2026/06/10アジアン モロッコ開催の高額賞金大会にマスターズ王者ら参戦 日本勢は浅地洋佑ら6人 。チャーリー・リンド(スウェーデン)は連勝が懸かる。 日本勢はLIVルーキーの浅地洋佑、4月の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏、香妻陣一朗、池村寛世、小斉平優和、小西たかのりの6人が出場する。
2013/09/28国内男子 内藤寛太郎が逆転で今季チャレンジ初優勝 ら10人と並んで9位タイに終わった。 前日4アンダー12位につけた中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)は、2バーディ6ボギー1ダブルボギーの「78」と崩れ、結局、通算2オーバー61位だった。
2016/10/09アマ・その他 日本勢「マスターズ」出場ならず 亀代順哉は5位 (東北福祉大3年)は「78」と落とし、通算2オーバーの10位タイ。5位から出た金谷拓実(広島国際学院高3年)も「82」をたたき、通算4オーバーの12位に沈んだ。 小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)は
2016/09/04国内男子 チョ・ミンギュが5年ぶりV 石川遼は連勝逃し2位 共弘、藤本佳則、今平周吾、J.パグンサンの4選手。アマチュアの小斉平優和(日本ウェルネス高校3年)が、通算1アンダーの12位とした。 なお、今大会で約380万円を加算した宮本の生涯獲得賞金が10億円を突破。2011年に藤田寛之が記録して以来、ツアー史上9人目となった。
2013/09/27国内男子 吉田泰典が単独首位!15歳の小斉平も好スタート 、内藤寛太郎、森本雄ら7人が並んでいる。 首位と5打差の3アンダー12位に中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)も健闘を見せている。今季チャレンジツアーで優勝を果たしている鈴木亨は3アンダーの25位。同じく1勝の伊藤誠道は1アンダー、67位タイと出遅れた。
2015/09/07プロギアリアルスポーツカップ 「PRGR RS CUP」予選大会 プロは荒井雅彦がシリーズトップで決勝大会へ チーム・56人が出場し、世界ジュニア優勝の経験を持つ小学生の清水蔵之介さんが今年8月の日本ジュニア(男子15~17歳の部)で2位に入った日本ウェルネス高2年の小斉平優和さんとのペアで出場し、12…
2021/06/04日本ツアー選手権森ビル杯 2日目は日没順延 木下稜介が首位浮上 。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は大岩龍一、亀代順哉、小斉平優和とともに1アンダー6位。6アンダー単独首位から出た竹谷佳孝は「77」で回り、通算イーブンパーに後退した。 石川遼は通算6オーバー…
2021/07/11国内男子 尾崎慶輔がプロ初優勝 4人のプレーオフを制す/JOYXオープン によるプレーオフを制した30歳の尾崎慶輔がプロ初優勝を飾った。 大会は1日18ホールで争われ、6アンダー「66」で回った吉田泰基、小斉平優和、出水田大二郎、尾崎の4人によるプレーオフに突入。その1ホール目にバーディを奪った尾崎が、3人を振り切って、優勝賞金100万円を手にした。
2018/09/19国内男子 佐藤大平、ハン・リーが首位 2位に中島徹ら5人/男子下部ツアー 岩元洋祐ら4人が続く。 主催するエリートグリップがジュニア時代からサポートする小斉平優和は16位で初日を終えた。
2018/10/25国内男子 36歳の内藤寛太郎が首位で最終日へ/AbemaTVツアー 2日目 から出て、7バーディ1ボギーの「64」でプレー。通算10アンダーとして永松宏之とダニー・チア(マレーシア)とともに首位で最終日に臨む。 首位と2打差の4位に福永安伸、小斉平優和が並んだ。首位から出た高柳直人は、14番(パー3)でトリプルボギーをたたくなど、通算7アンダー6位に後退した。
2025/09/07国内男子 長野泰雅がツアー初優勝 54ホール短縮大会を制す マークし、通算9アンダーの2位に入った。 阿久津未来也、岡田晃平が通算5アンダー4位に並んだ。 石川遼は「71」で回り、通算1アンダー10位と今季初めてのトップ10となった。賞金ランキング1位の生源寺龍憲、金子駆大、小斉平優和、大槻智春も10位につけた。
2025/08/30国内男子 蝉川泰果ら3人が首位で最終日へ 1打差に生源寺龍憲 「68」でプレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、小斉平優和とともに通算13アンダー4位につけた。 今季1勝の池村寛世が通算12アンダー7位。2022年大会覇者の河本力、永野竜太郎が通算11アンダー
2023/09/27国内男子 木村太一、梶村夕貴、黒木紀至が首位発進/男子下部 、梶村夕貴、黒木紀至の3人が5アンダー首位タイで発進した。 4アンダーの4位に小斉平優和、北村晃一、織田信亮ら11人。首位から1打差に14人がひしめく混戦の幕開けとなった。 3週前の下部ツアー「PGM
2019/04/01米国男子 佐藤大平がPGAツアーチャイナで日本人初優勝 ホールにわたるプレーオフを制した。 佐藤は東北福祉大出身の25歳。2015年末にプロ転向し、昨年は日本ツアー下部AbemaTVツアーで2勝を挙げて賞金王に輝いた。 PGAツアーチャイナでは昨年、小斉平…
2019/08/03国内男子 今季初出場のハム・ジョンウが逆転で初優勝/AbemaTVツアー 」でプレー、杉本エリック、北川祐生と並び、通算12アンダー3位だった。 通算11アンダー6位にK.T.ゴン(韓国)と小斉平優和の2人。 ともに前日首位の井上信は「72」で通算9アンダー13位、塩見好輝は「74」と崩れ通算7アンダー25位に終わった。
2023/05/24国内男子 宇喜多飛翔、52歳の宮瀬博文ら4人が首位発進/男子下部 所属の小斉平優和が木村太一らと同じ2アンダー7位でスタートした。 石川遼の弟、石川航が1アンダーの13位。 直近大会まで2連勝を飾った鈴木晃祐はレギュラーツアー「ミズノオープン」に出場する。
2021/10/08国内男子 片岡尚之が首位浮上 石川と小平は45位 。8アンダー4位に小斉平優和とY.E.ヤン(韓国)。 通算7アンダー6位に金谷拓実、香妻陣一朗、リュー・ヒョヌ(韓国)、小池一平が並んだ 首位発進した永野竜太郎は1ボギーの「72」で通算5アンダー18
2021/10/07国内男子 永野竜太郎が首位発進 小平1打差 石川51位 、2ボギーの「65」で回り、張棟圭(韓国)と並び6アンダーの首位で発進した。 1打差の3位に昨年9月「フジサンケイクラシック」以来の国内ツアー出場となる小平智のほか、宮本勝昌、小斉平優和、Y.E.ヤン
2017/08/31国内男子 岩田寛が首位発進 前週Vの池田勇太は34位 成宰に並んで首位発進を決めた。1打差の2アンダー4位に浅地洋佑と小斉平優和。 賞金ランキング1位のチャン・キム(米国)は4オーバーの64位。同2位の宮里優作はイーブンパーの9位で初日を終えた。 前週の
2021/07/09国内男子 杉山知靖が逆転でプロ初優勝/AbemaTVツアー 会長である時松(隆光)プロに優勝という形で恩返しできてうれしいです」と語った。 通算13アンダー2位に久常涼、12アンダー3位に桂川有人が入った。 中里光之介が11アンダー4位で続き、大西魁斗、竹内優騎、小斉平優和、亀代順哉、坂本雄介の5人が10アンダー5位に並んだ。