2023/12/01欧州男子 ミンウ・リーが母国で連勝へ首位浮上 星野陸也と久常涼5打差7位 兼ねており、有資格者を除く上位3人に出場権が付与される。 同時開催の女子では申ジエ(韓国)が通算9アンダーとして、アシュリー・ブハイ(南アフリカ)に2打差をつける単独首位に立った。日本勢は杉原彩花が1オーバー19位。橋本美月(東北福祉大3年)は6オーバー41位とカットライン上で週末に進んだ。
2023/11/29欧州男子 男女同時開催の豪ナショナルオープン 星野、久常、比嘉ら出場 ミンジー・リー(オーストラリア)、日本ツアーのシーズンを終えた申ジエ(ともに韓国)らがフィールドに名を連ねた。日本勢ではことし1月の「オーストラリア女子アマ」を制した橋本美月(東北福祉大3年)や杉原彩花が出場する。
2024/02/02アマ・その他 六車日那乃が2打差2位で決勝へ/アジア女子アマ 位。2021年大会優勝の橋本美月(東北福祉大3年)は通算3アンダー18位。吉田鈴が通算イーブンパー32位。 2年連続優勝がかかるエイラ・ガレツキー(タイ)は「75」とスコアを落として、首位から通算2
2022/12/20アマ・その他 馬場咲希、岡田晃平ら13人が2023年ナショナルチームに選抜 二高校2年/3位 新地真美夏/15歳/座間市立相模中学校3年/5位 手塚彩馨/17歳/佐久長聖高校2年/6位 橋本美月/20歳/東北福祉大学2年/2位 馬場咲希/17歳/代々木高校2年/1位
2022/11/03アマ・その他 馬場咲希もびっくり タイの300yd飛ばし屋が今年も日本勢のライバルか いった。5アンダー2位発進を決めたタイのナッタクリッタ・ウォンタウィラップ。平均飛距離が300ydを超えるパワーヒッターだ。 今年のタイのアマチュアオープン優勝者で、前年大会は橋本美月(東北福祉大2年
2023/03/07アマ・その他 人生初の記者会見 吉田鈴「緊張した!」 できる位置、まずはトップ10を外さないように頑張りたい」。19年大会の安田祐香、21年大会の橋本美月に続く日本勢3人目のチャンピオンを目指す。(シンガポール・サイムロード/谷口愛純)
2023/02/24米国女子 世界との差は21yd 馬場咲希は圧巻イーグルも「もっと迫力ある選手に」 。もっと頑張って体づくりをして、迫力ある選手になりたいです」と世界を見据えて意気込んだ。 1月の「オーストラリア女子アマ」は優勝こそ橋本美月に譲ったが、1打差の2位。そして今年2戦目、プロの
2024/10/30国内女子 22歳の寺岡沙弥香が単独首位 荒木優奈が浮上/女子プロテスト 米女子ツアー2次予選会を通過した山口すず夏は「71」で通算イーブンパーの10位。 21年「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制した橋本美月、吉田優利の妹・吉田鈴は通算5オーバー49位。8月に
2024/10/31国内女子 寺岡沙弥香が首位キープ 都麗華ら2位 六車日那乃18位、山口すず夏24位/女子プロテスト 「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制した橋本美月は通算5オーバー41位、吉田優利の妹・吉田鈴は通算7オーバー50位。 8月に国内男子ツアー予選会を受け、女子初の“男子ツアープレーヤー”となった寺西飛香留は通算12オーバー74位で最終ラウンドに進んだ。
2022/08/27アマ・その他 馬場咲希3打差5位で最終日へ「優勝目指して」/世界アマチーム選手権 され、通算6アンダー6位。通算13アンダーのドイツが首位に立ち、9アンダー2位に前回2018年大会を制した米国、台湾が続いている。 2度のダブルボギーを喫するなど「79」でプレーした橋本美月(東北
2022/07/20米国女子 渋野日向子は日本時間21日午後8時3分スタート/エビアン選手権組み合わせ :03※(22日21:03) 西村優菜 ジェイニー・ジャクソン マグダレーナ・シメルマチェル 09:03※(21日16:03)/14:03(22日21:03) 橋本美月 パク・ミンジ マノン・デ・ロイ
2022/06/07国内女子 「全米女子OP」組の復帰戦 元賞金女王イ・ボミが2カ月ぶりに参戦 賞金女王で、昨季喪失したシード復帰を目指すイ・ボミが主催者推薦で4月「ヤマハレディース葛城」以来、約2カ月ぶりとなる自身6戦目に臨む。 昨年11月の「アジア女子アマ」を制した橋本美月(東北
2023/06/12アマ・その他 馬場咲希「最後にしたい」女子アマ日本一決定戦へコースチェック ・日章学園高)、上田澪空(東京・共立女子二高)、橋本美月(東北福祉大)らの名前も。「サントリー」でローアマチュア賞を獲得し、大会連覇がかかる寺岡沙弥香は馬場と同じくツアーから中1日でティオフする
2023/06/13アマ・その他 飯島早織ら3人が首位発進 馬場咲希は57位/日本女子アマ初日 の部)を制した荒木優奈(日章学園高3年)、2021年の「アジアパシフィック女子アマチュア」チャンピオンの橋本美月(東北福祉大3年)は1アンダー7位につけた。 大会連覇がかかる寺岡沙弥香は2オーバーの
2022/09/12日本女子オープン 馬場咲希が特別承認で日本女子オープン出場へ アダム・スコットの日本オープン参戦濃厚 「全米女子アマ」覇者の馬場咲希のほか、橋本美月、上田澪空が出場する。米ツアーが主戦場の畑岡奈紗、渋野日向子、古江彩佳、笹生優花は出場しない。 「日本オープン」は、8月1日時点の世界ランキング100位以内
2021/11/14アマ・その他 稲垣那奈子が5位 手塚彩馨はホールインワン/アジア女子アマ最終日 ◇アジアパシフィック女子アマチュア選手権 最終日(13日)◇アブダビGC(UAE)◇6431yd(パー72) 橋本美月が初優勝を飾った第3回「アジア女子アマ」。これで、前回大会の安田祐香に続いて日本…
2023/06/15アマ・その他 「近所のお姉ちゃん」に導かれ… 菅楓華は“世界クラス”の2人と渡り合う ◇女子アマチュア◇日本女子アマチュア選手権 2日目(14日)◇秋田CC(秋田)◇6409yd(パー72)◇曇り 2021年「アジアパシフィックアマチュア」優勝の橋本美月(東北福祉大3年)、22年…
2023/03/28オーガスタナショナル女子アマ 馬場咲希らがオーガスタで挑戦 日本勢は国別最多の10人 ◇女子アマチュア◇オーガスタナショナル女子アマチュア 事前情報◇チャンピオンズリトリート(ジョージア州)◇6410yd(パー72) 2019年に始まり、4回目を迎える大会が29日(水)に開幕する。ジョージア州のチャンピオンズリトリートで36ホールの予選ラウンドを行い、上位30位タイまでが翌週に男子メジャー「マスターズ」を控えるオーガスタナショナルGCが舞台のラスト18ホールに進出。31日は予選カットに関わらず全選手がプレーできるオーガスタでの練習ラウンドを挟み、4月1日が最終ラウンドとなる変則スケジュールだ。 昨年「全米女子アマ」で日本勢として37年ぶり2人目の優勝を飾った馬場咲希(東京・代々...
2026/02/11アマ・その他 メジャー3大会への道「アジア女子アマ」12日開幕 日本勢は5人出場 ほか、4月「オーガスタナショナル女子アマ」などの出場権を付与。歴代覇者には安田祐香(19年)と橋本美月(21年)が名を連ねる。 2025年「世界ジュニア」(15~18歳の部)優勝の岩永は2年連続2回目の
2026/02/12アマ・その他 2027年「アジア女子アマ」は日本開催 安田祐香Vの19年以来2度目 GC(日本) 2020年/コロナ禍により開催中止 2021年/橋本美月/アブダビGC(アラブ首長国連邦) 2022年/ファン・ティンシュアン/サイアムCC(タイ) 2023年/エイラ・ガリツキー