2017/10/06国内男子 遼の弟・石川航がプロトーナメント初の予選通過/チャレンジ初日 5位に北川祐生、海老根文博、副田裕斗、木村佳昭、亀井美博、原敏之の6人が並んだ。チャレンジツアー賞金ランクトップの大槻智春はイーブンパーの51位。 石川遼の弟で、アマチュアの石川航(埼玉・浦和高3年
2021/10/22国内男子 亀代順哉が下部ツアー初優勝 賞金王は久常涼 岩井亮磨、小木曽喬、A.エバンス、海老根文博の4人が続いた。 今季のAbemaTVツアー賞金王は3勝を挙げた久常涼。久常は来季レギュラーツアーの出場権を獲得。また、賞金ランキング2位から20位までの19人(上位資格保持者を除く)には、来季レギュラーツアー第1回リランキングまでの出場権が付与される。
2025/09/28日本プロシニア サイモン・イエーツが国内シニア初V 賞金ランク1位の岩本高志は9位 。通算14アンダーで後続を1打抑えた。 13アンダーの2位に、前週「日本シニアオープン」優勝のサマヌーン・スリロット(タイ)。12アンダー3位に海老根文博。 3位から出た賞金ランキング1位の岩本高志は「75」とスコアを落とし、7アンダー9位に終わった。
2021/10/20国内男子 亀代順哉ら3人が首位発進/男子下部最終戦 最終戦が開幕。強い風が吹くコンディションの中、亀代順哉が1イーグル6バーディ、2ボギーの「64」をマークし、岩井亮磨、久保田皓也と並んで6アンダー首位で発進した。 1打差の4位に海老根文博、杉下圭史が
2018/06/27国内男子 悪天候中止で36ホール競技に短縮 宮里美香が2度目の出場/AbemaTVツアー 理由は、やはり前回のリベンジという思いがあったからです」という。 宮里はあす28日(木)に持ち越された第1ラウンドで梅山知宏、海老根文博、すし石垣とプレーをともにする。
2017/09/07国内男子 池田勇太がベスト8に進出 谷原秀人は敗退 サンケイクラシック」で優勝したリューに1DOWNで惜敗した。 ともに1回戦からベスト16に勝ち進んだマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と高山忠洋は、それぞれ星野陸也と海老根文博に6&5で圧勝。賞金
2022/10/06国内男子 小袋秀人とハン・リーが首位発進 連勝狙う河本力は出遅れ ボギーで回ったツアー未勝利の24歳、大岩龍一がつけた。12ポイントの4位に同じく初優勝を目指す織田信亮が続いた。47歳の海老根文博が11ポイントの5位。 10ポイント6位に伊藤有志と長野泰雅の2人。9
2024/06/13国内男子 正岡竜二、日高将史、北川祐生が首位 池田勇太も予選通過/男子下部 、井上信、海老根文博ら8人が続いた。 2週前の「太平洋クラブチャレンジ」で下部初優勝を挙げた北村晃一は5アンダー14位。前週「ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山」で11年ぶりの下部3勝目を
2024/05/01国内男子 高野碧輝と呉司聡が首位発進 手嶋多一9位/男子下部 Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」初日に首位発進を決めた55歳の手嶋多一、レギュラーツアー1勝の諸藤将次、海老根文博ら6人が並んだ。 プロ初優勝からの2週連続タイトルがかかる
2024/09/25国内男子 作田大地が単独首位発進 2位に山浦一希ら4人/男子下部 山浦一希、宮内孝輔、海老根文博、ロイド・ジェファーソン・ゴー(フィリピン)。4アンダー6位に植田晃大、高野碧輝、内山遥人、馬渡清也、百目鬼光紀、新村駿が続いた。 昨年大会でプロ初優勝を挙げた木村太一は
2006/12/04国内男子 田島創志、尾崎健夫、桑原克典らが来年に繋がる結果を残す! トップ通過は岩崎幸司 スコア「411」でトップ通過を果たした。 岩崎はこの日も好調なプレーを続け、最終的にはスコアを4つ伸ばすことに成功。2位となった海老根文博を4打差で振り切った。 注目選手では、田島創志が9アンダー
2021/07/30国内男子 18歳の久常涼が「61」で逆転2勝目/男子下部 クリエイトチャレンジ in 福岡雷山」に続く下部ツアー2勝目で同ツアー賞金ランキングもトップに浮上した。 通算11アンダー2位に坂本雄介、海老根文博、小林伸太郎の3人が並んだ。 単独首位から出た永澤翔は「69」と
2018/06/08国内男子 木下稜介がプロ初優勝/AbemaTVツアー最終日 。 木下は奈良県出身の26歳。昨年末のQTを日本人最上位の3位で通過し、今季の前半戦はレギュラーツアーを主戦場にしている。 通算12アンダーの2位に海老根文博と松原大輔。通算10アンダーの4位に木下裕太、高柳直人、上平栄道、高橋賢、藤島征次の5人が続いた。
2022/09/03国内男子 岩崎亜久竜が単独首位で第3ラウンドへ 河本力は予選落ち 、通算8アンダーの単独首位で決勝ラウンドに進んだ。 パク・サンヒョン(韓国)が1打差の2位につけ、通算5アンダー2位に岩田寛と大西魁斗が並んだ。木下稜介、岡田絃希、海老根文博が4アンダー5位で続いた
2025/09/19国内シニア スリロット首位浮上 原辰徳氏は「89」で予選落ち セン(タイ)は5バーディ、1ボギー「68」で回り、通算8アンダー2位に浮上。通算7アンダー3位に海老根文博、太田祐一が続く。 通算6アンダー5位に単独首位スタートの古庄紀彦、シニア2勝のソク
2025/07/25国内シニア 宮本勝昌が連覇へ首位発進 シニア2年目の太田祐一と並走 の8バーディで回り、初優勝に向けて絶好のスタートを切った。 6アンダーの3位に手嶋多一と兼本貴司。5アンダーの5位に海老根文博と田中秀道が続く。レギュラーツアー通算10勝の田中は参戦5年目、シニア6
2025/07/26国内シニア 宮本勝昌が大会連覇で今季2勝目 賞金ランキングトップに浮上 540万円を獲得して今季の獲得賞金1911万円7250円とし、賞金ランキングは3位からトップに浮上した。 海老根文博が「66」で通算11アンダー2位。首位タイから出た太田祐一は「70」で回り、手嶋多一
2025/09/25日本プロシニア 賞金トップの岩本高志が首位発進 スリロット2位、増田伸洋は連覇へ4位 崎山武志、杉山直也、梶川武志、ジーブ・ミルカ・シン(インド)、デビッド・スメイル(ニュージーランド)が続いた。2アンダー10位に賞金ランク2位の宮本勝昌、同5位の海老根文博、レギュラー8勝の手嶋多一、同
2026/04/16国内シニア 大会2勝の兼本貴司が首位発進 シニアルーキー小林正則が2位で最終日へ レギュラーツアー3勝の小林正則、海老根文博、上田諭尉。3アンダーの5位に、高橋竜彦、ジーブ・ミルカ・シン(インド)、ソク・ジョンユル(韓国)が続く。 レギュラー31勝で永久シード選手の片山晋呉は2アンダー
2025/10/10国内シニア 今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。