2021/10/22国内男子

亀代順哉が下部ツアー初優勝 賞金王は久常涼

岩井亮磨、小木曽喬、A.エバンス、海老根文博の4人が続いた。 今季のAbemaTVツアー賞金王は3勝を挙げた久常涼。久常は来季レギュラーツアーの出場権を獲得。また、賞金ランキング2位から20位までの19人(上位資格保持者を除く)には、来季レギュラーツアー第1回リランキングまでの出場権が付与される。
2025/09/28日本プロシニア

サイモン・イエーツが国内シニア初V 賞金ランク1位の岩本高志は9位

。通算14アンダーで後続を1打抑えた。 13アンダーの2位に、前週「日本シニアオープン」優勝のサマヌーン・スリロット(タイ)。12アンダー3位に海老根文博。 3位から出た賞金ランキング1位の岩本高志は「75」とスコアを落とし、7アンダー9位に終わった。
2021/10/20国内男子

亀代順哉ら3人が首位発進/男子下部最終戦

最終戦が開幕。強い風が吹くコンディションの中、亀代順哉が1イーグル6バーディ、2ボギーの「64」をマークし、岩井亮磨、久保田皓也と並んで6アンダー首位で発進した。 1打差の4位に海老根文博、杉下圭史が
2017/09/07国内男子

池田勇太がベスト8に進出 谷原秀人は敗退

サンケイクラシック」で優勝したリューに1DOWNで惜敗した。 ともに1回戦からベスト16に勝ち進んだマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と高山忠洋は、それぞれ星野陸也と海老根文博に6&5で圧勝。賞金
2024/09/25国内男子

作田大地が単独首位発進 2位に山浦一希ら4人/男子下部

山浦一希、宮内孝輔、海老根文博、ロイド・ジェファーソン・ゴー(フィリピン)。4アンダー6位に植田晃大、高野碧輝、内山遥人、馬渡清也、百目鬼光紀、新村駿が続いた。 昨年大会でプロ初優勝を挙げた木村太一は
2021/07/30国内男子

18歳の久常涼が「61」で逆転2勝目/男子下部

クリエイトチャレンジ in 福岡雷山」に続く下部ツアー2勝目で同ツアー賞金ランキングもトップに浮上した。 通算11アンダー2位に坂本雄介、海老根文博、小林伸太郎の3人が並んだ。 単独首位から出た永澤翔は「69」と
2018/06/08国内男子

木下稜介がプロ初優勝/AbemaTVツアー最終日

。 木下は奈良県出身の26歳。昨年末のQTを日本人最上位の3位で通過し、今季の前半戦はレギュラーツアーを主戦場にしている。 通算12アンダーの2位に海老根文博と松原大輔。通算10アンダーの4位に木下裕太、高柳直人、上平栄道、高橋賢、藤島征次の5人が続いた。
2025/09/19国内シニア

スリロット首位浮上 原辰徳氏は「89」で予選落ち

セン(タイ)は5バーディ、1ボギー「68」で回り、通算8アンダー2位に浮上。通算7アンダー3位に海老根文博、太田祐一が続く。 通算6アンダー5位に単独首位スタートの古庄紀彦、シニア2勝のソク
2025/10/10国内シニア

今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか

チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。