2008/03/13さくらにおまかせ

鬼門の4番をクリアして、苦手コース克服を目指す!

。 安定したドライバーショットと、コンパクトにしたことで方向性が良くなったアイアンショット。それに、パッティングの感触も良くなっている。先週はピン型パターを使っていたが、今週は新しくSRIXONのマレット型
2015/07/11国内男子

6位の薗田峻輔 ゆっくりとの戦い

変化を加えている。これまでは、愛用するピン型パターの総重量を増やすことでゆっくりしたリズムを保っていたが、最近はパットの不調が続いたため、打開案を模索。「マレット型に替えるタイプでもないし、あとは重さ
2015/05/07ワールドレディスサロンパスカップ

いよいよ本領発揮? 初出場の堀琴音が13位発進

、4月「スタジオアリス女子オープン」終了後に、長く使用していたピン型のパターから「3年ぶりくらい」にマレット型(オデッセイ VERSA パター ROSSIE BLACK)にチェンジ。「勇気がいったけど
2022/08/25国内男子

BGMは「トップガン」 清水大成がリベンジ狙う首位発進

、今週は高校時代から愛用するピン型のパターを手放してマレット型に変更。「ヘッドが大きい分、方向を出しやすいし芝目に出球が負けていない」とかみ合い、好スコアにつながった。 初の賞金シード選手として戦う
2018/04/06国内女子

小橋絵利子は松山英樹の”Vキャディ”を起用し暫定3位

悩んでいたが、練習あるのみだと。きょうはそれの成果がでました」という。前週からパターをマレット型からピン型・オデッセイ オー・ワークス パター #1Wのセンターシャフトタイプに変更。「どこに向いているの
2017/09/22国内男子

高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら

プレーし、通算14アンダーでトップを保った。今季初優勝に向けて、後続に6打差をつける独走状態を築いた。 「ピン位置が難しかった」というシビアなロケーションを無傷のノーボギーで完走。最大のピンチだった後半…
2019/03/23国内女子

72ラウンドぶりノーボギー 蛭田みな美が今季初の予選通過

スコッティ・キャメロンのマレット型パターだ。 「これまでピン型でやっていましたが、ずっとパターが入らなくて。マレットは2年ぶりぐらい。直進性があって、フェースも安定する。自分が打ちたいところに打てる」と
2018/03/30国内女子

菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位

番の4mのパーパットに胸を張った。今季3戦目「Tポイントレディス」までパットが不調で、前週「アクサレディス」でピン型からマレット型に変更。2日続けて26パットとし、「ショットは良くないけど、ショート
2021/09/19米国男子

カギは“バランス” 松山英樹は7打差をあきらめない

ところで、ボギー(13番、15番)を打ってしまった」のが悔しい。予選2日間で握ったマレット型からスイッチしたピン型パターの感触も、いまひとつ把握できないまま、パー5を2つ含む上がり3ホールでパーを並べた…
2016/10/01国内男子

宮里優作 選手会長になって初の優勝争いへ

23位に入って稼いだもの。 とくにパッティングに悩みを抱え、父の優さんからのアドバイスもあり「一度、壊すしかない」と、イチから“型”を見直した。今季ここまで使ったパターはピンタイプだけで6本、マレット…