2020/02/26ゴルフ・トライアウト無限大

おもしろ発言連発!?野球芸人ティモンディがゴルフに初挑戦

10万円をはたいてゴルフクラブをフルセットで購入、本気でゴルフに「ハマる」ための準備を整えます。 今後は、基礎レッスン編や、ルールやマナーの学習編、コースデビュー編などへの展開を模索し、究極の夢として「競技」への出場も視野に一人前のアマチュアゴルファーに成長していく姿を不定期で発信していく予定です。
2021/10/06女子プロレスキュー!

ショートパットが入る“止め打ち”って何? 佐久間夏美

。アドレス時の手首の角度をキープさせやすいクロスハンドがおすすめです。 【今回のまとめ】打ち方も準備も再現性重視♪ ・ヘッドの動かし方とグリップを見直す。 ・インパクトでヘッドをピタ止め。 ・クロスハンドがおすすめ。 取材協力/カレドニアン・ゴルフクラブ
2020/02/19女子プロレスキュー!

右を消すor左を消す、ティショットの打ち分け方 宮田成華

、左を消したい場合はフェード。どちらもスイングを変えるというよりは、構え方で打ち分けるように準備します。 2. ドローのポイントは“右腕” ドローを打つには、ボールは通常より少し中央(右足)寄りに置き
2020/10/21女子プロレスキュー!

フルスイングでつくる飛距離の壁を超える術 押尾紗樹

回答】 ドラコンとストローク競技をどちらも経験して思うことは、飛距離と方向性を両立させた練習では、飛距離アップは難しいということです。飛ばしのための練習には、力を出しきるフルスイングでの準備が必要と考え
2019/09/18女子プロレスキュー!

バンカーショット 距離のありorなしの違い 野田すみれ

距離が出せるように事前に準備しています。 2. ヘッドを落とす位置が違う バンカーではヘッドをボールの手前に落とすように打つのですが、距離があるorなしで落とす位置が異なります。距離がある場合はボール
2019/08/28女子プロレスキュー!

ユーティリティで引っかけるのはなぜ? 野田すみれ

が被らないように準備しておくことが重要です。構える際はフェースをやや開き、スタンスをオープンにして構えます。 3. カットに振り抜く 弾道のイメージはフェード系で、カット軌道にクラブを動かします
2019/07/17女子プロレスキュー!

雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香

イメージでOKです。切り返し以降、斜め上から鋭角にヘッドを下ろすための準備となります。 3. 鋭角にヘッドを入れるイメージをもつ バンカーでミスしてしまう人は、軌道がインサイド・アウトで鈍角にヘッドを
2022/10/05女子プロレスキュー!

突然のシャンクどう直す? 原因と対処法 齊藤妙

手元の動きを抑えるには、アドレス時に両ひじを軽く曲げてから構えると良いです。腕や手首が張ったままだと、どうしても前方に出る動きを抑え切れません。ひじをやわらかく使えるように準備しておくと、手元が通る
2025/07/23マナー違反警察24時

「あんたの専用カートちゃうねん!」/マナー違反警察24時 容疑File.4同伴者置き去り

”も重要なスキル。自分のことだけ考えて先に動くと、同伴者の準備を妨げて、結果的にスロープレーにもつながります。周囲を見渡す余裕を持って、チームプレーの精神でラウンドを楽しみたいものですね。 こんなマイペースゴルファー、見かけたらイエローカードです! イラスト:小島サエキチ
2025/07/16マナー違反警察24時

「キャディさん6と7で!」って、あんたセルフやろ/マナー違反警察24時 容疑File.3クラブ不携帯

」 ◇◇◇◇ 「段取り」もスコアのうち。カートとボールを何度も往復するのは、テンポを乱すどころか、同伴者の集中力まで削ってしまいます。“キャディ慣れ”は仕方ないにしても、最低限の準備と配慮は忘れてはいけません。 こんなクラブ不携帯ゴルファー、見かけたらイエローカードです! イラスト:小島サエキチ
2014/02/20春待ちマストドリル

第1回 ドライバーでアプローチ!?

、春への準備をしっかりと整えておきたいところ。そんなテーマで、フルショットからアプローチ、パターまで、厳選したドリルをご紹介していきたいと思います。頭であれこれ考えず、ただ無心でひたすら練習すれば…
2018/05/24サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【前編】

ダウンを整える意識が必要なのです。球を打つ周辺の意識を捨て、もっと前で準備すること。つまり、トップ直後から腕を返していくこと。これがゴルフの面白いところで、90の壁をコンスタントに超えるために、欠かせ…
2022/11/11サイエンスフィット レッスン

振り遅れてボールが右に行く人はコレで解決

しっかりと立てていくことが肝心です。そのためには、インパクト間際でティを立てるのではなく、切り返し直後から、左腕の外旋を始動していくことが大切。そういう意識で振ると、ハーフダウンですでに左腕が戻る準備…