2019/07/23ツアーギアトレンド

市原弘大は発売前の「ATTAS」最新シャフト投入へ

「切り返しの時はゆっくりしなり、インパクトあたりで(ヘッドが)戻ってくる感じ。フレックス以上に戻ってくるので、シャフトを使って飛ばせる感じが強い。タイミングが取りやすく、飛んでいる感じはします」と評価。かつて
2015/08/18ギアニュース

「オレンジスピーダー」は飛距離と操作性を両立!

切り返しでタメが作りやすく、インパクトゾーンで手元が浮くのを抑える効果がある。さらにシャフト全体のしなりが感じやすいように設計されているため、タイミングも取りやすく、スピードに乗った、しっかりとした
2021/04/05米国女子

感覚か第三者の目か 畑岡奈紗のスイング問答

、バーディを先行させたが、その後が続かなかった。「切り返しのタイミングが合っていない。逆球が出たり、それが大きいミスにつながった。いまはつま先下がりのライが一番打ちづらい。フラットなライでも(納得する球が
2021/04/28米国女子

畑岡奈紗はメジャーも視野に「徐々に上げていきたい」

難しい。それによって切り返しのタイミングも変わってくるので、そこがちょっと難しいところです」と今の課題を説明した。 練習場での感覚は良くても、試合でそれを出せないのが現状だ。もどかしいが、6月には2つの
2007/12/01国内男子

ショットは満足!石川遼、あとはパット次第…

。 前日、同じく最終組でラウンドした片山晋呉のスイングを見て「ダウンスイングでの切り返しのタイミング、体重移動が一定なところを参考にした」。前日にダブルボギーを叩いてしまった最終18番パー3では、1
2008/04/04GDOEYE

米女子ツアーで進むドーピング検査

にとって光栄なこと」と切り返した。今後は日本にも広まってくるであろうドーピング検査だが、まずは米国女子ツアーがその先陣を切っている。(編集部:今岡涼太)
2021/07/09国内女子

稲見萌寧は3試合ぶり予選通過 五輪無観客「寂しい」

迎えた。ライはつま先上がりで、ピン左は狙えず、グリーン右には2つのバンカーがあった。「右を狙えば狙うほどテークバックの切り返しで(草木に)当たっちゃう。3打目がどこにあるかドキドキした」 バンカーには
2021/10/29国内女子

渋野日向子は強風に負けず 今年ベストの3位発進

としたものの、「危なかったです」といたずらっぽく目を細めた。 後半は一転、ノーボギーでバーディが2つ。強風への対応は「打ち急がないように。切り返しで早くならないように」という一点のみ。「前半は風に
2019/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

腰痛に続き左手首痛 鈴木愛に暗雲

に「65」をマークして首位発進したが、2日目に見舞われた左手首痛が尾を引いている。 「スイングが悪くなったことで、切り返しがシャットになって、手の甲が下を向いていて、それで手首の内側がすごく曲がってい
2011/09/30ギアニュース

あらゆるゴルファーに対応!『レクシスNP』シリーズ新発売

ナノプリームを複合。シャフト全体のしなり戻りをアップさせて、操作性と飛距離アップを追求したモデル。 「Hシリーズ」は、キックポイントから手元部にかけてナノプリームを複合。切り返しでタメたパワーを余すこと
2022/11/19米国女子

イライラも集中切れず 渋野日向子「プラスの方が大きい」

、バーディパットを何とかねじ込んだ。 後半にかけてショットの状態は右肩上がり。初日に左へ引っ掛けるミスが多かったことを踏まえて切り返しが早くならないことだけ気をつけながら、ユーティリティでもアイアンでも