2026/10/03国内男子 「良いものもあれば悪いものも…」岩田寛が単独首位で最終日へ 勝亦悠斗は初優勝へ5打差2位 。 45歳を超えてからのシーズン複数回優勝となれば、ツアー史上7人目。尾崎将司、青木功、中嶋常幸、尾崎直道、杉原輝雄、藤田寛之とそうそうたる面々に並ぶタイトルが懸かる。 「ショットはきのうとかの方が
2026/10/04国内男子 岩田寛「負けたかも…」からシーズン2勝目一番乗り 勝亦悠斗は1打届かず2位 今季2勝目一番乗りを果たした。 45歳以上でのシーズン複数回優勝は、尾崎将司、青木功、中嶋常幸、尾崎直道、杉原輝雄、藤田寛之に次ぐツアー史上7人目となった。 優勝インタビューで「大量リードというのが
2009/02/02プレーヤーズラウンジ 追悼・島田幸作JGTO名誉会長 宝塚ホテルで、また、1月30日(金)には都内のホテルオークラで、しめやかに行われた。 宝塚会場には杉原輝雄や倉本昌弘、谷口徹ら地元・関西圏内を拠点にしている選手たちに混じり、選手会長の宮本勝昌も…
2017/11/11記録 「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」歴代優勝者 年 陳志明 第19回 1991年 レイモンド・フロイド 第18回 1990年 尾崎将司 第17回 1989年 杉原輝雄 第16回 1988年 倉本昌弘 第15回 1987年 藤木三郎 第14回
2017/05/28記録 「ミズノオープン」歴代優勝者 新井規矩雄 第13回 1983年 出口栄太郎 第12回 1982年 杉原輝雄 第11回 1981年 新井規矩雄 第10回 1980年 鈴木規夫 第9回 1979年 橘田光弘 第8回 1978年 金本章生
2011/11/24GDOEYE 69歳の青木功に最年長記録更新の可能性 クラシック」以来、決勝ラウンド進出が無い。しかし2日目の巻き返し次第では、69歳2ヶ月25日のツアー史上最年長予選通過記録を樹立。杉原輝雄が2006年の「つるやオープン」で達成した68歳10か月7日を更新する
2017/05/12日本プロ日清カップ 快挙逃したジャンボ尾崎 2年ぶりアンダーには「大したもんだ」 つながると思う」とうなずいた。 尾崎は通算4オーバーでフィニッシュ。上位60人までのカットラインは2オーバー前後と見込まれており、杉原輝雄が保持するツアー史上最年長予選通過(68歳311日)更新は微妙なところだ。(沖縄県名護市/塚田達也)
2017/10/13日本オープン 62歳・室田淳が「日本オープン」最年長予選通過記録を更新 ばフェアウェイに行くと思ってやっているよ」。距離の長いパー4が多い難セッティングに苦労しつつも、前年の記録を62歳79日に塗り替えた(詳細な記録が残る1985年以降。ツアー記録は杉原輝雄の68歳311
2024/05/06国内男子 男子ツアー優勝者&通算勝利が最も多い都道府県はどこだ? 優勝者 1位 28人 東京都/深堀圭一郎(8勝) 2位 22人 千葉県/青木功(51勝) 3位 21人 大阪府/杉原輝雄(28勝) 4位 18人 神奈川県/伊澤利光(16勝) 5位 13人 広島県
2008/09/26国内男子 2日目は日没サスペンデッド、石川遼は予選落ちが濃厚に プレーするが、予選通過は極めて厳しい状況となっている。また、杉原輝雄が体調不良、尾崎将司が左手首腱鞘炎のため棄権している。 第2ラウンドの残りは、明日の7時からスタート。第3ラウンドのスタートは11時を予定している。
2026/05/13国内男子 「若い人に譲れば良い」70歳・倉本昌弘は残り2試合でレギュラーツアー撤退 > 68歳311日/杉原輝雄/2006年「つるやオープン」 67歳217日/倉本昌弘/2023年「関西オープン」 66歳92日/尾崎将司/2013年「つるやオープン」 <エージシュート> 9アンダー「62
2026/05/14国内男子 「どんどん伸ばすつもりで」前田光史朗が2試合連続の首位発進 1打差2位に池田勇太ら オーバー66位。尾崎将司さん以来、史上2人目のエージシュート達成には届かなかったものの、70歳247日でのイーグル獲得は2010年の杉原輝雄(72歳320日)に次ぐ史上2番目の年長記録となった。 昨季賞金ランキング2位の生源寺龍憲は、腰痛のため9ホールを終えた時点で途中棄権した。
2026/07/01国内男子 レギュラーツアー撤退を前倒し? 70歳・倉本昌弘「たぶん最後に…」 大事にしないと」 もちろん記録への欲もちらつく。予選を通過すれば、杉原輝雄が持つ最年長記録(68歳311日)を更新。エージシュートを達成すれば、2017年の尾崎将司氏以来2人目の快挙となる
2026/05/15国内男子 70歳を襲ったハーフターンの上り坂 倉本昌弘「良い思い出。棺桶まで持っていく」 オーバーで予選落ちを喫した。「暑かった。一日疲れました」と笑顔で振り返った。 60位タイまでのカットラインへ。3オーバー66位から故・杉原輝雄さんのツアー最年長予選通過記録(68歳311日/2006年
2026/07/03国内男子 「長く戦う秘訣は〇〇しないこと」 16歳・加藤金次郎が70歳から得た学び 加藤金次郎はこの日、永久シード保持者で70歳の倉本昌弘と同組でラウンド。54歳239日の年齢差での同組は、2006年「マンシングウェアオープンKSBカップ」の伊藤涼太(当時16歳)、杉原輝雄(当時69
2021/06/03後世に残したいゴルフ記録 56歳9カ月6日 “記録なき”日本の最年長優勝/残したいゴルフ記録 プロ」は大阪・箕面ゴルフ倶楽部で行われ、戦前の予想は「ここは杉原(輝雄)有利」が圧倒的だった。戸田はひざの痛みと白内障に苦しみ2カ月ぶりの参戦。体力的にも不利との下馬評だったが、初日から3日間続けて…
2022/11/27GDOEYE 片山晋呉は平均の4倍“長生き” 秘訣はサーフィンとスキー シーズン/杉原輝雄(1973~94年)、手嶋多一(1996~2017年)、谷口徹(1997~2018年) 21シーズン/中村通(1973~93年) 20シーズン/湯原信光(1981~2000年)
2021/11/26国内男子 連続賞金シードは“23”でストップ 52歳・藤田寛之「悔しい、情けない」 片山晋呉(1997年~2019年※)、藤田寛之(1997年~2019年) 22年連続 杉原輝雄(1973年~1994年)、手嶋多一(1996年~2017年)、谷口徹(1997年~2018年) ※片山は来季2022年シーズンの賞金シード獲得、24年(季)連続になることが確実。
2025/05/14国内男子 スイング改造でもがく幡地隆寛「パター以外は全部変えた」 。 前年大会は名神八日市CC(滋賀)とコースこそ違うが杉原輝雄(1973年~75年)以来、半世紀ぶりの大会連覇がかかる。「ポスターにも自分の名前があって、励みになる。モチベーションになります」と初日のティオフに向けて気合を入れた。(滋賀県日野町/玉木充)
2023/09/21国内男子 7週ぶりのレギュラーツアー 日本シニア覇者・藤田寛之が感じる“時代の変化” 優勝した選手> 選手名/達成年 杉原輝雄/1989年、1990年 金井清一/1990年 青木功/1992年 中嶋常幸/2006年 プラヤド・マークセン/2017年