2024/03/07国内女子 鈴木愛が首位スタート 3打差2位に神谷そら、川崎春花、藤田さいき、吉本ひかる を切った。上がり4連続を含む8バーディ、1ボギーで7アンダー「65」をマークした。 前年大会覇者の吉本ひかる、昨季2勝の神谷そら、2022年「日本女子プロ選手権」優勝の川崎春花、ツアー6勝の38歳
2023/10/17国内女子 イ・ボミのラストゲームが開幕 予選は上田桃子、小祝さくらと同組 目指す。予選ラウンドは上田桃子、小祝さくらと同組でプレーする。 前年は川崎春花がツアー2勝目を挙げた。今季は優勝に届いていないものの、前週「富士通レディース」での4位を含め3度のトップ5入り。海外メジャー
2022/09/24国内女子 稲見萌寧22戦ぶり予選落ち 「どうしようもないところに」 ルーキー川崎春花も、同じくカットラインに2打届かず2戦連続で予選落ちを喫した。 前半アウトコースを「41」と大きく落とし、後半に4バーディを奪って「32」と盛り返したものの及ばなかった。 「グリーンの
2022/06/01国内女子 篠崎愛が首位発進 吉本、酒井、川崎が2打差で続く/女子下部 、8アンダーで単独首位発進を決めた。 2打差の2位に吉本ここね、酒井千絵、川崎春花の3人。トップから3打差の5アンダー5位には松田鈴英、山本薫里のほか、アマチュアの徳永歩(ECC学園高2年)がつけた
2022/09/14国内女子 「全米女子アマ」Vの馬場咲希が国内凱旋 原英莉花、岩井千怜と同組 協賛を務める住友生命と1月にスポンサー契約を結んだ西村がホステスプロとしてタイトル防衛に挑む。 前週の国内メジャー「日本女子プロゴルフ選手権」を制した川崎春花は史上4人目となるツアー初優勝からの2週連続…
2024/07/21国内女子 国内女子ツアー雷雲接近で1時間中断 すでに再開 なった。その後、同7時54分に再開した。 中断時点では2組が1番をホールアウトしただけだった。同8時31分ティオフだった川崎春花、三ヶ島かな、山下美夢有の最終組のスタートも遅れ、午後1時頃を予定してい…
2022/06/03国内女子 ルーキーの櫻井心那がプロ初優勝 2打差2位に川崎春花ら/女子下部 」で回り、通算13アンダーでプロ初優勝を飾った。櫻井は2021年11月のプロテストに合格し、今季から下部ツアーを主戦場として戦うツアールーキーの18歳。 2打差の2位には仁井優花と川崎春花の2人。通算9
2024/08/29国内女子 初の女王へ残り13戦 “全英”帰りの竹田麗央「調子悪くない」 果たした川崎春花も帰国参戦。メジャーでの経験について「風に対する打ち方はまだまだ引き出しが少ない。経験したことがない風の強さでした」と振り返った。 2日前の27日(火)朝に帰国。「向こうの食事が合わ…
2025/07/10国内女子 渡邉彩香、内田ことこ、ウー・チャイェンが首位発進 アマ長澤愛羅1打差4位 入谷響、鈴木愛、泉田琴菜、小林光希、北海道出身の政田夢乃、17歳アマチュアでナショナルチーム所属の長澤愛羅(ルネサンス高3年)の6人が続いた。 4アンダーの10位に大会連覇のかかる川崎春花、一昨年に
2022/06/02国内女子 ルーキー櫻井心那ら3人首位 1打差4位に篠崎愛ら/女子下部 ボギー「67」で回り、酒井千絵、同じくルーキーの川崎春花と並んで通算9アンダーの首位に浮上した。1打差の4位に初日首位の篠崎愛と、この日のベストスコア「65」をマークした坂下莉彗子の2人が続いた。 通算
2022/09/21国内女子 ルーキー3連勝なるか 第2回リランキングも実施 」で今季初めての予選落ち。連覇へ向けて復調を目指す。 2週前「日本女子プロゴルフ選手権」では川崎春花、前週は尾関彩美悠と、昨年11月のプロテストに合格した94期生のルーキーが連勝中。直近5戦で新人が3
2025/08/23国内女子 櫻井心那が単独首位 2年ぶりの復活Vへ「絶対に自分の波が来る」 位。 ディフェンディングチャンピオンの川崎春花は「74」とスコアを落とし、3オーバー66位で予選落ち。前週「NEC軽井沢72」で6年ぶりに優勝した柏原明日架も5オーバー78位で最終日に進めず。2019
2022/12/07国内女子 21人のルーキーが集結 一生に一度のタイトルを巡る戦い 、上田桃子らが名を連ねる本大会。前年は桑木志帆が内田ことことのプレーオフを制して頂点に立った。 今年は、今季の国内メジャー「日本女子プロゴルフ選手権大会」を含むレギュラーツアー2勝をマークした川崎春花…
2025/05/20国内女子 不倫報道の女子プロゴルファー3人に厳重注意 相手のキャディは9年間出入り禁止 川崎春花(22)、阿部未悠(24)、小林夢果(21)の3人。協会は「出場資格を有する者同士の紛争は、協会の秩序に与える影響が大きい」と指摘した。一方で、3人は▽本件を積極的に引き起こしたのではない
2026/03/11国内女子 超うねったバミューダ芝グリーン、2打で届かぬパー4、1Wで打つパー3… 48年ぶり台湾開催のコースって? 「台湾プレーヤーズ選手権」で優勝した川崎春花は11日の練習ラウンド後、苦笑いでコースの印象を語った。「風が強くてラフが難しい」。悪天候だった2年前は通算2アンダーで優勝した。今回はさらにハードルが上がる
2024/05/02サロンパスカップ 佐久間朱莉が首位発進「一日も早くリベンジを」 2位に川崎春花ら6人 終えたこともあり、「悔しい思いをしているので一日でも早くリベンジしたい」と雪辱を誓った。 3アンダーの2位に川崎春花、森田遥、木戸愛、新垣比菜、ウー・チャイェン(台湾)、世界ランキング50位以内の資格で…
2023/09/07日本女子プロ選手権 稲見萌寧、山内日菜子、西郷真央が首位発進 1打差にポイントランク2位の山下美夢有 制した地元・長崎出身の櫻井心那は「75」と苦戦し3オーバー73位。前年覇者の川崎春花は7オーバー116位と出遅れた。5月「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」に続くメジャー連勝がかかっていた吉田優利は同じく「79」をたたき、第1ラウンド終了後に棄権した。
2024/08/20世界ランキング 古江彩佳は自己最高7位で「全英女子」へ/女子世界ランク ランク落とした。同大会を15位で終えた畑岡奈紗は日本勢4番手の28位で変わらず。 「ISPS―」で今季2勝目を挙げたローレン・コフリンは12ランクアップの14位となった。 国内ツアー「CAT Ladies」で今季3勝目を挙げた川崎春花は91位から12ランク上げて、79位に浮上した。
2025/08/30国内女子 2オン不可能なはずが… “裏ルート”で大量7イーグルが生まれた16番パー5 」。林越えで安全に高い球を打った川崎春花は7W→7Wで1mに2オンさせて、今季初イーグルを奪って首位と2打差6位に食らいついた。 この日プレーした選手のほとんどが裏ルート経由。66人で7個の“イーグル率
2026/03/10国内女子 国内女子ツアー2戦目は台湾の“高額新規大会” 佐久間朱莉、古江彩佳ら日本勢54人が出場 「台湾プレーヤーズ選手権」を行っており、日本ツアーメンバー10人前後が出場。24年は川崎春花が通算2アンダーで優勝、25年大会はファン・ユミン(韓国)が通算11アンダーで優勝し、1打差2位に申ジエ(韓国…