2018/12/04国内男子 リチャード・ジャンが通年出場権を獲得 2位に中里光之介/男子最終QT チャイナを主戦場としたが、親交が深いイ・サンヒ(韓国)の勧めもあって日本ツアーに切り替えた。日本ツアーのQT(予選会)初挑戦で最高の結果を残し、「とても嬉しい。まずはシード権をキープして、しばらくは日本で
2024/06/16国内男子 「すごくうれしい」小木曽喬が韓国でツアー初優勝 3位に比嘉一貴と前田光史朗 ツアー賞金王の比嘉一貴。通算8アンダーの5位にツアー1勝の鍋谷太一、イ・サンヒ(韓国)、リチャード・リー(カナダ)が続いた。 「日本ゴルフツアー選手権」からの連勝がかかっていた岩田寛は通算6アンダー12
2024/11/21国内男子 河本力が首位発進 石川遼は1打差2位 平田憲聖と金谷拓実18位 2009年以来の賞金王戴冠のチャンスは大きく広がる。 6アンダー3位に、6月の国内メジャー「日本ゴルフツアー選手権」を制した岩田寛、ツアー3勝の浅地洋佑、吉本翔雄、ソン・ヨンハンとイ・サンヒ(ともに
2025/11/16国内男子 金子駆大が独走で今季2勝目 賞金ランクトップに浮上 だった金谷拓実の267)。 11アンダーの2位にイ・サンヒ。(韓国)。10アンダー3位に、この日のベストスコア「64」で15位から浮上したツアー未勝利の吉田泰基が入った。 大会最多4勝(2010
2025/11/15国内男子 金子駆大が1万人超えのムービングデーに独走 5打差2位に堀川未来夢、小平智ら と思っています」。もちろんその前に賞金王の座を狙っている。 2022年「マイナビABCチャンピオンシップ」以来3年ぶりの優勝を目指す堀川未来夢は、今季1勝の小平智、イ・サンヒ(韓国)とともに通算10
2026/08/28国内男子 香妻陣一朗「良いイメージ」の歴代V大会で首位浮上 1打差2位に河本力 ・デロスサントス(フィリピン)、片岡尚之、三島泰哉、イ・サンヒ(韓国)の6人が並ぶ。 国内ツアー今季初戦の金谷拓実は32位から「68」で7アンダー20位。年間ポイントランキング1位の細野勇策は4アンダー
2026/09/12国内男子 3連続バーディ締めは「いいマネジメント」ツアー初優勝へ砂川公佑が首位で最終日へ 1打差2位に大堀裕次郎 4位に香妻陣一朗 の岩崎亜久竜、2週前の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を挙げたイ・サンヒ(韓国)、アジアンツアー3勝のリチャード・T・リー(カナダ)ら6人が並んだ。
2026/09/25国内男子 小平智が3打差単独トップで週末へ 大西魁斗が「62」で急浮上 マークし、通算8アンダー3位に急浮上した。 通算7アンダー4位に6月の国内メジャー「日本ツアー選手権」を制した岩田寛、ポイントランキング3位のイ・サンヒ(韓国)、未勝利の永野竜太郎が並んだ。「マスターズ
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち もないので、今からしっかり練習したい」と修正ポイントを挙げ、週末の戦いに備えた。 2週前の前戦「Sansan KBCオーガスタ」で日本ツアー初優勝を遂げたイ・サンヒ(韓国)が7アンダー5位。 6
2026/10/15日本オープン 「結果にフォーカスするのはやめた」大岩龍一が首位発進 2打差2位に米澤蓮、近藤龍一 5月「日本プロゴルフ選手権」を制した細野勇策、前田光史朗が続いた。 前年覇者の片岡尚之は1イーグル6バーディ、6ボギーの「68」で回り、今季1勝の堀川未来夢、イ・サンヒ(韓国)らと並ぶ2アンダー19位
2026/09/27国内男子 大西魁斗が4年ぶり国内ツアー2勝目 小平智と出利葉太一郎2位 打差2位から「66」、出利葉は5打差3位から「63」と伸ばしたが、初優勝はならなかった。 17アンダー4位に長野泰雅。14アンダー5位で下家秀琉と今季1勝のイ・サンヒ(韓国)が続いた。 ポイント…
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 、それをなくしたい。できれば上位に行けると思う。それをちょっと考えながらあしたから頑張りたい」と意気込んだ。 1打差の通算7アンダー4位に通算10勝の今平周吾、同2勝のソン・ヨンハン、イ・サンヒ(ともに
2017/10/20国内男子 武藤俊憲ら5人が首位 石川遼は45位発進 。そういった部分も大切にしたい」とギアはトップに入れたまま週末に進む。 通算4アンダーの6位に今平周吾、イ・サンヒ(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、アマチュアの清水大成(18=日大1
2014/12/05ゴルフ日本シリーズJTカップ 選手コメント集/ゴルフ日本シリーズJTカップ2日目 頑張れば、遼、松山以外で新聞の一面を飾れる大会なので、欲は出てきますよね。報知の一面という。明日、良い位置にいたら、日曜日の他のスポーツをチェックしておきます」 ■イ・サンヒ 1イーグル、4バーディ
2016/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 全米&全英に出場 池田勇太ら国内ツアー組も過密スケジュールの試練 国内ツアー「ミズノオープン」で今平周吾、市原功大、イ・サンヒ(韓国)、谷原秀人がそのメンバーに加わった。 日本ツアーを戦う選手に残された全英の“最後のイス”は今週の「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ
2025/04/27国内男子 「17番で奇跡的なバーディがとれた」プロ13年目の小西たかのりが初優勝 今平周吾を1打抑える マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算14アンダーで3位。開幕戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲、イ・サンヒ(韓国)が通算13アンダーの4位に並んだ。 通算12アンダー6位にツアー
2023/08/22国内男子 後半戦ティオフ 前年王者・河本力が賞金トップの中島啓太を迎え撃つ で迎えた最終日に「70」。通算16アンダーでイ・サンヒ(韓国)を逆転した。 ディフェンディングチャンピオンの河本にとって日体大時代の1学年後輩、中島啓太がシーズンを牽引している。3週前の直近大会「横浜
2023/08/25国内男子 右足を粘って、粘って…河本力はV争い脱落危機からカムバック 18番(パー5)、1Wを振った河本力は軌道を眺めてキャディとグータッチ。 「去年、優勝争いをしたイ・サンヒ選手が左に引っかけたのを見ている。左はすごく浅いし、右のラフは深くて傾斜も深い」。プレッシャー
2018/10/22GDOEYE 終盤4ホールで逆転 今平周吾と川村昌弘の激闘 のイ・サンヒ(韓国)に比較を頼んだ。先に打った今平はバーディとし、ガッツポーズに観客が沸いた。川村はわずかにそらし、「もったいなかった。アプローチで防げなかった」とついにリードを許した。 最終18番
2017/11/28日本シリーズJTカップ 国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人 、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ