2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 の第1回リランキングまでの出場権(今季実績はロピア フジサンケイクラシックまでの14試合)が与えられる。優勝で810ptを稼ぎ2位に浮上した出利葉、今季1勝の福住修、岡田絃希、国内メジャー1勝の藤本佳則ら19人が前半戦の職場を得た。
2024/12/06国内男子 海老根文博が49歳で最年長初シード獲得 池田勇太26位、小田孔明85位/男子最終QT :小袋秀人、8位:竹山昂成、9位:植竹勇太、10位:岡田絃希、11位:勝亦悠斗、12位:岩井亮磨、13位:余松柏(ユウ・サンポ)、14位:時松隆光、15位:櫻井勝之、16位:李圭ミン(イ・ギュミン)、17位:金岡奎吾、18位:松本正樹、19位:砂川公佑、20位:松田一将
2022/09/30国内男子 トランキーロ… サービス精神も宿った桂川有人は首位ターンに「まだ早い」 リアクションも意識していた」。地元・愛知県のファンを持ち上げたのはもちろん、プロとしてのパフォーマンスだけでなく、大会コースレコード「63」のプレーでもあった。 通算11アンダー、2位の岡田絃希に3打差をつけ
2022/07/29国内男子 小木曽喬がプレーオフ制し6年ぶりV 河本力は崩れて17位/男子下部 賞金王を獲りたい」と意気込んだ。 呉司聡と岡田絃希が11アンダー3位。 首位で並んで最終組をプレーした3人は、いずれもスコアを落としてフィニッシュ。木下康平が「72」で10アンダー5位、田村光正が「73」で9アンダー7位、河本力が「75」と崩れて手嶋らと並ぶ7アンダー17位だった。
2025/06/04旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.200茨城編 秀人さんをはじめ、日本ゴルフツアー機構(JGTO)の関係者の方のおかげで推薦出場がかないました。 開幕前はかつてマレーシアに住んでいた岡田絃希選手や小木曽喬選手と一緒に練習ラウンド。岡田選手は彼の
2026/04/09ツアーギアトレンド 「DAMASCUS」パターが男子ツアーでブームの兆し「音がするのに硬すぎない」 いた。トライビームモデルで言えば、岡田絃希と嘉数光倫が「同トライビーム2ボールブレード」の投入を決めていた。 使用予定の選手の話を聞いていると、「打感が硬めで音がするのがいい」という評価が多かった
2022/10/11ツアーギアトレンド フットジョイが圧倒52% 男子プロ全128人のシューズを調査 フットジョイ/67人/小林伸太郎、小平智 アシックス/17人/矢野東、稲森佑貴 ブリヂストン/12人/長野泰雅、織田信亮 アディダス/10人/岡田絃希、植竹勇太 ナイキ/6人/市原弘大、清水大成
2022/05/21国内男子 “平成の怪物”がプロツアーに初見参! 松坂大輔氏は初日「79」 (パー5、548yd)で訪れた。推定300ydオーバーのティショットを放ってフェアウェイど真ん中をキープ。同組の岡田絃希と大田和桂介がフェアウェイウッドで2オンを狙っていく中、松坂氏は235ydの2打目で
2024/03/30国内男子 サンディエゴ発カナダ経由で “逆輸入” 山脇健斗のルーツと未来 なって。いろいろ経験してレベルアップできたらと思ったんです」。同じカナダでプレーしていた岡田絃希にも背中を押され、「日本人として日本にも一度住んでみたかったですし、小さい頃から出てみたいと思っていた