2025/12/28国内女子

歓喜と悲哀/2025年ベストショット3選【奥田泰也】

プレーヤーズチャンピオンシップ 最終日 大岩龍一> 決めれば単独首位でのホールアウト。池に面した薄いラフからのアプローチは、カップの左をわずかに逸れる。待望のツアー初勝利をつかみ損ねた大岩龍一は8番アイアンを手に天を
2022/10/09国内男子

36歳の小林伸太郎が地元大会で初優勝

、生まれ育った群馬でタイトルをつかんだ。 大岩龍一が通算36ポイントで2位。通算32ポイントの3位でジャスティン・デロスサントス(米国)が続いた。 通算31ポイントの4位は小鯛竜也と竹安俊也。通算30ポイントの6位に昨季賞金王のチャン・キム、通算29ポイント7位に片岡尚之となった。
2025/12/26米国男子

世界一のパパ/2025年ベストショット3選【高藪望】

立ち会うことができて、うれしく思う。 <カシオワールドオープン 最終日 大岩龍一> 「カシオワールドオープン」の取材に向かう朝。車の窓から見えたのは、見たこともないくらい長い、長い雲だった。その雲が…
2023/04/26国内男子

大槻智春ら3人がエアトリとスポンサー契約

旅行事業などを手がけるエアトリ(本社:東京都港区)は25日、男子プロゴルファーの大槻智春、大岩龍一、長野泰雅とスポンサー契約を結んだと発表した。 同社と契約を結ぶのは、これまでの片山晋呉、チャン
2022/10/08国内男子

地元でツアー初Vへ 36歳・小林伸太郎が首位で最終日へ

バーディ、1ボギーで13ポイントを獲得し、通算33ポイントとして単独首位に立った。地元・群馬出身の36歳が、ツアー初優勝をかけて最終日に臨む。 6ポイント差の2位に同じく初勝利を目指す24歳の大岩龍一。通算
2021/09/25国内男子

永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差

アンダーで大岩龍一、主催者推薦の芦沢宗臣と並んでトップを守った。いずれも悲願のツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 1打差4位に日体大のアマチュア2人。前日23位に後退した河本力(4年)がボギーなしの1
2023/03/09アジアン

浅地洋佑が13位発進 首位と2打差に12人

スタート。4バーディ、1ボギーから最終18番(パー5)のイーグルフィニッシュで「67」とし、首位に3打差の5アンダー13位につけた。 3アンダー42位に大岩龍一と竹安俊也。2アンダー63位に大西魁斗と香妻陣一朗。イーブンパー110位に木下稜介と池村寛世が続いた。
2023/03/08アジアン

前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場

「インターナショナルシリーズ カタール」以来のアジアン参戦。前週「ニュージーランドオープン」で2位に入った池村寛世は今季同ツアー4戦目となる。浅地洋佑、大岩龍一、竹安俊也も2週連続のエントリー。木下稜介
2025/12/04日本シリーズJTカップ

賞金トップ金子駆大は出遅れ V必須の蝉川泰果10位 ソン・ヨンハン首位発進

含む5バーディ、4ボギーの「69」でプレーし、逆転には優勝必須の最終戦を1アンダー10位で発進した。 ランク1位の金子駆大は3バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「72」で、2オーバー23位。前週に続く2週連続優勝が逆転条件となるランク4位の大岩龍一は5オーバー26位と出遅れた。
2025/12/07日本シリーズJTカップ

残り4試合で逆転 金子駆大の賞金王初戴冠への道

の可能性を持ってシーズン最終戦(第25戦)を戦った蝉川泰果、大岩龍一が優勝できなかったことを受け、2位の生源寺龍憲に約2332万円差をつけて逃げ切った。終盤に慌ただしく動いたレースを振り返る…