゴルフは変わる

つかまるアイアンを探せ!

はよく「やっぱり俺にはピンタイプはまだまだ難しいのかなぁ」などと考え、ヘッドの形状自体を変更しがちだ。そして、マレット型やネオマレット型に買い替えをするアベレージゴルファーをよく見かける。今回、四津…
2012/06/27サイエンスフィット

ドライバーからパットまで通じるインパクトの新事実

て、乱れにくくなるからです。ショットがインサイドアウトの軌道なら、パッティングもある程度インサイドアウトで、フェースの開閉を使うピンタイプの方が良いといえます。中野さんは、マレット型を使うことが多いとのことですが、上級者を目指してインパクトを揃えていく上では、ピンタイプがオススメだといえます。
2015/04/27topics

パットで何打損していますか?

マレットなど大きいヘッドは“動きにくい”、ピン型やL字タイプは“動きやすい”です。グリップは、細いものが“動きやすい”、『スーパーストローク』などの太いグリップは“動きにくい”です。自分のパッティング…