2023/08/04国内男子

「空中で止まる…」計測? 飛ばし屋・清水大成の“ランク”が落ちたワケ

練習の成果のひとつに挙がる。 日大出身の清水もまた、期待を背負ってプロ入りした24歳。同世代には金谷拓実や桂川有人、年下にもツアーを引っ張る若手がたくさんいる。「焦りはあります。でも、自分のペースで」。雑音にも負けない。歩幅は変えず道を進む。(横浜市保土ケ谷区/桂川洋一)…
2024/07/05日本プロ

スーパーイーグル連発 清水大成&蝉川泰果の一撃

少々残酷だ。フェアウェイをクリークが横断しており、290yd近いビッグキャリーを出せなければ手前に刻む以外、攻め手がない。一方でロングヒッターは「関係ない」とばかりに1Wを迷わず振り抜いていく。清水…
2022/06/04国内シニア

62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目

バーディ「69」で回り、通算11アンダーで逆転優勝を果たした。2017年4月「ノジマチャンピオンカップ」以来のツアー7勝目。 1打差の2位に清水洋一。通算9アンダーの3位にこの日ベストスコアとなる「65
2007/07/06国内男子

谷口徹が単独トップへ浮上! 片山晋呉は背筋痛により棄権

スコアを伸ばした清水洋一とプラヤド・マークセンが(タイ)浮上し、通算6アンダーの4位タイに大会連覇を狙う平塚哲二、グレゴリー・マイヤー(アメリカ)がつける展開。 その他の注目選手では、初日トップに立っ
2017/11/22国内男子

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

ランク上位3人 プラヤド・マークセン、米山剛、室田淳、(以下推薦)清水洋一、井戸木鴻樹、秋葉真一 競技フォーマットはダブルス方式の9ホールストローク戦。2ステージ制で行い、午前はベストボール(それぞれの
2017/07/09国内シニア

室田淳が18勝目 シニアツアー最多記録を更新

真一、通算11アンダー3位に昨季賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)ほか、久保勝美、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)の4人が並んだ。 賞金ランク2位の真板潔が、尾崎直道らと並び通算9アンダー9
2017/07/08国内シニア

溝口英二は堅守で最終日へ 室田淳が首位と2打差に浮上

バーディ、2ボギーの「70」でプレーして通算11アンダーとして首位堅守。ツアー初勝利を懸けて最終日に挑む。 首位と1打差、通算10アンダー2位に清水洋一、通算9アンダー3位に、この日9番(パー5)でイーグル
2016/11/04国内シニア

マークセンがシニア出場4連勝に王手 2位に加瀬秀樹

通算6アンダー2位に加瀬秀樹。5アンダーの3位に清水洋一がつけた。賞金ランキングで2位の崎山武志は室田淳、羽川豊、芹澤信雄らと並び通算1アンダーで12位タイ。 日本ゴルフツアー機構(JGTO)会長
2016/10/08日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

マークセンが暫定首位 倉本昌弘が4打差2位で追う

センと同組でプレーするスティーブン・コンラン(オーストラリア)。さらに1打差の4位に、ホールアウトした真板潔と、1ホールを残す清水洋一が続く。 第3ラウンドは、9日の午前7時30分に再開予定。引き続き9時30分から最終ラウンドを行う。
2020/11/27国内シニア

手嶋多一「慎重に」首位発進 2打差2位に川岸良兼ら

。 2打差2位に岡茂洋雄、川岸良兼、山崎正弘の3人が並んだ。9月「日本シニアオープン」を制し、賞金ランキング2位の寺西明は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。白潟英純、東聡、清水洋一と並んで4
2023/04/19国内シニア

藤田寛之がホスト大会に臨む 倉本昌弘ら出場

カントリー倶楽部で20日(木)から2日間の日程で開催される。 ディフェンディングチャンピオンは兼本貴司。昨年大会は清水洋一とのプレーオフを制し、シニア参戦2年目で初タイトルを手にした。 主役のひとり
2014/11/07国内シニア

室田らが1打差2位 青木、中嶋、倉本が同組でラウンド

(イングランド)が、5ストローク伸ばして通算8アンダーとし、単独首位に踊り出た。 首位と1打差、通算7アンダーの2位には昨季賞金王の室田淳ほか、飯合肇、比嘉勉、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)、清水洋一の5
2014/11/06国内シニア

高橋勝成が首位発進 PGA会長・倉本昌弘は2オーバー出遅れ

果たした田村尚之ほか、冨永浩、高見和宏、清水洋一、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)の5選手、3アンダーの7位には加瀬秀樹、飯合肇、比嘉勉、ポール・ウェセリン(イングランド)の4選手が並んでいる。 なお
2014/10/10第53回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

シニアデビュー戦の上出裕也が単独首位 倉本、井戸木ら3打差10位

(アメリカ)、白石達哉、この日のベストスコアに並ぶ「66」でプレーした清水洋一の3人。さらに1打差の5位に、水巻善典、白浜育男、福澤義光ら5人が続く。 大会を主催する日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算6
2006/09/22国内男子

小山内護が首位をキープ! 宮里優作は4位タイへ浮上!

チャージをかけてきた清水洋一が続き、通算8アンダーの単独3位にプラヤド・マークセン(タイ)がつける展開。 注目選手では、ここ最近コンディションを上げている宮里優作が、スコアを5つ伸ばし通算7アンダーの4位