2010/01/08ギアニュース

ダイヤカットの『D-MAX PYRAドライバー』

ドライバー専用『ELASTER』シャフト シャフト内部にゴム素材スピードラバーを複合することで、ゴム弾性をしなりのエネルギーへ変換する。 ■スペック クラブ長さ:45・5インチ ロフト角:9、10・5度 バランス:S/D1、SR/D0・5、R/D0 問い合わせはキャスコへ、0120-371-562
2012/04/02ギアニュース

ヨネックスからエンジョイ派に向けたゴルフシューズ

を向上させ、エネルギーを効率良くボールに伝えることで、大きな飛びが可能になると説明している。 カラーバリエーションは、メンズ、レディスともに、どのゴルフウエアにも合わせやすいホワイトとブラックの2色を
2011/01/14ギアニュース

マクダウェルがスリクソンと契約

コメントを残している。「スリクソン」と契約できて、とてもエキサイトしている。スリクソンチームが持つ大きなエネルギーをもらい、2011年はさらに活躍できると思っています」 <マクダウェル選手の使用ギア
2011/12/26ギアニュース

スナイパーV&G、かっ飛びデビュー

)。 『スナイパーV』ドライバーは、5ウエイト駆動機構でエネルギー伝達効果を向上させたもの。ゆっくり振っても思いっきり振ってもヘッド軌道がブレにくい。振り抜けるからヘッドの質量を最大限に利用でき、パワーロスなく
2020/02/27ギアニュース

最新「クロムソフト」「クロムソフト X」ボールが4月発売

エネルギーを伝えることで初速アップにつなげる。 また、両タイプともに新たな極薄ウレタンカバーを採用し、グリーン周りでの高いスピン性能をアシスト。コアと中間層の機能と合わさり、ロングゲームでは適度に抑え
2018/03/01HOTLIST2018

アスリート好みの形状 テーラーメイド M3 アイアン

によりボールへのエネルギー転化効率が向上。テーラーメイドはこのアイアンでも引き続き、フェースのたわみを最大化するため、フェースとソールにスロットを使用している。インパクトでの打ち出し角を最適にする重心
2019/01/22金谷多一郎のクラブ一刀両断

イメージ一新でやさしく高弾道 本間ゴルフ TW747 460 ドライバー

機能は、シャフトを回すことなくライ角、ロフト角、フェース角を無段階で変えることができます。 フェースの内側には、上下2本ずつ、牙のようなリブを設けることで周辺の剛性を上げ、インパクトエネルギーのロスを
2018/01/20金谷多一郎のクラブ一刀両断

「抜群の振りやすさと分厚い当たり」ゼクシオ テン ドライバー

タイミングに合わせて、打点に全てのエネルギーを集中してくれる感じなので、素振りのように気持ちよく振れて、ヘッドスピードも今までより上がるのではないでしょうか。スイング作りにも最適なドライバーですから
2017/10/07金谷多一郎のクラブ一刀両断

「分厚い当たりでつかまった高弾道」プロギア egg ドライバー

も軽やかです。適正なヘッドスピードで打つと、インパクトでシャフトがもうひと押ししてくれるような感じです。ボールがフェースに長く食いついて押し出すので、エネルギーロスなくインパクトしているように感じまし
2023/04/27クラブ試打 三者三様

SPEEDER NX GREENを筒康博が試打「頑張らなくてもHSが出せる」

言うと、ゆっくりというよりは、切り返しで一時的にしなって生まれるエネルギーを、ダウンスイングの途中まで維持してくれる印象です。遅いという意味ではなく、エネルギーが保持された状態で、インパクトゾーンに
2019/07/24ギアニュース

高ミート率で飛ばす 「ツアーワールド XP-1」を発表

率アップを実現。「中やわ高トルクシャフト」と表現する専用シャフトは、中央部分に発生する強いねじり戻しでエネルギーを作る一方、制振材を用いた先端剛性の高さによりインパクトも安定し、打点エリアがセンターに
2012/05/15ギアニュース

シニアに飛距離を!ヤマハ インプレスX クラシック

による長尺シャフトと、スイングバランスC3によるヘッドスピードを向上させるための設計を行った。トウ側の溶接部分を下に移動することでクラウン部分のたわみエリアを拡大した「クジラヘッド」を採用して、エネルギー
2012/09/12ギアニュース

タイトリスト913ドライバーの全貌が明らかに

そのまま継承された。ヘッドは、飛びと安定性を追求したヘッド体積が460ccの「913D2」と、飛びと操作性を両立した445ccの「913D3」の2種類が存在する。 今回の特長は4つ、 1.エネルギーロスを
2011/04/25ギアニュース

遼くん絶賛のゴルフシューズ

)と共同研究を実施。その結果、左右異なる鋲配置にすることでスイング時のエネルギーロスを軽減し、効率良くボールに伝えることができる左右非対称のソール「アシンメトリーパワーグリップソール」を開発。ヒューマン