2018/10/06国内男子

40歳の前川太治が初優勝/AbemaTVツアー

の2位に嘉数光倫。通算15アンダーの3位にプーム・サクサンシン(タイ)と高橋賢。通算13アンダーの5位に和田章太郎と安本大祐が続いた。
2022/06/24国内男子

19歳・金子駆大が首位浮上 片岡大育が17位/男子下部

首位に浮上した。 首位と1打差3位に松本将汰、2打差4位に坂本柊人、3打差5位に嘉数光倫が続いた。 レギュラーツアー3勝の片岡大育が通算1アンダー17位、伊藤有志が同じく17位、ルーキー杉原大河が通算イーブンパー23位となった。
2018/09/20国内男子

佐藤大平が単独首位で最終日へ/男子下部ツアー

プレーし、通算8アンダーの単独首位で最終日へ。初優勝を飾った6月「LANDIC CHALLENGE 6」に続く2勝目に前進して最終日を迎える。 通算6アンダーの2位に小野田享也。通算4アンダーの3位に岩元洋祐。通算3アンダーの4位に平本穏、嘉数光倫、高橋佳祐、山田裕一、和田章太郎の5人が続いた。
2020/02/29アジアン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通算2アンダーの52位、小鯛竜也は通算1アンダーの58位とした。
2018/11/03国内男子

悪天候によるコンディション不良で中断/国内男子3日目

スタート。しかし、悪天候によるコースコンディション不良のため、午前10時26分に中断に入った。 3組目の嘉数光倫、手嶋多一らが前半1番(パー5)の2打目を打ったところで、中断のホーンが鳴らされた。予報に
2022/09/30国内男子

小木曽喬が7打差逆転で今季2勝目 4人のPO制す/男子下部

」に続く今季2勝目を挙げた。ツアー通算3勝目。 初日から首位を守っていた平本の初優勝はならず、小林は2週連続となる優勝を逃した。 通算9アンダー5位に、賞金ランキング2位の嘉数光倫が入った。通算8アンダー6位は西山大広。 今季1勝の大堀裕次郎は岩本高志、額賀辰徳らと並んで通算1アンダー30位で終えた。
2022/06/23国内男子

プロ10年目の木下康平が首位発進 /男子下部

「64」をマークし、7アンダーで首位発進をした。熊本県出身の27歳は初優勝を目指す。 6アンダー2位は19歳の金子駆大(かねこ・こうた)。5アンダー3位に芦沢宗臣、富本虎希、藤井伸一、金子敬一、嘉数光倫
2019/09/14国内男子

時松隆光とカーミスが首位に並ぶ 石川遼は11位に後退

イーグル7バーディ、1ボギー、この日のベストスコア「64」をマークした正岡竜二、ガン・チャルングン(タイ)、スンス・ハン(米国)。通算11アンダーの6位に、昨季賞金王の今平周吾、竹谷佳孝、嘉数光倫が続いた
2017/09/14国内男子

伊藤誠道が2打差の単独首位発進/チャレンジ初日

、加門大典、狩俣昇平、宮瀬博文、北川祐生、日高将史の7人。4アンダー9位にすし石垣、嘉数光倫、白佳和ら8人が並んだ。 前年覇者の中里光之介は1イーグル2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「71」でプレーして、イーブンパーの65位で予選落ちした。
2019/03/01アジアン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。
2021/05/28国内男子

伊藤慎吾がツアー初優勝 「多くの人が僕を支えてくれた」/男子下部

2パットのパーで競り勝った。 「朝は緊張していましたけど、スタートした瞬間にその緊張がなくなった。ずっとゴルフの調子があがらない僕を多くの人が支えてくれた。その人のことを思ったら何が何でもという気持ちでした」と初優勝の喜びを明かした。 平塚哲二、嘉数光倫、薗田峻輔らが通算7アンダー3位に終わった。
2022/06/16国内男子

大内智文と砂川公佑が首位に並んで最終日へ/男子下部

山浦一希、中里光之介、竹安俊也ら7人が並んだ。 通算7アンダー17位にレギュラーツアー3勝の片岡大育、ルーキーの河本力ら10人。通算6アンダー27位に伊藤有志、嘉数光倫ら7人が並んでいる。 前週の「LANDIC CHALLENGE 9」でツアー初優勝を挙げた西山大広は通算2アンダー67位で予選落ちを喫した。
2018/11/22国内男子

“シードは安泰”で臨む初の高知 浅地洋佑の心構え

行けばいいのか…」という風変わりな心持ちだ。 今平周吾、嘉数光倫と並んで6アンダー暫定首位で終えた初日は「メチャクチャパットが入りました。入れごろ、外しごろのパーパットも入ってくれて気持ちよかった」と
2022/10/29国内男子

星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜

チャン・キム、出水田大二郎、時松隆光、嘉数光倫、大岩龍一が続いた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴はボギーなしの5バーディ「65」でプレーして通算9アンダー14位。石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」で通算7アンダー23位。前回2019年覇者のチェ・ホソン(韓国)は通算1アンダー59位とした。
2022/10/06国内男子

大内智文と岩井亮磨が首位 1打差に18歳の大学生アマら/男子下部

、植木祥多の4人が続いた。通算4アンダー7位には副田裕斗と松田一将がつけた。 賞金ランキング2位の嘉数光倫は、薗田峻輔らと並んで通算3アンダー9位。賞金ランキングトップで2週連続優勝を狙う小木曽喬は通算イーブンパー38位で予選を通過した。 石川遼の弟の石川航は通算1オーバー48位で最終日を迎える。
2022/10/14国内男子

大堀裕次郎が今季2勝目で逆転賞金王/男子下部最終戦

。ツアー通算3勝目。 首位タイで出た尾崎慶輔は1打及ばず2位。通算14アンダー3位に小西貴紀と馬渡清也が入った。 前年覇者の亀代順哉は「62」をマークして、初日「59」の玉城海伍、嘉数光倫らと並んで通算