2025/02/02PGAツアーオリジナル 新リーグ「TGL」はギアも注目ポイント! ウッズは新ドライバーを投入 。スコッティキャメロンのプロトタイプパターから、ブレード型のスコッティキャメロン スタジオスタイル ニューポート2にチェンジ。キムはこのパターで1ピン前後のパットを3本決め、チームを勝利へ導いた。 今年は…
2025/07/01PGAツアーオリジナル アイアンをタイトリスト新Tシリーズへ PGAツアーNo.1飛ばし屋の14本 、6~9番には「T100」を選択。ポットギーターは「これまでブレード型を使っていたから、少し打ちやすくなったと思う。溝はV字型ではなくU字型で、スピン量が増えてロングアイアンの弾道が高くなった」と話す…
2025/11/11PGAツアーオリジナル 「自分もマレットにしてみたら…」パター変更が奏功 グリフィンの14本 スコッティキャメロン「コンセプト2 プロトタイプ」を使用していたが、今週からテーラーメイドのマレット型「スパイダー ツアー X」を投入した。「実は今年のスタッツを見ていたんだ。ストロークゲインド…
2025/08/26PGAツアーオリジナル さまざまな変更が結実? ミニドラも最新になったフリートウッドの初優勝ギア 藤倉コンポジットの「24 VENTUS RED」から「VENTUS TR BLUE」にチェンジ。プレーオフシリーズを前に大きな変更を加えていた。 今季はパターにも大きな変化が見られた。シーズン当初はピン型の…
2008/03/13さくらにおまかせ 鬼門の4番をクリアして、苦手コース克服を目指す! 。 安定したドライバーショットと、コンパクトにしたことで方向性が良くなったアイアンショット。それに、パッティングの感触も良くなっている。先週はピン型パターを使っていたが、今週は新しくSRIXONのマレット型
2018/05/06米国男子 ファウラーのパターを借りました トーマスは世界1位へ「62」を意気込む プレーしていた友人のファウラーに相談。バックアップのパターのレンタルを願い出た。ピン型のモデルを握り、翌2日目は「69」をマーク。3日目は「70」と2日続けてアンダーパーで終えた。 ふたりは同じ…
2019/05/31国内女子 ジャンボさんに怒られた! 原英莉花はパターを替えて上昇気流 首位スタートを切った。 最終18番は残り120ydをPWで打ち、ピン右4mのバーディパットを沈め、拳を握った。28パットに収めたグリーン上が好調。「やれることはしっかりやれたなという感じ。グリーン上は…
2015/07/11国内男子 6位の薗田峻輔 ゆっくりとの戦い 変化を加えている。これまでは、愛用するピン型パターの総重量を増やすことでゆっくりしたリズムを保っていたが、最近はパットの不調が続いたため、打開案を模索。「マレット型に替えるタイプでもないし、あとは重さ
2015/05/07ワールドレディスサロンパスカップ いよいよ本領発揮? 初出場の堀琴音が13位発進 、4月「スタジオアリス女子オープン」終了後に、長く使用していたピン型のパターから「3年ぶりくらい」にマレット型(オデッセイ VERSA パター ROSSIE BLACK)にチェンジ。「勇気がいったけど
2023/07/30アムンディ エビアン選手権 3本目でようやくフィット? 山下美夢有の日替わりパター はエースパターのオデッセイ「ホワイト・ホット OG パター 2-BALL BLADE TOUR LINED」を投入し、パット数は「31」。2日目はピン型に替えて同じ「31」だった。 この日は、マレット…
2022/08/25国内男子 BGMは「トップガン」 清水大成がリベンジ狙う首位発進 、今週は高校時代から愛用するピン型のパターを手放してマレット型に変更。「ヘッドが大きい分、方向を出しやすいし芝目に出球が負けていない」とかみ合い、好スコアにつながった。 初の賞金シード選手として戦う
2012/08/17国内男子 薗田は2位キープで決勝へ 「ちょっとずつ自信も出てきた」 はない」とする一方、「パットゲームには自信がある」とグリーン上では心に揺らぎはない。3週間前の「サン・クロレラ クラシック」から、それまで使用していたピン型からL字型のパターに替えた。「それまで
2018/04/06国内女子 小橋絵利子は松山英樹の”Vキャディ”を起用し暫定3位 悩んでいたが、練習あるのみだと。きょうはそれの成果がでました」という。前週からパターをマレット型からピン型・オデッセイ オー・ワークス パター #1Wのセンターシャフトタイプに変更。「どこに向いているの
2017/09/22国内男子 高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら プレーし、通算14アンダーでトップを保った。今季初優勝に向けて、後続に6打差をつける独走状態を築いた。 「ピン位置が難しかった」というシビアなロケーションを無傷のノーボギーで完走。最大のピンチだった後半…
2019/03/23国内女子 72ラウンドぶりノーボギー 蛭田みな美が今季初の予選通過 スコッティ・キャメロンのマレット型パターだ。 「これまでピン型でやっていましたが、ずっとパターが入らなくて。マレットは2年ぶりぐらい。直進性があって、フェースも安定する。自分が打ちたいところに打てる」と
2018/03/30国内女子 菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位 番の4mのパーパットに胸を張った。今季3戦目「Tポイントレディス」までパットが不調で、前週「アクサレディス」でピン型からマレット型に変更。2日続けて26パットとし、「ショットは良くないけど、ショート
2021/09/19米国男子 カギは“バランス” 松山英樹は7打差をあきらめない ところで、ボギー(13番、15番)を打ってしまった」のが悔しい。予選2日間で握ったマレット型からスイッチしたピン型パターの感触も、いまひとつ把握できないまま、パー5を2つ含む上がり3ホールでパーを並べた…
2016/10/01国内男子 宮里優作 選手会長になって初の優勝争いへ 23位に入って稼いだもの。 とくにパッティングに悩みを抱え、父の優さんからのアドバイスもあり「一度、壊すしかない」と、イチから“型”を見直した。今季ここまで使ったパターはピンタイプだけで6本、マレット…
2024/09/28米国女子 勝みなみは基本に戻る 「これ、良いかも」で今季初日自己ベスト“67” を握ってみたが、ピン型「オデッセイ ホワイトホット バーサ・ワン」に替えた。エースパターの「オデッセイ オー・ワークス パター #1」は2017年モデルのため、今後エースに代わるものを探す中で試して…
2025/04/24国内男子 「あんまり言えないですけど」 石川遼の投入パター“極太”グリップの狙いは 投入したが、今週はピン型パターに変わっていた。 オデッセイ「ホワイト ホット OG #1WS パター」を試合で使うのは初めて。長さは36インチの中尺、しかもグリップはスーパーストローク「ゼナジー…