2020/10/26米国男子

小平智、今平周吾は最終日に失速 次の戦いも米国で

直熙(1オーバー75位) 「(「80」をたたいた)2日目にもう少し抑えられていれば…というのはあるが、それ以外の日も自分が思うほどスコアを伸ばせていない。これがいまの実力かなと思う。自分のスタッツを見…
2025/09/21アジアン

比嘉一貴が逆転V 韓国→台湾2週連続

アンダー2位に終わった。 池村寛世が通算6アンダー32位。関藤直熙は通算4アンダー41位、村上拓海は3アンダー46位で大会を終えた。
2022/02/26アジアン

久常涼16位 水野眞惟智45位で決勝へ

した水野眞惟智は「74」とスコアを落とし、3アンダー45位に後退した。 木下稜介は通算1アンダー80位、川村昌弘はイーブンパー90位、関藤直熙は1オーバー100位で予選落ちした。
2019/08/15アジアン

レオンら3人が首位 片岡大育が1打差4位好発進

・ジェーンワタナノンド(タイ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)と並び7アンダー3位につけた。 日本勢は片岡を含め5人が出場。水野眞惟智が6アンダー7位、大槻智春が5アンダー17位で続いた。堀川未来夢は3アンダー52位。関藤直熙は1アンダー86位と出遅れた。
2024/07/05アジアン

香妻陣一朗が2打差4位発進 欧陽子龍が29位/アジアン

、関藤直熙が1オーバー80位、秋吉翔太が3オーバー112位。 首位は7アンダーで、LIVゴルフに参戦するジョン・キャトリンと長野県出身の22歳、カズマ・コボリ(ニュージーランド)。キャトリンは1イーグル5バーディ、コボリは7バーディと、ともにボギーなしの「66」をマークした。
2020/10/02国内男子

6打差逆転で大田和桂介がツアー初優勝/AbemaTVツアー

。通算9アンダーで逆転し、AbemaTVツアー初優勝を飾った。 通算8アンダー2位に杉山知靖と関藤直熙が並んだ。単独首位から出た小野田享也は「72」と伸ばせず、亀代順哉らと並んで通算7アンダー4位
2021/10/22国内男子

亀代順哉が下部ツアー初優勝 賞金王は久常涼

亀代順哉が1イーグル5バーディ、1ボギーの6アンダー「64」で通算16アンダーとし、逆転でツアー初優勝を飾った。 通算14アンダー2位に坂本雄介。通算12アンダー3位に関藤直熙、通算11アンダー4位に
2024/09/26アジアン

日本勢トップは14位の池村寛世 比嘉一貴は46位/アジアン

地元台湾のワン・ウェイシュエン、インドのアジーテシュ・サンドゥ。 5人出場する日本勢では、7バーディ、3ボギーの「68」で回った池村寛世が4アンダー14位でトップ。22年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は2アンダー46位。岡田絃希、関藤直熙は1アンダー67位。生源寺龍憲はイーブンパー80位でスタートした。
2020/03/07アジアン

星野陸也と阿久津未来也が暫定5位 54ホール短縮競技へ

(オーストラリア)。1打差の通算12アンダー暫定2位に劉ヤンウェイ(中国)が続く。いずれも第3ラウンドをスタートしていない。 そのほかの日本勢はいずれも第3ラウンドをスタートし、関藤直熙が2ホール終えて通算…
2025/09/17アジアン

比嘉一貴が台湾で2週連続Vに挑む 日本勢は7人エントリー

という現状を打開したい。水野眞惟智と吉桑佑太はスポンサー招待で、関藤直熙と金田直之は台湾ツアー枠から出場権を得た。 前年覇者は、初日から首位を守り切る通算21アンダーで制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)。近年は20アンダー前後での決着が続いており、ことしも伸ばし合いの展開が予想される。
2020/03/06アジアン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

2ラウンドを終えたアンドリュー・ドット(オーストラリア)。1打差に同じく第2ラウンドを完了した劉ヤンウェイ(中国)が続く。 関藤直熙は9ホールを終え、通算7アンダーの暫定8位、第2ラウンドを終えた岩田