2024/11/01中古ギア情報 とにかくトガりたいアナタへ 中古で始める“コブララバー”のすゝめ 。 “お助け機能”は最低限に抑え、操作性に優れたマニュアル的なドライバーづくりはコブラ独自の世界観であろう。 コスパもやさしさも最上級のドライバー 今さらマニュアルはちょっと…と思うアナタ。コブラには操作
2024/12/13中古ギア情報 これぞレイアップ向き「曲がらないフェアウェイウッド」中古名作劇場 ウッドは松山英樹が5Wを長らく愛用。今回はアスリート向けではない「エアロジェット」(2023年)をサイズ感、ボールの上がりやすさ、コスパの良さからチョイスした。2万円台前半から見つかる。 レイアップし
2024/12/27中古ギア情報 根強い人気「ピンのUT」その“対抗馬”は?ギアマニアが中古でブッショク ゴルファーに有効だろう。2万円弱が相場だ。 “対抗馬”は過去モデルの中にもいる 中古価格が高値で安定しているピンのUT。少々古いモデルであればコスパが良い。「G400」(2017年)は可変スリーブ装着
2025/02/21中古ギア情報 僕らにも使える「LS」はあるのか ギアマニアが考える飼い慣らせそうな“じゃじゃ馬”厳選3本 2万円台とコスパが良さそうだが、低重心に加え強烈な浅重心。抜群の操作性は打ち手の技術を試す。「コブラ KING LTDx LS」(2022年)、「ダークスピード LS」(2024年)はさらに浅重心で
2025/03/07中古ギア情報 中古マッスルバックを狙うなら“ワケあり品”を マニアがブレードアイアン厳選 お手頃価格でゲットできる可能性が高い。中古のMBには“ワケあり品”が意外と多いのだ。 コスパに優れたマッスルは? 「低価格」を優先して探してみた。キャロウェイ「APEX MB」(2014年)はかつて
2025/03/21中古ギア情報 “ゼクシオイヤー”だけに…「XXIO」の歴史を中古でおさらい 狙い目は7代目 もおすすめポイント。ちなみに「ゼクシオフォージド」という軟鉄鍛造アイアンもコスパが良い。 そしてフェアウェイウッドが秀逸だ。球がつかまる、上がる、ミスに強いという三拍子そろっている。ただ、ハード
2025/04/11中古ギア情報 よしっ!今日から俺も“トルクレス” まずは中古パターから始めてみよう 位置に来るようにしているアクシスワン 「アクシスワン Rose ブラック」(2019年)はジャスティン・ローズ(イングランド)が長く使用していたモデル。3万円前後で発掘できるだろう。 コスパ最強 1
2025/05/09中古ギア情報 そろそろ6番アイアンしんどくない? 30度前後もアリ「ハイロフトUT」中古導入ガイド が見つけやすい。34度までラインアップされているので7番も抜いてしまう選択肢もある。可変スリーブで純正シャフトの選択肢も多いが、3万円台前半とまだまだ高値で安定しているのがツラいところ。コスパ的には
2025/05/30中古ギア情報 「低スピン=飛ぶ」の落とし穴 “キャリー不足でおじぎ”のあなたへ ギアマニア中古ドライバー4選 どちらも高慣性モーメントで適度にスピンが入る。2万円台前半からというコスパの良さも魅力だ。 スピン量(バックスピン)が増えると、サイドスピン(正確にはスピン軸の傾きを理解しやすいような数値化した数字)は
2025/06/06中古ギア情報 クロカゲXT、パンチ、W、エボ4…ギアマニアが指名買い 中古シャフトをリストアップ は3回変わったが中身は変わっていない。DI、PTともに、昔のコスメはかなりコスパが良いのでオススメしたい。 PUNCH、MT、W、エボ2…振れるシャフトを求めて中古ショップへ 地味だけど人気があった
2025/07/25中古ギア情報 「SIM2>ステルス…」古いほうが高い!ドライバーに見る中古市場の“逆転現象” は限らない。むしろ、性能と完成度の高さによって、長く愛されるモデルが存在する。中古市場では、そうした“年功序列破り”の名機に出会える。コスパが良いとは言い切れなくても、「なぜそのクラブを選んだのか」と、語れるストーリーがある。(文・田島基晴)
2024/11/08中古ギア情報 「ドライバーの賞味期限は?」10年前のモデルでも飛ぶのか ギアマニア考 シビアだが、今でも飛距離性能はトップクラス。約1万5000円から見つかる。 賞味期限が今後、長そうなモデル もう少し新しく、今後も長く使えそうなモデルもコスパ重視で探した。テーラーメイド「ステルス
2025/08/08中古ギア情報 気になる「YONEX」のアイアン プロ御用達の本格派を中古で探してみようじゃないかッ! にくい。発売からの経過年度を考えると割高に感じるかもしれないが、買い取り価格を考えるとコスパは決して低くない。 やはりオススメは「EZONE CB301」。ヘッドが小ぶりで難しい印象を受けるかもしれない
2025/10/31中古ギア情報 なりきりテーラーメイド“契約プロ” ギアマニアが中古で選んだ俺のテーラー14本は? ジエ(韓国)も使用中。5万円台前半から見つかるが、ことしは例年に比べて価格の下がり幅が小さい。予算が乏しい場合、「M2」(2017年)等がコスパ抜群でオススメ。 名作ぞろいのフェアウェイウッド
2025/12/19中古ギア情報 憎いぜキャロウェイ!低スピン革命を起こした「サブゼロ」&「◆◆◆」中古発掘/ギアマニアのココロ揺さぶるシリーズ 。この年式のモデルは2万円前後とかなりコスパがよく狙い目だ。「ローグST◆◆◆」、「ローグST◆◆◆LS」は扱いやすく、中古ショップでも見つけやすい。2万円台後半から探そう。 プロ、アマチュアを問わず
2025/12/26中古ギア情報 「あんまり教えたくないんだけどなぁ…」ギアマニアが思わずポチる中古・逆輸入系“USシャフト” 調子)、「ホワイト」(元調子)と色によって性格が違うが、手元のしなり感はどのモデルもあまり変わらず、先端のしなり感で性格を変えているのが面白い。どのモデルも扱いやすく、コスパも高い。 米国メーカー
2026/01/16中古ギア情報 「Qi4D」が出た今こそ…中古で「M→SIM→Stealth→Qi」名器レビュー10年史/テーラーメイド編 装着モデルでも2万円前後というコスパの良さも魅力だ。 「Qi10」に絶対の信頼 カーボンフェースも成熟度を増してきた「Qi10」シリーズは、慣性モーメントに特化した「Qi10 MAX」だけでなく
2026/05/29中古ギア情報 “10Kの功罪”を中古で考える「ホントに振り切れる」高MOIドライバーはどれだ? 「RS MAX」(2024年)も重心深度が深すぎず扱いやすいヘッド重量の設定。価格も2万円台後半とコスパが高い。ヤマハ「インプレス ドライブスターTYPE/D」(2024年)はカーボンフェースのメリット
2026/06/12中古ギア情報 「975D」から「GTS」へ タイトリストのドライバーを中古でタイムトラベル 。2万円台前半というコスパの良さにも注目したい。 そもそも、タイトリストのドライバーが難しいと印象付けられた背景には、ボールがつかまりにくいモデルが多かったから。しかし、“1”というモデルはどれも投影
2026/09/25中古ギア情報 外ブラに比べその割安感たるや スリクソン「ZX」シリーズ“中古市場最強説”をギアマニアが検証 、中古価格も2万円を切る。筆者的には現時点でコスパ最強と言ってもいい。ヘッド後方にウエートがあるスタンダードモデルZX5 Mk IIに加え、前方に搭載した「ZX5 Mk II LS」(ロースピン)もある