2009/05/19ギアニュース

1本10万円!超プレミアムシャフト登場

、藤倉ゴム工業とのコラボによって生まれたもの。周知の通り、『フジクラ ランバックス』は同社独自のテクノロジーであり、インパクト時のヘッドのブレを防ぐ2軸平織りカーボンと、優れた形状復元力により反発力を生む3軸…
2024/10/28ギアニュース

コブラ「キング Forged TEC」アイアンがリニューアル

番のソール部分には20gのタングステンを配置してインパクト時のねじれを抑制し、全番手に可変厚フェース技術を採用して、オフセンターヒットにも高い寛容性を持たせた。 「TEC-X」は幅広いゴルファーに…
2010/02/12ギアニュース

PGAで話題沸騰のシャフト

もの。低スピン設計はドライバーからアイアンまでのフロー一貫性を重視。セット間の打ちやすさや距離ピッチを念頭に入れて作られている。 また、インパクト時のトウダウンを軽減することでスクエアなインパクトが
2009/10/22ギアニュース

RYOMA飛ばなかったら返品OK

多くのゴルファーの方に実感していただけると思います」―。 ヘッドはルール適合。その飛びの秘密は「DSIテクノロジー」に集約されるだろう。インパクトのエネルギーを飛ばしに変換する同社独自のメカニズムで…
2009/06/08ギアニュース

オデッセイで最適な1本が見つかる

、プレーヤーのフィーリングを確認しながら、オデッセイが考える5つの要素を基に最適なパターの選択を行っていく。 SAMで計測するデータは、①アドレス時のフェース向きを測定、②インパクト時のフェース向きを測定、③…
2012/03/15ギアニュース

「新生M・U SPORTS」2012秋冬コレクションの発表展示会

いるのが特徴といえるだろう。 秋冬シーズンのデザインコンセプトを"レトロフューチャー"、"ニューインパクト"、"クールトラディショナル"とし、豊富なバリエーションを用意。また、デザイン性のみならず…
2011/08/10ギアニュース

パッティングを分析できるアプリ「iPING」を開発

パターにデバイスを取り付けるだけで「ストロークテンポ」「インパクト時のフェースアングル」「ストロークタイプ」の3つの項目を分析できる優れもの。 使い方は、アプリをインストールしたデバイスを、パターの
2011/08/04ギアニュース

FUBUKI Kシリーズが白の旋風を巻き起こす

、エネルギーを効率よくボールに伝えられる。 手元しなり系のメリットである手元側のパワーを生かしつつ、デメリットであったしなり戻りのタイミングのズレ(振り遅れ)を防ぎ、安定したインパクトが得られるシャフトだ。
2011/08/04ギアニュース

斬新なヘッドの「シドニー」、大山使用の「シェイ」など続々登場

フィードバックしただけに、インパクト時のしっかりした音と、ソフトな打感が絶妙だ。現在、同社契約プロの大山志保が「シェイ」を使うなど、トーナメントでも広まりつつある。価格はケアフリー、メスキート、セニータが22,050円、シェイ、トムキャット S、D66、ZB Sが17,850円、発売日は8月12日。
2011/06/15ギアニュース

縁起の良い紅白ボール入りギフトセット

キャスコはこのたび、ギフトセット『キラクレノギフト』(オープン価格/店頭実勢価格3150円前後)を発売した。同製品は2月の発売以来、インパクトのある輝きと飛びが人気のボール『KIRA KLENOT
2017/03/15ギアニュース

フジクラからパター専用カーボンシャフト『MCパター』

した。スチールに比べて振動減衰性能に優れるカーボンに、さらにゴム素材を組み合わせることで、インパクト時の余分な振動を取り除いた。また、メタル素材の複合によって、フルカーボンでは硬くなりすぎるシャフトの
2018/12/06ツアーギアトレンド

海外限定モデル? 藤倉ゴム工業「VENTUS」は青・赤・黒の三色展開

は少」という性能に分かれている。 また、「70トン・ピッチ炭素繊維」という硬く、軽い素材を採用。インパクト時のシャフトのねじれを極小にすることで弾道を安定させつつ、手元を柔らかくすることでコントロール性を高めた。一般公開は来年1月のPGAショーの予定だが、現段階で日本での展開予定はないという。
2019/06/28ギアニュース

480ccの高反発1W「NEW SUPER egg 480」が登場

によりインパクト時のエネルギーロスが減ってボール初速が上がり、バックスピン量も抑えられたという。 シャフトはM-30(L)、M-35(R2)、M-37(R)、M-40(SR)の4種、ロフト角は10.5度と
2020/07/19ギアニュース

ミズノの軟鉄削り出し「エム クラフト パター」登場

面には深めの溝を残し、インパクト時にボールがフェースに吸い付くような打感を追求したという。 ヘッド&ネック形状は、ブレード型でスラントネックの「No.1」、同じくブレード型でクランクネックの「No.2