2024/11/09国内男子

金谷拓実が首位キープ 石川遼は1打差2位で最終日へ

佐藤大平。石川は11位から6バーディ、1ボギーの「65」をマークして首位に迫った。 通算7アンダーの4位に賞金ランク3位の木下稜介、前年大会覇者の今平周吾、河本力、ともにツアー未勝利の小西貴紀と平本世中
2023/10/20国内男子

伊藤有志が4打差逆転で下部ツアー初優勝

21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会優勝賞金はランク8位相当の360万円のため、ランク下位選手でも上位フィニッシュすれば“圏内”に食い込む可能性があった。…
2023/12/11国内男子

2023年 男子ツアー最終日の視聴率トップ3は?

% NHK:13:05~16:25(生放送) 最終日を前に、ツアー未勝利の伏兵・平本世中を大槻智春、石川遼らが上位で追う展開となったナショナルオープンが2位に入った。最終日の終盤は岩崎亜久竜と石川の
2026/05/02国内男子

細野勇策が初優勝へ単独首位 小平智1打差 石川遼16位

。 通算11アンダー2位にツアー8勝の小平智。10アンダー3位で同1勝の勝俣陵が続いた。 首位から出た平本世中は「70」で回り、通算8アンダー7位に後退した。 米下部ツアーからスポット参戦している2010年
2026/08/27国内男子

大西魁斗が首位スタート 歴代覇者の河本力、香妻陣一朗が1打差3位

細野勇策、石川遼の弟・石川航らが並んだ。 大会連覇を狙う小斉平優和は19年優勝の比嘉一貴らと同じイーブンパー88位。金谷と同じ米ツアー組で国内初戦の平田憲聖は1オーバー103位、初優勝からの2週連続Vがかかる平本世中は2オーバー111位と出遅れた。
2023/01/01ニュース

畑岡奈紗に小林浩美会長 卯年生まれのプロゴルファーたち

信亮(10月26日) 杉原大河(11月4日) 平本世中(11月4日) 植木祥多(11月11日) <1987年> 安本大祐(1月20日) 比嘉拓也(12月26日) <1975年> 岩本高志(1月8日) 海老根文博(2月9日) <1963年> 清水洋一(2月13日)
2024/04/02ツアーギアトレンド

新しい「ファントム」が国内ツアーでもお披露目 選手の反応は?

では」と思えてしまう。 他にも平本世中が「ファントム 9.5」、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が「ファントム 7」など総勢6人がいきなり試合で投入したというから、まさに上々の滑り出し。あなたはどのヘッドが好み?(三重県桑名市/服部謙二郎)