2025/10/12国内シニア 山下和宏が逃げ切りで国内シニア初優勝 2位に海老根文博 フィールドベスト66をマークした海老根文博が8アンダー2位。太田祐一が6アンダー3位。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は出場しておらず、ランク2位の岩本高志は1オーバー32位。昨年覇者のソク・ジョンユル(韓国)は4オーバー54位だった。
2025/09/21国内シニア スリロットがシニアメジャー2勝目 海老根文博と増田伸洋が2位 ダブルボギーの「72」と伸ばせなかったが、通算14アンダーで逃げ切った。2023年の「日本プロシニア」以来のシニアメジャー2勝目を挙げた。 通算12アンダー2位に海老根文博と増田伸洋が並んだ。 大会4勝の
2024/12/06国内男子 海老根文博が49歳で最年長初シード獲得 池田勇太26位、小田孔明85位/男子最終QT ◇国内男子◇ファイナルQT 最終日(6日)◇下関ゴールデンCC(山口)◇7034yd(パー72) プロ27年目の49歳、海老根文博が来季ツアーシードを獲得した。首位で出た最終日、ボギーなしの「66…
2024/12/05国内男子 鳥海颯汰と海老根文博が首位で最終日へ 池田勇太は28位/国内男子最終QT ◇国内男子◇ファイナルQT 3日目(5日)◇下関ゴールデンCC(山口)◇7034yd(パー72) プロ5年目の23歳・鳥海颯汰と27年目の49歳・海老根文博が、最終日を前に通算14アンダーの首位に
2016/10/06国内男子 41歳の海老根文博が首位タイ 優作、今平らが2打差4位集団 ◇国内男子◇HONMA TOURWORLD CUP AT TROPHIA GOLF 初日(6日)◇石岡ゴルフ倶楽部(茨城)◇7071yd(パー71) 41歳でツアー未勝利の海老根文博(えびね・ふみ…
2016/10/07国内男子 首位発進の海老根文博 ゴルフ名門校で“帰宅部”だったワケ ◇国内男子◇HONMA TOURWORLD CUP AT TROPHIA GOLF 初日(6日)◇石岡ゴルフ倶楽部(茨城)◇7071yd(パー71) ツアー未勝利の海老根文博(えびね・ふみひろ)が7…
2017/09/06国内男子 正真正銘の「ビギナーズラック」 マッチ初体験の42歳が4回戦へ が突破した。海老根文博(えびね・ふみひろ)がキム・キョンテ(韓国)を4&3で撃破。20年のプロ生活でシード権獲得経験のない男が、過去2度の賞金王に輝いた実力者を破る番狂わせを起こした。 昨年度のQT…
2015/06/19アジアン 谷昭範が2打差 暫定3位 」をマークした地元のプラヤド・マークセン。通算8アンダーとした。 日本勢では、谷昭範が2ホールを残して、通算5アンダーとし、暫定3位につけている。 海老根文博が通算2アンダーの暫定13 位、塚田好宣がイーブンパーで24位などとしている。
2015/06/21アジアン 谷昭範は3打差リードを守れず マークセンが逆転優勝 (タイ)。5バーディを奪った前半で谷を早々に抜き去り、この日「65」で後続に2打差をつける鮮やかな逆転だった。 他の日本勢では、木下稜介が通算1オーバーの30位、海老根文博が通算3オーバーの33位、塚田好宣が通算7オーバーの51位で終えた。
2015/05/28アジアン ママットら首位 橋爪光彦が首位と3打差9位発進 位で日本勢最上位につけたほか、高橋賢が1アンダー16位、谷昭範は1オーバー32位に続いた。海老根文博は4オーバー100位と出遅れた。
2015/05/29アジアン ママットが首位堅守 日本勢3人が予選通過 では谷昭範が通算1オーバーの35位、高橋賢が通算2オーバーの43位、橋爪光彦が通算3オーバーの55位で予選を通過した。 海老根文博は通算6オーバーで予選落ちした。
2016/09/29国内男子 伊藤涼太が首位発進/チャレンジ初日 バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、5アンダーとして首位で発進した。 海老根文博、中里光之介、吉田泰典が4アンダーの2位で並んだ。チャレンジツアー賞金ランキングトップの小鯛竜也ら7人が2アンダーの5位で続いた。 昨年覇者の金子敬一は、1オーバーの36位スタートとなった。大会は2日間の日程。
2015/11/14アジアン 谷昭範が4打差9位で最終日へ 川村昌弘らは予選落ち 昭範は、7バーディ、3ボギーの「67」をマーク。首位と4打差の通算2オーバー、9位につけている。 木下稜介は通算10オーバー、川村昌弘は通算13オーバー、海老根文博は通算15オーバーで36ホールを戦い終え、いずれも予選落ちした。
2015/10/02アジアン ダニー・チアが首位発進 日本勢最上位は谷昭範の30位 (タイ)とシディクール・ラーマン(バングラデシュ)が並んだ。 日本勢は2オーバー30位の谷昭範が最上位。海老根文博は6オーバーの87位、木下稜介は7オーバーの95位と、大きく出遅れた。
2015/09/29アジアン 谷、木下、海老根が台湾マスターズに出場 、ディフェンディングチャンピオンは不在だ。 今季「バングラディシュオープン」で1勝しているマーダン・ママット(シンガポール)のほか、プロム・ミーサワット(タイ)、ラシッド・カーン(インド)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)らアジアンツアーの強豪が出場。 日本からは谷昭範、木下稜介、海老根文博が参戦する。
2015/01/26アジアン 谷、海老根ら5人がアジアンツアー出場資格獲得/最終予選会 今季のアジアンツアー出場資格をかけた最終クオリファイングスクール(予選会)が終了した。日本勢は9人が挑戦し、4日間72ホールのストロークプレーの結果、40位タイまでに入った谷昭範、海老根文博、中里…
2016/08/26国内男子 選手コメント集/「RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント」2日目 位置に居られていると思います。優勝はもちろんだけど、それよりもシードを確定させたいですね」 ■海老根文博 5バーディ、1ダブルボギー「69」 通算7アンダー6位 「この風の中でナイスプレーだと思います
2015/06/19アジアン 谷昭範が3位発進 塚田好宣は22位 ・ウィラチャン(タイ)、海老根文博ら10人。イーブンパー22位タイに塚田好宣がつけた。 塚田陽亮は1オーバーの33位。木下稜介が2オーバーの42位タイで初日を終えた。吉田啓律は「80」を叩いて9オーバーの133位と大きく出遅れた。
2015/11/13アジアン 谷昭範が暫定25位に浮上 川村昌弘は暫定106位 から4選手が参戦。谷昭範は9ホールを残し、通算3オーバーの暫定25位で最上位。海老根文博は8ホールを残して通算8オーバーの暫定78位、木下稜介は2ホールを残して通算9オーバーの暫定90位、川村昌弘は7ホールを残して通算11オーバーの暫定106位。想定カットラインは6オーバーとなっている。
2015/06/20アジアン 谷昭範が3打差リード アジア初優勝に王手 シディクール・ラーマンが続く。 他に決勝ラウンドに進んだ日本勢では、木下稜介が通算2アンダーの18位、塚田好宣が通算1オーバーの31位、海老根文博が通算2オーバーの37位としている。