2017/09/24国内シニア

室田淳が大会連覇 石川遼の弟・航は“58位”

アンダーとして後続に5打差をつける圧勝で大会連覇を遂げた。通算11アンダーの2位に崎山武志、清水洋一、グレゴリー・マイヤーの3人が並んだ。 日本プロゴルフ協会の選出で大会に参加した石川遼の弟・石川航
2017/07/07国内シニア

溝口英二が「63」で首位発進

、ボギーなしの「63」で9アンダーとし、単独首位に立った。昨年大会では2日目まで首位を走っていたが、最終日に「78」をたたいて9位に終わっており、リベンジを目指す。 2打差の2位に清水洋一、さらに1打差の
2017/11/26国内シニア

寺西明がツアー初優勝 シーズン最終戦を制す

清水洋一と田中泰二郎が続いた。 すでに賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は通算2アンダーの11位。前年覇者の倉本昌弘は通算1アンダーの17位で3日間を終えた。
2017/11/25国内シニア

寺西明が首位キープ 5打リードで最終日へ

「66」でプレーし、通算12アンダーでその座をキープ。後続との差を5打に広げ、シニアツアー2年目の51歳がツアー初優勝へ大きく前進した。 通算7アンダーの2位に田中泰二郎。通算6アンダーの3位に東聡と清水…
2018/09/15国内シニア

タワン・ウィラチャンが国内シニア初優勝

以来2度目の賞金王になった。当時45歳と354日での賞金タイトルは、いまも最年長記録としてツアー史に刻まれている。 通算12アンダーの2位に久保勝美と、賞金ランクトップを独走するプラヤド・マークセン(タイ)が並んだ。 通算11アンダー4位に加瀬秀樹。通算10アンダー5位に清水洋一と高見和宏が続いた。
2018/04/10国内シニア

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。
2018/07/29国内シニア

室田淳がツアー20勝目 原辰徳さんは59位

回り通算13アンダーで優勝。ツアー通算20勝目になった。 1打差の2位に清水洋一、白浜育男、溝口英二ら6人が続いた。 プロ野球・巨人の前監督でアマチュアとして推薦出場した原辰徳さんは「74」とし、通算
2018/07/28国内シニア

室田淳、平石武則ら首位 1打差に4人の混戦

◇国内シニア◇熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント 初日(28日)◇コスギリゾート阿蘇ハイランドGC(熊本)◇パー72 今年からツアー競技に加わった大会は室田淳、平石武則、清水洋一が7アンダー
2018/11/25国内シニア

鈴木亨が今季3勝目 伊澤と川岸はシニア初Vならず

アンダーの4位に清水洋一、杉原敏一、田村尚之の3人が並んだ。 首位スタートの伊澤利光は「72」、1打差から出た川岸良兼は「71」と伸び悩み、ともに通算5アンダーの7位でシニア初優勝はならなかった。
2018/11/10国内シニア

鈴木亨が今季2勝目 プレーオフで田村尚之を破る

れた1ホール目をボギーとした田村に対して、2オン2パットのパーに収めた。 通算4アンダーの3位に冨永浩。通算3アンダーの4位に清水洋一。単独首位からスタートした伊澤利光は逃げ切りに失敗し、通算2アンダーの5位で終えた。
2014/09/11国内シニア

尾崎健夫が2打差の首位発進

アンダーで単独首位に立った。2打差の5アンダーで、湯原信光、崎山武志、渡辺司、清水洋一の4人が追っている。 4アンダーの6位に小溝高夫、高見和宏、西沢章夫の3人、3アンダー9位には室田淳、東聡、中根初男の3
2015/11/05国内シニア

逆転賞金王へ室田淳が首位発進 青木功は60位と出遅れ

、ノーボギーの「67」でプレーして、5アンダー単独首位の好スタートを切った。 首位と1打差、4アンダーの2位に渡辺司と清水洋一、3アンダー4位に高橋勝成、グレゴリー・マイヤー(米国)、高島康彰の3選手が続い
2022/10/06日本プロシニア

宮本勝昌とプラヤド・マークセンが首位発進

した。 清水洋一が3アンダー3位、深堀圭一郎とディネッシュ・チャンド(フィジー)が2アンダー4位で続いた。 賞金ランキングトップの藤田寛之は谷口徹らと並んで2オーバー36位。前年大会覇者の立山光広は6オーバー92位と出遅れた。
2019/10/26国内シニア

白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う

、加瀬秀樹、室田淳、久保勝美、清水洋一、キム・ジョンドク(韓国)の6人が並んだ。 前年覇者の鈴木亨は2アンダーの11位。シニアデビュー戦の篠崎紀夫は2オーバーの40位で初日を終えた。
2018/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「質問攻めにあった」原江里菜 初タッグの名参謀にタジタジ

・ボミ(韓国)とコンビを組んでいた清水重憲キャディ。スポット起用でその実力を肌で感じた。 大会を迎えるにあたり、原は直前まで帯同キャディを探していた。「“ノリさん”(清水さん)ができるかもしれない…