2011/09/30ギアニュース

あらゆるゴルファーに対応!『レクシスNP』シリーズ新発売

、シャフトのしなりエネルギー、しなり戻り速度、シャフト復元時の再現性がさらに向上したという。 ラインアップは、先調子の「Lシリーズ」、中調子の「Mシリーズ」、手元調子の「Hシリーズ」の3タイプを用意。 「L
2013/03/28ギアニュース

高弾性シリコンチタンドライバー新登場

を通じて、ヘッド形状に「Hモノコックボディ」を採用。この構造がヘッドの剛性を高め、ボールへのエネルギー伝達効率を高めるという。また、「Hソール」が、フェアウェイウッドの抜けの良さを向上、ライへの適応能力も
2013/02/18ギアニュース

新機能性ドリンク『美翔』でスコアUP

「FK‐23」菌を4500億個(ヨーグルト45L相当)、さらに米国PGAツアーで注目を集めているフォスファチジルセリン、集中力を高めるギャバ、疲労回復とエネルギー効率を高めるアンセリンを配合した
2010/03/31ギアニュース

「RYOMA」女性だって飛ばしたい

限定販売(直販)ながらクチコミ拡がり、現在では全国の主要デパート、大型量販店を中心に取扱店舗網を拡大中だ。 新製品はメンズ同様、独自の「DSIテクノロジー」を搭載。インパクトエネルギーを余すことなく
2013/12/10ギアニュース

オリムピックから新ブランド「デラマックス」

。そこに45度方向に交差させて配列した4方向組布を加えているが、曲げ、捻れ、圧縮への強さ優れた特性を付加したことで、シャフトのしなり戻りが速くエネルギーロスを最小限まで抑制しているという。つまり
2016/02/10ギアニュース

“たわみ”で飛ばす!オノフAKAシリーズ新モデルが登場

ヒッターが好む傾向が強いロフト9度のモデルには溝を細くしてたわみを抑え、非力な人が使うと想定されるロフト11度のモデルはやや太くしてエネルギー効率を最大限に生かしたい意図がある。プレーヤーのスコアレベルや
2012/10/22ギアニュース

上級者が納得するものを「ゼクシオフォージド」

」 まずは「ゼクシオ フォージド ドライバー」のヘッドを見てみよう。前作に比べて4g重くし運動エネルギーをアップ。同社独自の鍛造技術により強度をアップさせることで、スイートエリアが10%拡大された。また
2014/05/26ギアニュース

『CB3 BLACK FW』を日本限定発売

コンポブレージング製法で、最適な重心位置、エネルギー伝達効率の向上を図っている。 実は『CB3 BLACK FW』は、ヘッド単体の供給となり、主戦場は工房流通。そのような特性も考慮して2010年当時ライン
2010/02/12ギアニュース

PGAで話題沸騰のシャフト

ポイント中調子~元調子 ■重量60g~69g。全5機種を揃えている。 製品特徴は、ツアープロの要望に応える低弾道と低スピン。そしてエネルギーロスを最小化し、安定した方向性(直進性)と最大飛距離性を実現する
2009/10/22ギアニュース

RYOMA飛ばなかったら返品OK

多くのゴルファーの方に実感していただけると思います」―。 ヘッドはルール適合。その飛びの秘密は「DSIテクノロジー」に集約されるだろう。インパクトのエネルギーを飛ばしに変換する同社独自のメカニズムで
2009/01/27ギアニュース

初速最速でシリーズ最大の飛び!

」の採用と、製法(内圧成型)の進化により、ボディ前部(金属部)の約10%を軽量化。これにより、余剰重量をバックウエイト部(パワーメタル)へ集中させ、エネルギー伝達効率のアップをはかっている。パワー
2009/05/21ギアニュース

イオンスポーツが高反発モデル発売!

37~42m/s。ロフト角は10・5度で、シャフトフレックスはS、SR、Rの3機種(46インチ)。装着シャフトはフジクラと共同開発した「ランバックスプレミアムシャフト」。インパクトのエネルギーを逃がす
2023/08/24ギアニュース

USTマミヤ「LIN-Q」が日本上陸 国内第1号は「BLUE EX」

ナノアロイ樹脂を配合した新素材を配置した「Q・Ply Core(キュー・プライ コア)テクノロジー」を採用しているところ。 エネルギーロスを抑えながら、飛距離性能と方向性を両立。また、パワーをヘッドに伝える
2022/09/30ギアニュース

男子プロも称賛 つかまりの良い「ツアーAD CQ」10月発売

コンセプトに掲げ、飛距離性能を重視した先中調子のモデルとして登場した。鞭のようなしなりを生み出すため、シャフト手元部には復元力が強い新素材を採用。硬い中間部がしなりのエネルギーを増大させてヘッドを加速